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函館続編2

2007年03月17日 05:45

裕子・・・。

凄いかっこうだね・・・。

リクライニングチェアに、

手を頭の上に縛られ・・・、白くてキレイな足は・・・、左右に
思い切り開かれて椅子に縛りつけられている・・・。

彼女の体を隠すものは全部私が、取り去っていました。全裸で晒
してやっているのです。

ただし、視覚だけは奪ってやっています・・・。アイマスクを使
って・・・。

「どんな気分・・・?。」

「だめもう・・・。早くして・・・。お願いだから・・・。」

先ほどまで、過激なDVDを見ていました。画面の前に彼女を座ら
せ、その後ろに私が座り、彼女の胸をゆっくりともて遊びながら・
・・・。

女が、二人の男に犯される映像を見ながら、彼女はもうこらえき
れないほど、欲しがっていました。

見ながら何度もお願いさせられ・・・。「もうベットでして・・
・。」胸だけでは満足できず・・・。
オマンコを触ってほしいと何度も私に頼み、じらされて・・・。

我慢できずに、向き合って、私の口に舌をいきなり入れてペニス
を握り、上下にやらしく手を動かしながら、舌を絡ませつつ、懇
願し続けたのです・・・。オチンチン欲しい・・・。お願い・・
・。入れて・・・。

画像の中での行為が終わり、今度は自分が私の体を味わうために
自分から進んで、私が望むままに椅子に縛りつけられました。

彼女の体はこの時さんざんじらされ、クリトリスは完全に勃起し、
陰唇は充血しきってめくれあがりぱっくりと開いて、愛液がおし
りまで流れていました・・。それをさんざん画像に収め・・・。

「さあ裕子・・・。今呼んであげるよ・・・。お前のためにさっ
きから下のロビーでずっと待ってるんだよ。」

私が携帯で電話をかけ部屋の番号を告げ、すぐおいでよと告げた
時、彼女は初めて私の意図を理解したのです・・・。

「ウソ・・・!?。
ウソでしょ!?やめて!おねがいだから!やだ!縄ほどいて・・
・。お願い・・・。やめてよ!おねがいだから・・・!」

「だめよ。こんな格好みられたくなよ・・・!。」

「いいから言う通りにしなさい!約束は守ってもらうよ!」

私に、拒否され・・・、これから部屋にくる男たちに犯される事
を繰り返し命じられる度に彼女の語気は弱まっていきます。

部屋のチャイムがついになり響いたのはその時でした・・・。

「お願い・・・。許して・・・。」

「さあ入りなよ。もう彼女よだれをたらしながらあなたたちのこ
とまってたんだよ。」

若い・・・、若すぎる彼ら二人が恐縮して照れながら部屋に入っ
て見たのは、裕子がまさにこれから私を迎え入れるべくほてらせ
た、これ以上はないはずかしい姿だったのです・・・。

「どう?すごいだろ?この子・・・。こんなになっちゃってるん
だよ!ほら!」
裕子性器を左右に開き、いきなり彼らに見せつけてやったので
す。愛液を指につけ、彼らに見せてやりました。

羞恥心に耐えかね、裕子はヤダヤダを繰り返します。

「そこにタオルあるからシャワー浴びてきなよ。」
私に言われ彼らは一人ずつバスルームに入っていきます。
彼らが体を洗う間、裕子にこれからどんなことが起こるか説明し
てやります。乳首をつまんで挟んではつねり、刺激しながら・・
・。説明が進むにつれヤダという拒絶がすこしずつ弱まり、声の
トーンが変わっていくのが私にはわかりました。少し嫉妬も感じ
ましたが・・・。乳首を責められ、私に説得され、ついに裕子
私の命令を受け入れたのです。

彼女の前に、全裸の若い男二人が立っています。
二人とも目の前の光景に、裕子恥ずかしい姿をみて・・・、す
ぐに勃起させたのです。
一人は幾分小さめですが、もう一人は十分に成長した男のモノで
した。私は二人のモノを見て少し安堵しました・・・。おれのほ
うが・・・。男としての自尊心を感じつつ、裕子はこれからアレ
で犯されるののか・・・。少し複雑でしたが・・・。

視覚を奪われた裕子に状況を説明してやります。
裕子、二人とも裸でお前の前に立って、お前のこと見ながら、
なにしてると思う?・・・。おちんちん勃起させて手でしごきな
がらお前のアソコ見てるぞ・・・!」

「やだ!見ないで!お願い・・・。はずかしい・・・。」

懇願し、縛られた足を無駄と知りつつ必死に閉じようとする裕子
に私は命じました。

「さあ・・・。アイマスクをはずしてあげるから・・・。約束通
りいってごらん。」

マスクを取り去られ、一瞬正面の光景に驚きつつ眼をそむける裕
子・・・。
ですが、私に後ろからかをを正面に向けさせられ、恥ずかしなが
ら、彼らの体を見せられ、二人の男の股間に上を向いてそそり立
ペニスを交互に見始めたのです。

近寄って裕子目の前に二人が立ちます。
「さあ裕子。お願いしなさい。」

「ハイ。」
「二人で・・・。私を好きなだけ・・・、犯してください・・・。
オモチャにしてください・・。」

「いいよ!好きにして!たくさんしてやってね!」若い二人に言
って促してやりました。

裕子。私のオッパイを味わってくださいとお願いしなさい!」
言われるままに裕子にせがまれ、二人が裕子乳房に左右から手
を伸ばし、揉みはじめ・・・、ときどき乳首をいじりだしました。

さんざんじらされ、卑猥DVDを見せられ、あらかじめ私にじ
っくり可愛がられた裕子の体はもう抵抗などできる訳がありませ
んでした。二人にオッパイを好きなように揉まれついに左右から
乳首にしゃぶりつかれ、両方の乳首を舐められ、よがり声を出
さずにはいられなくなってしまったのです。

「どうだよ・・・?裕子。たまんないんだろ・・・?」

「やだ・・・。だめなの・・・。ごめんんさい。もうだめ・・・。
許して!お願い・・・。ごめんなさい・・・。ごめんなさい!」

「いいんだろ裕子?正直に言ってごらん!」

「やだ・・・。だめだよもう・・・。ずるいよこんなの。見ない
で・・・。お願いだから。やだ。だめ。ごめんなさい。いや・・
・。イイ・・・。許して。ごめんなさい。イイの。気持ちいい
!見ないで・・・!」

「たくさん撮ってやるからな。裕子!お前が犯される姿・・・。」
「二人にもっとお願いしろよ!裕子オッパイたくさん舐めて犯
してくださいって!」

遠慮しつつ、私に罪悪感を感じながらも、少しずつ少しずつ彼ら
の性技に屈し、裕子は体を開き、体を彼らに許し、もてあそばれ、
すべてをさらけ出して・・・。自らお願いし、犯されていくよう
になっていきました。

さんざん乳房を弄ばれ、耐えられなくなった裕子・・・。

「いや。もう駄目よ・・・。すごいの・・・。すごく感じる。い
いの。すごくいいの。許してね・・・。許してね。ごめんなさい。
オッパイだけじゃもう駄目。あそこもしてほしい!」
私のほうを見て、申し訳なさそうに、でも快感に浸りはじめ・・
・。

ついに自分からお願いするまでに、なって・・・。

もうグショグショに濡れた自分の性器を何度もヒクつかせ、それ
を二人の男に見せながら舐めてくださいと何度もお願いさせられ
たのです。私に一部始終を撮影され、見られながら・・・。

二人に交互に舐めまくられ、裕子はついに絶頂を迎えます。
体をのけぞらせ、男たちに最も恥ずかしい姿をさらしながら・・
・。

見られること自体にまた反応してしまい、今度はもう一人に
クリトリスを舐めあげられ、吸われ、激しく痙攣し、自分のイク
姿をみてくださいと男たちに懇願しながらまたオマンコをひくつ
かせて昇りつめたのです。

裕子。次は何するかわかる?二人にみせてあげなよ。お前が好
きで毎日してるのを・・。」

首を振りながら否定しますが、私は知っています。裕子がほぼ毎
日のように自慰にふけっていることを・・・。裕子は自分の性器
に私の性器挿入される直前の写真を見ながらオナニーするのが
大好きで、私に報告させられていました。そしてそれを彼らに話
してやり、私は裕子に命じたのです。二人の前で自慰をするよう
に・・・。

縄を解いてやり、椅子から解放された裕子を今度は床に寝かせ、
足を開かせます。二人を前に立たせ上から見られた状態でさせて
やりました。女性にとってこれ以上は無い恥辱でしょう・・・。
その恥ずかしい自慰の姿を全て見られるのです。指の使い方、快
感に堪え切れず震えてしまう腰の動き性器の震える様子、あふ
れ出る愛液、そして快感に耐えられず漏れてしまうよがり声を聞
かれながら、おそらくははじめて女性自慰を見るであろう二人
の前で、絶頂を迎えました。自らの左手の指二本を膣に入れ、膣
壁をこすり・・・、右手の指でクリトリスをつまんだり挟んだり
強く押し当てて、激しい指の動きをすべて男たちに見られ、さら
け出す興奮に耐えきれず、腰を持ち上げ足を開いたまま、自分の
性器を見せつけ、私が行くところを見てください。私のオマンコ
がいくところをみてください。と懇願しながら、性器と全身を震
わせ何度もイク・・。イク・・。と繰り返しながら。

画像について・・・裕子が自分からオマンコを広げ、私にペニ
スを挿入されるシーンです。修正で分からないと思いますが、彼
女のクリトリスは完全に勃起し、オマンコはグショグショです。
私のペニスもビンビンに勃起しています。彼女はこの画像を見て
自慰に耽っていました・・・。

*続く・・・。

このウラログへのコメント

  • ジュリ 2007年03月17日 10:46

    感じてきたあ(ジュリ)

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