- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
【お題日記】Hしながら別のこともできる?
2025年05月16日 10:15
俺はエッチしながら別の事は出来るけど、エッチに専念し別な事は出来てもしない。
何故なら、エッチの最中は相手の女性の表情や反応を良く見て、小さな変化でもそれを感知するのが女性を絶頂に導く最良のコツだと思っているから。
俺の今までの経験や聞いた話では、女性はエッチを始めると別な事は出来なくなる傾向にあると思われる。
特に好きな相手だとその傾向は強くなる。
一方男は相手の女性を思いやる気持ちの差こそあれ、しようと思えば出来ちゃうと思う。
俺はさっき、エッチの最中に別な事は出来てもしない…と書いたけど、パートナーのショウコさんとマユちゃんの場合だけ少し違う。
ショウコさんは俺より一つ年上の旦那さんを亡くした未亡人。
俺が前に勤めていた会社の上司だったユイさんの大学時代のレズ友で、ユイさんが俺をご主人様と慕っていた時にユイさんが、旦那さんを亡くした可哀想な女性がいるの…と言ってショウコさんを俺とユイさんの関係に引きずり込んだ。
それがショウコさんとの出会いだった。
俺は旦那さんが開発途中だったショウコさんの身体を開発し、ユイさんとショウコさんがレズ関係を解消した後もショウコさんは俺を慕って俺に付いて来た。
そればかりか、職場の後輩の子や知り合いのレズの子に俺を使って男の味を教えた。
マユちゃんはそんなショウコさんの3代目のパートナーさん。
今マユちゃんは俺の子を産んで実家がある京都に居るけど、出産するまでは茨城にいた。
そして俺はショウコさんとマユちゃんと3人で楽しむだけで無く、ショウコさんまたはマユちゃんからおねだりされて2人で楽しむ時もあった。
ショウコさんはマユちゃんに内緒で俺と2人で楽しむ事が多く、ショウコさんとしている時にマユちゃんから電話が来る事がよくあった。
マユちゃんからの電話だとショウコさんはどんな状況でも出たし、俺にもマユからの電話に代わりに出ても良いと言っていた。
そしてショウコさんは、俺とエッチする前だったら、これからするのよ…とか、している最中だったら、わざと声を大きくしてイク!イク!を連呼した。
すると2回に1回の割合でマユちゃんはショウコさんのマンションに駆けつけた。
マユちゃんは俺のオチンチンで男を知り、レズからバイになった子。
初めてマユちゃんのオマンコに入ったのはオモチャだったけれどマユちゃんの身体は俺とのエッチで開花した。
マユちゃんはショウコさんをお姉様と呼び、出会った頃は俺をショウコさんと同様にご主人様と呼んだけれど、昨年俺の娘のアキホを産んで入籍してからは俺をharuさんと呼ぶようになった。
マユちゃんとの結婚生活は3ヶ月だったけれど、マユちゃんの本当の心のパートナーはショウコさん。
今も月に一度俺が京都へ行ってショウコさんも交えて3人で楽しんでいる。





このウラログへのコメント
コメントを書く