- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- もう若くはないので、ガツガツした交際ではなくて、二人が楽しく心地いい、優しくゆったり...
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リードされるよりもリードしたいが
2026年03月02日 13:45
セックスはリードしたい派ですが、これまでリードしたい女性に会ったことがないので、攻められる良さを知らないからかもしれません。
常にリードする側だと、どうしても手順が決まってしまい、マンネリ化したセックスになりがちです。
攻守がはっきりしているのはSMですが、家だと子供がいたりするので、現実的ではありません。
SM専用の部屋があるラブホもありますが、需要が高いようで満室のことが多いようです。
普通の部屋でSMプレイをする場合は、道具一式は自分たちで準備する必要があるのですか?
それとも、こちらがホテルにいえば、簡単な道具なら貸してくれるのでしょうか。
普通のセックスでの攻守の話題に戻ります。
いつも攻められる一方の相手が、初めから積極的にリードする側に回ると、新奇感があっていいかもしれませんが、実際のセックスでは、攻める側と受ける側が入れ替わって楽しむのが現実的でしょう。
例えば、電マで一方的に逝かされていた女性が、電マを取り上げて男性を攻めるなんていうのは、攻守が入れ替わるということではありそうな話ですが、実際のところはどうなのでしょう。
お互いに攻守を変えながらセックスを進めていった場合でも、最後は肉棒が蜜壺を突くことになります。この時には、動きとしては肉棒側が攻めていて、蜜壺側は攻められているように見えます。
二人が同時に逝くことが理想的なセックスと思いますが、それは肉棒が攻めた結果なのでしょうか、蜜壺が攻めた結果なのでしょうか。
体の動きからすると、肉棒が一方的に攻めているように見えますが、蜜壺側は蜜壺の壁で肉棒側を攻めているようにも思えますので、攻める側と攻められる側が渾然一体になっている状態なのかもしれません。
蜜壺に入った肉棒を締め付けて、あっという間に肉棒を射精させる話が裏ログの中にあります。
その場合は明らかに蜜壺側が肉棒側を攻めています。
それでは蜜壺側は満足していないので、2回戦目は、一回放出して少し鈍感になった肉棒側が、蜜壺側を攻め続けて逝かせてあげれば、攻守を変えたセックスになってメデタシメデタシです。
一度放出したら勃たなくなる私にはこんなセックスは無理なので、とりあえず先に蜜壺を攻めて逝ってもらわないと、お互いが気持ちよくなるセックスはできません。




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