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大学時代に中イキ寸前まで体を開発した女性と再会して。

2025年10月04日 19:05

大学時代に中イキ寸前まで体を開発した女性と再会して。

俺は昨日、カナエ叔母さんが顧問をしている団体で副理事長をしているユカリお姉様から、haruさんに会って貰いたい人がいるの…と電話があり東京本部へ行って来た。

ユカリお姉様が俺に会わせたかった女性とはヒナさんという女性で、俺はヒナさんの顔を見ただけで大学時代ヒナさんとのことを思い出した。

その後ユカリお姉様から、ヒナさんの相談に乗って上げて…と言われ、近場のスタバへ行きヒナさんから話を聞いた。



ヒナさんは俺よりひとつ年上財閥系のお嬢様で、大学3年の時に1ヶ月ほどユカリお姉様の命令でヒナさんのマンション居候したことがあった。

お姉様の命令はヒナさんのお願いを叶える…ということで、ヒナさんは俺に気持ち良いエッチを教えて…と言った。

ヒナさんは俺より前に3人の男性と経験があったものの、痛いだけて気持ち良いと思ったことは無いの…と言った。

親が決めた婚約者が居て、結婚する前に気持ちの良いエッチを一度は経験してみたい…とヒナさんは言った。

ヒナさんの願いは直ぐに叶った。

俺のクンニ絶頂に達し、2度目のクンニでは立て続けに絶頂に達して、ヒナさんは、こんなの…信じられない…と俺に言った。

その後俺は、オッパイ乳首やウナジを愛撫で気持ち良くなるようにし、オチンチンの出し入れでオマンコも気持ち良くなるようにして上げた。

しかし1ヶ月ではヒナさんはオマンコで中イキすることはなかった。

ここまでが俺がヒナさんについて知っていたことで、この後がヒナさんからスタバで聞いたこと。

俺はユカリお姉様から、半年前にヒナさんの旦那さん交通事故で亡くなったことを聞いていた。

ヒナさんは俺に、もし私を抱いて!と言ったら抱いてくれる?と言った。

さらにヒナさんは、haruさんに断られたら私…耐えられないかも?と言った。

聞くと、ヒナさんには3人の年子の娘さんがいて、上の2人は既に留学していて、今回一緒に住んでいた1番下の子が留学したらしい。

そしたら、1人になった途端、亡くなった旦那さんの事が思い出されて夜な夜なアソコが疼くようになったらしい。

というのも、亡くなった旦那さんヒナさんをほぼ毎晩抱いたらしい。

年子の3人の娘さんがいるのも、俺と別れた後に婚約者だった旦那さんニューヨークから帰って来て毎晩抱かれたからだとヒナさんは言った。

さらにヒナさんは、旦那さんが私を毎晩抱いたのはアソコに挿れるととても気持ち良かったからみたいなの…と言い、haruさんが私の身体を変えてくれたお陰かも?と言った。

最後にヒナさんは俺の手を取り俺の手を内股で挟んで、こんな私…ダメかな?と言った。

そこまでされて断る訳にはいかず、俺は、分かりました…と言い、まずは一度お相手しましょう…と答えた。

するとヒナさんは、良かった〜と言って俺の手を解放してくれた。

ヒナさんは直ぐにユカリお姉様に電話して、俺がヒナさんの願いを叶える約束をしたことを報告した。

するとお姉様は、良かったですね…じゃああの件も宜しくお願いします…と言った。

俺はヒナさんに、あの件って?と聞いたけど、ヒナさんは、haruさんは気にしなくで良いわ…と言った。

そして俺とヒナさんはデイユースで予約したホテルへ行き、俺はヒナさんを抱いた。

ヒナさんの身体は柔らかく、肌も色白でスベスベでお餅のように柔らかかった。

ヒナさんが言うには、亡くなった旦那さんに言われてエステマッサージに通って肌の手入れをし、ヨガやエアロビに通って体力を付けたらしい。

そんなヒナさんのお腹にうっすらと横傷があった。

ヒナさんは、旦那さんから帝王切開で子供を産むように言われその時の傷らしかった。

3人も帝王切開で?と聞くとヒナさんは頷き、だから3人なの…と言った。

ヒナさんは、帝王切開で産めるのは3人までなの…と言い、その決まりが無かったら何人産んでいたか…と言った。

ヒナさんの旦那さんは、こんなに気持ちの良いのは初めて…と言い、妊娠中オチンチンをゴムを着けてオマンコに嵌めたらしい。

しかし激しくは動かず挿れて気持ち良くなって抜くだけだったらしい。

でもヒナさんも、オマンコオチンチンを挿れられて全身を愛撫されて気持ち良かったわ…と言った。

そんなヒナさんに対し、俺がついパートナーさん達にするようにオチンチンを目一杯突き刺して奥を連打したら、ヒナさんは、ああ…ああ…イイ…イイ…イク…イッチャウ…と言ったかと思ったら口を大きく開けて硬直していた。

トロンとした目で、何なの…気持ち良過ぎる…とヒナさんは言った。

俺が、もしかしたら初めて?と聞くとヒナさんは頷き、今のはオマンコヒナさんがイッタんだよ…と教えてあげた。

するとヒナさんは、こんな気持ちが良いことがあったのね…と言い俺に、もう一度して…と言った。

俺はその後正上位で一度ヒナさんをイカし、その後バックで2回イカした。

ヒナさんは、信じられないわ…まだこんなに気持ち良いことが残っていたのね…と言い、俺がヒナさんの中に放出した後、俺のオチンチンをペロペロして綺麗にした。

ホテルの部屋を出る前に俺とヒナさんはベッドに並んで座って唇を合わせた。

その時ヒナさんが、haruさんには若い奥さんがいるでしょ?確かメグミさんと言ったかな?と言った。

そして今日のこと内緒にしておく?とヒナさんは言った。

しかし俺は、メグミにはヒナさんとのことは言うつもりだよ…それが俺達の約束だから…と答えた。

するとヒナさんは、そうしてね…メグミさんのことは色々聞いているわ…メグミさんにとっても悪いようにしないから…と言った。

そしてホテルの部屋を出た時、ヒナさんが、出来たら週に1回、難しいなら月に1回会って欲しいのだけれど…と言った。

会ってどうするの?と聞くと、もうharuさんのイジワル…決まっているでしょ!と言ってズボンの上から俺のオチンチンを握った。

俺はヒナさんに、週一にするか月一にするかは来週会ってから決めましょ…と言い、ヒナさんは、約束よ…と言って俺の唇にチュっ!とした。

ヒナさんと別れて特急ひたちに乗っていた時、ユカリお姉様から電話があった。

お疲れ様…と言われた。

そして、また来週会うんですって?あのスケジュールが一杯で中々会えないヒナさんの予定を貴方…空けさせたのよ…と言われた。

俺はお姉様に、詳しいことは来週会って聞くよ…と言って電話を切った。

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