- 名前
- このみ
- 性別
- ♀
- 年齢
- 22歳
- 住所
- 福岡
- 自己紹介
- 割りと狭いと思います。 経験不足な男の子だと、あっという間かも。 中洲のお店で頑張っ...
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高校卒業、大学入学、そして童貞卒業。
2024年04月09日 21:28
春は人の移動が激しい季節ですね。
福岡は人口も多くなっています。
博多駅や天神周辺の人の多さにビックリすることもあります。
特に外国人が多くなっている印象です。
福岡は、これからどうなっていくんでしょうね。
大学に入学して、福岡に住むことになった人もいると思います。
就職や転勤で福岡に住むことになった人もいると思います。
今回、大学入学で実家を離れて、福岡にやって来た男の子のことを書きます。
相変わらず童貞を卒業するために中洲を訪れる男の子はいます。
私もこれまで何人もの男の子の童貞卒業のお手伝いをさせてもらいました。
割りと多くて驚いてはいましたが、確実な方法でもあるし、
こういう感じでの童貞卒業も一つの方法だと思います。
周りに言い辛いのが、ちょっと困ることかも知れません。
お迎えする側の私としては良い思い出にして欲しいので、
しっかり童貞卒業のお手伝いをするだけです。
積極的にお勧めしても良いのか少し迷うところですが、
変なプレッシャーを感じるくらいならサクッと済ませるのもアリかも![]()
またもや長い前フリになりました。
それでは本題に入ります。
4月に入って、初めてお店を訪れるお客さんが増えています。
もちろん、以前から指名してくれるお客さんもいます。
先週の始めのこと。
学生っぽいお客さんがお店を訪れました。
買ったばかりの服を着ている感じだったこともあって、
この春に大学か専門学校に入った男の子だと思いました。
あまり緊張もしていません。
バイト資金でフラッと中洲を訪れたのかと思いました。
学生にありがちなパターンです。
でも色々と話をしてみると大学に入ったばかりみたいです。
年下なんだと思い嬉しくなって、さっそく姉さんになった気分です。
あまり気を遣わず個人情報を入手することにしました。
出身地とか大学名とか学部など。
やっているバイトなども。
割りと素直に答えてくれました。
現在彼女はいないそうなので、高校の時の恋愛事情について聞きました。
真面目に勉強と部活を頑張っていたらしく、恋愛経験は無し。
「へえ・・・。」なんて思っていると、ある考えが。
つまり童貞なのかと。
何となく聞いても大丈夫そうだったので、
「じゃあ、もしかして。」
それとなく尋ねると困ったような感じでもなく、
「まだです。」
アッサリと答えてくれました。
ここを訪れた理由は、大学生になったし、
いろんな経験をしてみたいと思ったそうです。
ホント真面目な男の子なんだと思いました。
ですから本人は特にプレッシャーも無いみたいです。
むしろ私の方がプレッシャーを感じ始めていました。
接客に入ります。
いつものように、「服はここ入れてね。」
すると明るい返事と同時に男の子は裸に。
スポーツの経験があるだけに、まだそれなりの筋肉を保っています。
パンツを下げると、ここも鍛えたのかと思えるような太さ。
ほぼズル剥けの状態です。
あとで聞きましたが、しっかりと皮を剥きながらのオナニーだったみたいです。
中学くらいからそんな感じだったので、次第に皮も剥けた状態をキープするようになったそうです。
『正しいオナニー』を続けた結果なんですね。
でも亀頭の色は初々しい濃いめの赤でした。
シャワーで全身を体を洗って、もちろん大事なところも。
パンパンに勃起しています。
少し恥ずかしそうにしていました。
その辺は童貞らしい雰囲気です。
ボディソープを手に付けて優しくシゴいてあげると、声を出して喜んでいました。
初めて他人の手でシゴかれた瞬間でした。
ベッドに移動です。
並んでベッドに座りました。
私が一方的に質問することが多いのですが、会話そのものは盛り上がりました。
何でも聞ける雰囲気です。
恋愛経験が無いと言っていたので、もちろんキスも未経験。
「あっ・・・いや、なんか。」
ここで、ようやく童貞っぽい反応です。
ちょっと緊張気味です。
「え~っ?緊張するの?」と、少しふざけ気味に声を掛けたあと、
軽く目を閉じて男の子が行動するのを待ちました。
男の子は、そっと唇を合わせるようにして、ようやく初めてのキスへ。
そうなると私から舌を男の子の方に差し入れるだけです。
もちろん男の子は私の舌を抵抗なく受け入れてくれました。
凄いディープキスです。
初めてのキスがこんな感じで良いのかと思うくらい。
でもお互い顔を動かして唇と舌の感触を楽しむキス。
言葉も少なくなって、童貞卒業へまっしぐらです。
表情もウットリしていて可愛いです。
こうして順序良く初めてのセックスへ突き進みます。
さっきから大事なところは可哀想なくらい勃起しています。
待ち遠しくて仕方がないように見えます。
もうしばらくの我慢です。
ベッドに寝て、ここから前戯らしいものに入って行きます。
再びキスから入りました。
男の子が私に重なって、普通に前戯っぽい流れです。
でも今度は私の胸を揉みながらのキス。
一瞬唇が離れた時に、「おっぱい吸って。」と言いました。
ちょっと恥ずかしくなるくらい甘えた声で。
「うん。」と返事をした男の子は、すぐに顔を乳房へ移すと、乳首に吸い付きました。
吸い付くと言うより、しゃぶり付く感じです。
次第に男の子も興奮度が高まって来たみたいです。
それでもまだ優しい吸い方だったので、
「もっといいよ。強く。」と言いました。
もうチュパチュパです。
舌も激しく動かして、コリコリになった乳首を味わっていました。
男の子の温かい舌先が私の乳首の上を前後左右に動いていました。
再び甘えた声で「おっぱい好き?」と尋ねると、
「うん、好き。」と答えていました。
童貞卒業への道は続きます。
「私も舐めていい?」
舐めるのは男の子の大事なところです。
さっきから我慢の状態が続いているので早く癒してあげないと。
仰向けになった男の子の上に私が重なりました。
見ると本当に可哀想な状態です。
尿道が涙を流しています。
私の口で優しく慰めてあげます。
咥えると、すぐに頭を上下に動かしました。
男の子の体が震えるような感じなりました。
同時に「あっ!」と声もあげていました。
軽く吸いながら、ゆっくりとした動きでのフェラです。
亀頭から根元の方向へ動いて深く咥えると、ゆっくりと吸いながら引く感じです。
気持ちいいせいか小刻みに体を動かすので、少し押さえ付けるようにしてフェラをしました。
大事なところもピクピクしているし、かなり気持ち良くなっているはずです。
私の舌にもヌルッとしたものが付いています。
少し抑え気味にしないと射精しそうなので、あくまでゆっくりです。
あとは睾丸も口の中に迎え入れて舌先で転がしました。
こうして亀頭をペロペロ、裏スジペロペロ、睾丸もコロコロしてあげました。
挿入はもう少し待ってもらいます。
私も舐めてもらいます。
「舐めて。」とは言わずに、「見て!」と言いました。
もちろん見るだけで終わらないはずです。
今度は私が仰向けになって、男の子に見てもらいます。
足を開くと、男の子は笑顔で私の股間に顔を近付けました。
ホント嬉しそう。
じっくり見ています。
「凄いですね。」と言いました。
そして指で開いて『中身』を見ていました。
「あ~ほんと・・・。」
最後は何を言っていたのか。
初めて女性のアソコを目の前で見て、しっかりお勉強しているようでした。
観察が終わると舐めてくれました。
優しいクンニでした。
クリトリスをコロコロしたあと、膣内に舌を挿入。
「うん、いい!」
声を掛けました。
クンニをしている間、男の子の手が私のお腹の上に乗っていたので、
手を伸ばして握り合っていました。
長い道のりでしたが挿入です。
いよいよ男の子が童貞を卒業します。
ここまでの流れから男の子もここで挿入なのは分かっています。
「いいよ。」
もう余計な言葉は不要です。
「うん。」と返事をした男の子は私の上に体を重ねました。
サポートも不要だと思いました。
私は足を大きく開くだけです。
男の子は勃起したものを私の体の中に挿入するだけです。
「あ~っ、気持ちいい!!」
素直に言葉に出す男の子。
無事に先端が中に吸い込まれました。
そのまま膣の奥深いところに硬く勃起したものを挿入しました。
すぐに動きました。
「あ~っ、あ~っ、あ~っ。」
動くたびに大きな声を出す男の子。
その声は、何だか悲しげな感じ。
泣きだすのかと思うくらい。
それだけ膣内の感触が切ないほどの気持ち良さなのかも知れません。
湿ったエッチな音が二人の股間から聞こえます。
快感を増すための潤滑油で十分に潤っているみたいです。
ちょっと滑らか過ぎかも知れません。
濡れ過ぎて、引っ掛かりが無いというのか。
それでもクチャクチャとエッチな音を聞いているうちに、男の子はもうすぐみたいです。
それは急に訪れました。
「あっ、もう・・・。」
「いいよ。」
「いい?もうっ!」
短い言葉のあと男の子の腰の振りが早くなりました。
「あっ、イクッ!」
何度も聞いて来た男性が射精する時の声。
「あっ、ああっ、あ~っ!」
喜びの声が部屋に響きました。
私の体に向かって激しく腰を振る男の子。
やがて、その動きも止まりました。
大量の精液を私の体内に注ぎ込みました。
「うっ、あ~、う~ん。」
精液を出し終わったあとも、何とも言えない声が続きました。
「良かった~。」
「良かった?」
「うん。」
「凄いね。」
「たくさん出たかも。」
「ホントたくさんだったよ。」
繋がったまま、しばらく会話が続きました。
いい思い出になったのかな?
こうしてひとりの男の子が大人になりました。




このウラログへのコメント
へー、今でもお店で卒業済ますんですね。昭和の頃は良くある話しで会社の上司が新人連れて行くなんて聞いた事ありますけど...
なんか遠い昔の初めての時の感覚を思い出しました。
まさに………

大人の階段登る~
ですばいネ(ʃƪ^3^)
なんでも素直に答える真面目な彼を見て、プレッシャーを感じるこのみさんの優しさ。
そんな貴女で『初めて』を経験できた男は、本当に幸せだと思いますよ♪
今日も素敵なものを読ませてもらえて感謝です。
> ちょい××オヤジさん
割りといますよ。
今まで何人も卒業のお手伝いをしましたから。
けっこう気を遣いますけど。
> フレンさん
外国人は最近多いみたいです。
私は、たまたまだと思いますが、
まだ接客していません。
> ヨシ!行くゾ~?さん
もっと経験を重ねて、立派な大人になって欲しいです!
> 島の風さん
ありがとうございます。
プレッシャーは感じますが、
初めて女性の中に放出した時の反応は
本当に凄いし私自身も嬉しいです。
愛を感じる、いいお話ですね(^^)
素人童貞という言葉は死語になったでしょうか?
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