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【お題日記】アソコのトレーニングしてます

2025年05月17日 09:24

【お題日記】アソコのトレーニングしてます

俺には、亡くなった奥さんのリサと出会うまで、1年以上付き合った女性は居なかった。

エッチした女性は数え切れないほど居たけれど、長続きした女性は居なかった。

理由分かっていた。

それまで俺がエッチして来た子は彼氏と別れて落ち込んでいた子が多く、その子を慰めるつもりでエッチしているうちに、その子が前彼とよりを戻してしまう事が多かったから。

その理由を教えてくれたのは大学時代サークルの先輩のユカリお姉様

サークル新歓コンパの時にお姉様が俺をマンションに持ち帰ったのは遊びのつもりだったらしい。

ところが、一年坊主の俺にクンニで何度もイカされ、正上位でイカされ、おまけに滅多にイカないバックでもイカされて、何なの…この子…と思ったと後で聞いた。

その時ユカリお姉様には彼氏がいて俺はつまみ食いのつもりだったらしい。

その後俺はユカリお姉様マンション居候し、お姉様奉仕をする生活を始めた。

炊事はお姉様が行い、後の掃除、洗濯などは俺のお仕事だった。

そして夜は身体を交えてお姉様をイカしまくった。

お姉様彼氏がいたのに何故そんな事が出来たかというと、当時のお姉様彼氏は5歳年上商社マンで3ヶ月ほどニューヨークへ出張中だったから。

当然彼氏が出張から戻ると俺はアパートに帰された。

しかし帰って4、5日経ってお姉様から、お誘いがあり、またお姉様マンション居候を始めた。

お姉様に訳を聞くと、彼氏とは別れたと言った。

訳を聞くと、出張中に浮気をしていただろう?と言われ、した…しない…で喧嘩になり、それがキッカケで終わりにしたらしい。

さらに彼氏お姉様浮気を疑った理由が、お姉様オマンコが超気持ちの良いオマンコになっていたからだと彼氏が言ったらしい。

俺はお姉様から、何かした?と言われたけど、何もしていません…お姉様が気持ち良くなるように努力していただけです…と答えた。

そして俺はお姉様から、お姉様の後輩のお嬢様エッチで気持ち良くなるようにするように…と命令された。

そのお嬢様の名前は忘れたけど、可愛い顔をしているのに寂しげだったのが初対面の印象。

そのお嬢様に、俺とエッチする?と聞くと、彼氏と別れたしお姉様からの指示だし…と言った。

俺はその子とエッチして、お嬢様といっても普通の女性なんだな…と思った。

そのお嬢様マンションへはユカリお姉様マンションから通い、夕方お嬢様マンションへ行って一緒に食事をしてエッチしてお嬢様が眠りにつくと俺はユカリお姉様マンションへ帰るという生活を始めた。

お嬢様は俺のクンニで即絶頂に達し、こんなに気持ち良いの…初めてよ…と言って合体を許してくれた。

しかしそのオマンコ締まりが無く俺には物足りなかった。

でも最後にクンニをしてあげるとお嬢様は喜んでくれた。

そんなエッチを4、5日続け、お嬢様クンニをおねだりするようになった事を良い事に俺はお嬢様四つん這いにしてバックから突いた。

それまでバックになろうとするとお嬢様が、それは獣みたいでイヤ…と言って正上位しか出来なかった。

バックになるとお嬢様が俺にしがみつかないので手が自由になり、オッパイを揉んだり乳首を引っ張ったり、さらにお尻を叩いたり出来た。

お尻を叩いたのはユカリお姉様が、もっと!もっと!と言って叩かれるのを好んだ事を思い出したからだった。

お姉様お尻を叩くとオマンコをギュッと締め、その瞬間オチンチンを引き抜くと、ヒィっ!と声をあげて喜んだ。

そして反転してズブリ!と突き刺すと、ウグ…と呻き、俺はお姉様を貫くことで満足した。

そのお嬢様にもお姉様と同じようにした。

するとそのお嬢様もユカリお姉様ほどではないものの同じ反応を見せた。

お姉様と違ったのは、4、5日経った頃に俺がオチンチンで勢いよく貫いた時に、あっ…と声を上げるようになったこと。

そしてそのお嬢様オマンコの奥での中イキした。

俺は、こんな事もあるもんだな…と思った。

そしてお嬢様正上位でも絶頂を得るようになった。

するとユカリお姉様から、もうあの子の所へは行かなくて良いから…と言われた。

そして俺はその1週間後、お嬢様が男と腕を組んで歩いているのに出会った

俺がお辞儀をしてもお嬢様は俺を無視した。

それをユカリお姉様に言うと、あの子は前の彼氏と寄りを戻したのよ…とお姉様は言った。

そしてお姉様から、haru君のトレーニングのお陰よ…と言われた。

確かにお嬢様オマンコは、俺と初めてした時とは見違えり、とても気持ち良いオマンコになった、さらにお嬢様もイキ易い身体になり俺も面白かった。

その時俺は、ユカリお姉様から、女性にとって良い男とのエッチアソコトレーニングになる時もある…ということを教えられた。

俺が、いろいろなお嬢様エッチするようにユカリお姉様から命令されるようになったのは、それからだった。

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