- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】初めての相手どんな人だった?
2025年09月16日 17:07
俺の童貞喪失の相手は、何度も日記に書いたけど、中学2年の時の教育実習のナツミ先生で、俺はナツミ先生から10日間かけてエッチを教わった。
そしてナツミ先生との最後のエッチでナツミ先生を中イキさせて喜ばせた。
ナツミ先生にとっても、それが初めての中イキで先生は、まさか6歳も年下のharu君にイカされるとは思ってもいなかったわ…と言い、あまり女の子を泣かせないでね…と言われて別れた。
その後の俺の初めての相手を言うと次のようになる。
初めて相手した処女は中学の同級生のクミちゃんで、中学3年になる前のバレンタインデーの夜にクミちゃんの処女を頂き卒業するまで付き合った。
その後クミちゃんとは同じ高校に進んだもののクミちゃんは俺を遠くから見ていて近寄らなかった。
しかし後で聞いたら、俺が高校時代に付き合っていた子をほとんど知っていて、そのあまりにも多くて関わらない方が良いと思ったらしい。
その後クミちゃんは2回結婚して、2度も旦那さんを亡くし、今は俺が身体の面倒をみている。
また俺が初めて経験した人妻さんは、高校2年の時の親友のお母さんで、お父さんが海外出張から帰って来るまでの2ヶ月間関係を続けた。
その時俺は17歳でお母さんは38歳と若く、お母さんは俺が高校1年の時に女子大の寮母さんから教わったエッチのテクニックに溺れた。
俺がお母さんに会いたいと電話すると、お母さんは喜んで車で迎えに来てラブホへ行き最低でも2時間は俺と身体を交えた。
しかしそんなお母さんもお父さんが帰って来ると奥さんに戻り、俺が親友の所へ遊びに行っても息子の友達として接した。
そして俺が初めて、頭が上がらない…と思ったのが2歳年上のユカリお姉様で、俺は大学1年から2年の2年間、ユカリお姉様の下僕となってお姉様の命令に従った。
しかしそのお陰で俺はユカリお姉様の周りのお嬢様の世界というモノを知り、お姉様の命令で沢山のお嬢様とエッチをすることが出来た。
そしてその極め付けが、亡くなった最初の奥さんのリサとの出会いで、ユカリお姉様のパーティーでリサが俺に一目惚れし、それがキッカケで付き合うようになり、俺はリサの処女を頂き、さらにその身体を俺が持っている全てのテクニックを使って開発した。
ところが、リサが俺無しでは生きていけない…と言い出した時、リサは交通事故で居なくなった。
というのが俺の初めてに関する話で、ここからは俺のパートナーさん達の話。
実を言うと、俺の今の奥さんのメグミちゃんを始め、カナエ叔母さん、ヒトミさん、ヒロコさん、ショウコさんの処女喪失の相手は俺では無く、唯一マユちゃんだけが俺が処女を頂いている。
しかしこの6人の共通点は、初めて絶頂を経験させた男が俺で、オマンコで初めて中イキを経験した男が俺だということ。
ついでに書くと、お願いされて今年からセフレにしてあげたユカリお姉様が初めて潮を噴かされた相手は俺だったらしい。
先日お姉様の一緒にお風呂に入って潮を吹かせた時に、実はね…と言ってお姉様が話してくれた。
俺の指でオマンコをかき混ぜられて勝手に吹き出す潮をみて恥ずかしくて堪らなかったらしい。
しかしその経験から、俺に気が強いお嬢様とエッチさせて自分の傘下に入れていったお姉様も、俺は凄いと思った。
そして最後に今の奥さんのメグミちゃんのことを書く。
メグミちゃんにとって処女は信じていた大学生の男に奪われたようなモノだったらしい。
メグミちゃんが言うには、初めてキスしたいと思った男は俺で、キスをされたら、もうどうなって構わない…と思うほどウットリしたらしい。
そしたらいつの間にかオマンコを舐められていて、立て続けに絶頂に達して、気持ち良いばかりか頭が真っ白になり、気づいたらオマンコの中を俺のオチンチンが動いていた…らしい。
メグミちゃんは、17歳の女子高生にそんな経験をさせちゃう悪い男が居たのよ…とニコニコしながら俺に言った。
そして、そんな気持ち良い事を覚えたら何度でもしたくなるでしょ?と俺に言い、お婆ちゃんに話したら、そういう男は絶対に離してはダメだぞ…と言われ、メグミちゃんは20歳の時に俺にプロポーズして来た。
それが今の生活の始まりだったような気がする。





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