- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】Hをしながら考えているコト
2025年11月27日 21:07
俺がいつもエッチをしながら考える事は、エッチしている相手をどうしたらイカせるか?ということ。
俺はエッチしている相手が絶頂に達する瞬間を目にするのが大好きで、その姿を見る為なら苦労を惜しまないタイプの男。
お久しぶりです。
日記を書いていると、パートナーさん達が、またスマフォを弄っている…と言って俺のスマフォを取り上げ唇に吸い付いてくる日々を送っているので、中々日記をアップする事が出来ませんでした。
今日はヒロコさんが夕方にやって来るまで時間が出来たので、日記をアップしてみました。
俺が今朝東京から帰ってきたのは10時前で、マンションに帰らず直接今メグミちゃんが住む実家へ行きました。
すると先月末に生まれたミユを抱いたメグミちゃんが俺を出迎え、そのままメグミちゃんの部屋へ行きました。
俺はメグミちゃんからミユを受け取りベッドに座るとメグミちゃんは俺の前に屈み込んで俺のオチンチンを出しておしゃぶりを始めました。
このおしゃぶりはメグミちゃんが産婦人科から退院して来てから、ほぼ日課になっています。
するとユカリお姉様からLINEが来て、そこには、ナホさんに貴方のLINEを教えて良い?と書いてありました。
俺はオチンチンをしゃぶるメグミちゃんにスマフォの画面を見せメグミちゃんが首を2度縦に振ったので、良いよ…とお姉様に返信しました。
すると5分後にナホさんからLINEが来て、
連絡先を交換できて嬉しいです。
これからも宜しくお願いします。
まだharu君が中にいるみたいです。
と書いてあった。
俺は、こちらこそ宜しく!とだけ返信した。
昨夜東京の某ホテルで夜を共にしたナホさんとは、俺が大学3年の冬に3ヶ月間ほど一緒に住んで心の病を治してあげた女性。
当時付き合っていた男に暴力的に処女を奪われてから男性不信に陥っていたナホさんを俺は1ヶ月かけて奉仕に務め、ナホさんが酔って帰った時に流れからクンニして絶頂に導いたことからナホさんの俺に対する見方が変わった。
ナホさんは俺に心ばかりが身体も開いてくれ、俺はナホさんの身体を開発し、ナホさんは俺のオチンチンで絶頂に達し、さらに男に心地良さを感じさせるオマンコの持ち主になった。
しかしナホさんとの生活はナホさんが大学を卒業すると終わった。
そして俺はナホさんを俺に紹介したユカリお姉様のお友達から、ナホさんはユカリお姉様達のお嬢様とは違うそれより上のレベルの財閥系のお嬢様だと知らされた。
そんなナホさんと昨日、メグミちゃんが勤めている団体で副理事長をしているユカリお姉様に呼ばれて副理事長室へ行き、そこで再会した。
ナホさんは娘さんと一緒で、お姉様の話では、娘さんは大学を卒業して団体に入職するらしかった。
俺は副理事長室から出る時にお姉様からこっそりホテルのカードキーを受け取った。
そのカードキーには「13:00」とだけ書かれた付箋が貼られていた。
お姉様が俺におねだりする時のやり方だった。
そしてナホさん親娘とエレベーターに乗るとナホさんから、夕飯を一緒に如何?と誘われた。
俺は、良いですよ…と答えて、待合せ場所と時間を決めてその場は別れた。
13:00にお姉様が待つホテルの部屋へ行くと、全裸にガウンを肩にかけたお姉様が現れ、俺に抱き付き唇に吸い付いて来た。
そしてお姉様は俺のズボンを下ろしてオチンチンを出し、モミモミしたかと思ったら屈み込んでおしゃぶりして来た。
俺を見上げ睨みつけるようにしながらオチンチンをしゃぶるお姉様に、キヨエから聞いたのか?と言うとお姉様は頷き、飯を食うだけだ…と言った。
するとお姉様はオチンチンを口から出し、亀頭部をペロペロしながら、ナホさんは貴方に食べられたがっているわ…と言った。
さらにお姉様は、旦那さんを3ヶ月前に亡くし…貴方を思い出したんじゃない?と言った。
そんなお姉様に俺は、こんな事でヤキモチ妬くなんてお姉様らしくないな…と言った。
するとお姉様は優しく顔になり、そうね…貴方の愛人が1人増えると思えば良いのか…と言い、メグミさんには私から報告しておくね…と言った。
それから2時間ほど俺はお姉様を、バスルームで、そしてベッドでお姉様をたっぷりイカして楽しんだ。
俺はというと、バスルームでお姉様にお口で一発、ベッドで正常位で一緒に腰を振られて一発と、計2発放出させられた。
そして俺は、もう動けない…というお姉様をベッドに残しホテルの部屋を出た。
ナホさんとの待ち合わせのホテルに行くと、ロビーにはナホさん1人が居た。
娘さんは?と聞くと、大学のお友達と会うみたい…とナホさんは言った。
その後俺はナホさんをホテルにあるお寿司屋さんへ連れて行って日本酒を飲みながらお寿司を食べ、近況や昔の話をした。
1時間ほど経つと俺とナホさんはお銚子をそれぞれ2本ずつ空けていてナホさんの顔はピンク色になっていた。
亡くなった旦那さんの話をした時、旦那さんとは毎晩抱き合って眠り、旦那さんが求めて来た時には喜んで応じたと言った。
その結果、結婚して直ぐに一番上の娘さんが生まれ、年子の娘さんが生まれたらしい。
3人目の娘さんは一年空けて生まれ、帝王切開だったので3人産んで終わったの…とナホさんは言った。
旦那さんとの生活は楽しかったんだね?と聞くとナホさんはコクン…と頷き、でもね心残りなのが…あの人としてharu君の時みたくイッタことが無かったの…とナホさんは言った。
そしてお寿司やさんの会計を終えた時ナホさんが俺の腕を取り、デザート食べたいな…と言った。
良いね…と俺が言うとナホさんは恥ずかしそうに小さな声で、食べっこしない?と言った。
何を?と聞くとナホさんは後ろを向いて俺にお尻を当て、そこにナホさんの手が挟まれズボンの上からオチンチンを掴んだ。
そして振り向き、今のところダメかな?と言った。
俺はそんなナホさんを抱き寄せて、ナホさんの耳に息を吹きかけるように、了解!と囁いた。
瞬間ナホさんは身体をビクッとさせ、もうharu君たら…と言って俯いてしまった。
するとナホさんのスマフォが鳴った。
ナホさんはスマフォを見て何か指を動かした。
何かあったの?と聞くとナホさんは、娘からよ…友達のマンションに泊まるみたい…と嬉しそうに言った。
それを聞いて俺が、今夜はデザート食べ放題かな?と言うとナホさんは、お手柔らかに…と言った。
ホテルの部屋に入って別々にシャワーを浴び、先にシャワーを浴びたナホさんが待つベッドへ行くとナホさんは恥ずかしそうに小さくなっていた。
ところがその後の30分間くらいのクンニで、ナホさんは俺の頭を内股で挟み後頭部を手で押さえて暴れに暴れた。
少なくとも10回以上絶頂に達し、俺がクンニを終えてナホさんの股間から顔を離した時、ナホさんは口をポカンと空けて口元からヨダレを垂らしていた。
折角の美人が台無しだな…と思いつつ、大丈夫?と聞くとナホさんは頷き俺はナホさんの脚を大きく開いてオチンチンを割れ目に突き刺してナホさんを抱き締めた。
オチンチンをグイッと動かして奥を突くとナホさんのオマンコがギュと締まった。
出来るじゃない…と言うとナホさんは、あの人の…haru君より短かったのかな?と言った。
そんなナホさんの奥をグイグイと2度突くとオマンコは強く締まり、引くとナホさんは、ああ…と声を上げた。
それからナホさんは乱れに乱れた。
ややポチャ気味の身体も締まるところは締まっていて抱き心地も良かった。
ナホさんは避妊具を着けているし安全日だから出しても良いわよ…と言ったけど、一発目はバックでイカした後のお口の中への放出だった。
ナホさんは数え切れないほど絶頂に達し、最後は騎乗位で背中を反らして絶頂に達し、俺はそんなナホさんのオッパイに掴んで引き寄せ、ナホさんのオマンコにオチンチンを挿し込んだままナホさんを肉布団にして眠った。
夜中に唇を吸われているのに気付いて目を覚ました。
ナホさんは、私のアソコとharu君のココって相性が良いのね…と言って俺のオチンチンを握り締めパクッと咥えた。
そして俺はナホさんの腰を引き寄せ、顔を跨らせて69になって舐めっこをした。
しかし、直ぐにナホさんは絶頂に達した。
その後俺はナホさんに俺の上になってオチンチンに跨らせ下から突き上げた。
ナホさんはまた騎乗位で大暴れして俺の胸の上に倒れ、俺はナホさんのオマンコにオチンチンを嵌めたままナホさんを肉布団にして眠った。
しかし朝目を覚ましたのは、ナホさんが俺のオチンチンをペロペロしているのに気付いたからだった。
俺が目を覚ましたのに気付くとナホさんは、おはよ…と言い、オチンチンを握り締めて、挿れて…と言った。
俺は正常位でナホさんと一つになった。
するとナホさんのオマンコがゆっくり締め付けを繰り返したので、ナホさんの…凄く気持ち良い…と俺は言った。
ナホさんは、あの人もよく言ったわ…そして動いてくれた…と言った。
こうかい?と言ってオチンチンをゆっくり動かすと、そうそう…それも好きなの…とナホさんは言った。
そして10分ほどゆっくり動かし、その後ロンクストロークに切り替えると、ああ…ああ…それダメ…とナホさんは声を上げた。
そして奥を突くと、ダメ…イッチャウ!と声を上げて俺にしがみついた。
それから俺は強弱をつけて腰を振り、ナホさんがイキそうになると奥を突いた。
その後ナホさんは数回立て続けに絶頂に達し、もうダメ…と言って動かなくなり、そして俺は思い切り放った。





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