- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- もう若くはないので、ガツガツした交際ではなくて、二人が楽しく心地いい、優しくゆったり...
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官能系小説
2026年03月13日 11:16
ここのところお題が単調で、エネルギーを消費しながらログを書く気もしないので、今日は全く別なテーマでウラログを書きます。
バレンタインデーの時のように、MONの特別プレゼントがないのが最大の理由かもしれません。
ウラのコミュニティーの中リストの一つに「官能小説」というのがあります。
時々会員検索をしていると、選択している女性をたまにというより、かなりな頻度で目にします。
若い頃は官能系というより、エロ系とかセックス系のジャンルの小説をよく読みました。
描写が丁寧でしかも、露骨すぎないくらいにエロチックだと欲情を誘うことがあり、我が分身が怒り狂うことがありました。
もちろん、たまに「溜まりすぎ」の時は、前戯やせっクスの場面を想像しながら、溜まったものを放出したことも多々あります。
最近は、ネットでモザイクなしのAVで、セックスの行為そのものを鑑賞(?)できま、画面に濡れた割れ目や、太く硬くなった肉棒が出てきて、蜜壺を出て入りする場面を目にしますので、想像も何もありません。
想像の部分があるとすれば、女性なら肉棒をしゃぶったり突き挿されている女優を、自分に置き換えるとか、腰を振っている男を彼氏もしくは、推しのタレントに置き換えるとかを想像をしながら、おもちゃや指を駆使して、性的な不満を解消することになるでしょう(男の場合はその逆です)。
官能系エロ小説では、目の前に画像や動きがない分、頭の中で(ある意味)際限なく、情景というか、妄想を膨らませることができます。
セックスの経験があれば妄想の幅が大きく膨らみますが、処女といえども想像が膨らんで、セックスという行為に期待をすることもあるでしょう。
一般に、小説がテレビドラマや映画になると、頭の中にそれがインプットされて記憶として固定されてしまうので、想像の余地がなくなるけど、小説はで画像がない分想像に限界がないので、自分事として没入しやすいと言われています。
小説の中に出てくる人物が、ドラマや映画の出演者に「あの小説のあの人物に、あの俳優(女優)は無理があるよな!」と思うことがよくあります。
しかも、ドラマでは話の展開が変わっていることも多々あるので、違和感が強くなります。
個々人の考え方次第ですが、映像より文字の方が想像や妄想の幅が広がることは、実感としては強く思うので、私は文字の方が好きです。




このウラログへのコメント
おはようございます
え?
バレンタイン企画と同じで、ありますよ
トップにお知らせバナーも初日からずっとでてますよ
> 我妻織姫さん
え、そうですか?
気がつきませんでしたが、今まで頑張って書いてきましたので、大丈夫かな?
明日が最後でしょうか?
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