- 名前
- KEI
- 性別
- ♀
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 千葉
- 自己紹介
- エッチ大・大好き(*^_^*) 甘えん坊で寂しがり屋、こんな私と楽しいお話をしません...
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☆乱れてる…エッチなメス猫ちゃん☆
2007年06月06日 18:48
こんにちわ~(*^_^*)
いつもより激しいセックスに満足の私だけど…
“なぜ私がいつもより激しく燃えたのか?”(〃▽〃)
それは…最近、彼とのエッチが中々ゆっくり~ラブホでマッタリ~より、車の中で慌しい短時間でのセックスに変って来てる~~
お互いゆっくり~~マッタリ~~出来ない位予定があるし、色々な諸事情があるからね!!
それもあるけど、車の中で覗かれるかもしれない?とか…
私の中で覗かれても良いかな!?なんて、願望も持ち合わせているのかもしれない。
だから、お外でエッチも周りを一応気にはするけど、人に見られるかも…という、ドキドキ感がかなり刺激にはなっているのだと思うなぁ~~
きっと、ドキドキワクワクしたい~願望がかなり持ち合わせているのだと思うなぁ~(*^_^*)
ではでは、彼との情事の続きではあります。
一回目私が騎上位でイッたけど、彼はまだイッたわけではない!?
彼もイカせてあげなきゃね(〃▽〃)
今度は体勢を正上位にして、彼が再び私の中へ…
まだまだ彼のいきり立っている肉棒を、私のヌルヌルのオマンコに一気に入れてくる。
きっと、私が興奮してるから、彼もそれに合わせて興奮してきたに違いない~~(〃▽〃)
私は、彼が興奮してくれた方が、スゴ~ク嬉しい~~(*^_^*)
二人の今の周りの状況とか、すべての事を忘れて、今この時のこの瞬間を大切にしなきゃね(*^_^*)
だから、彼とエッチしている時は、何も考えずに夢中でエッチすることだけに集中している~
だから、激しく燃えて燃えてエッチする~~
彼が動くとそれだけで、私のオマンコはさらに…愛液が増すのだろう~~
彼の肉棒が私のオマンコを出入りする度に、グジュグジュと音を立てながら…それにも増して、お互いの快楽の波も増してくる~~
彼の肉棒を私のオマンコがくわえながら…
彼は私の耳元でエッチな言葉を囁く…
「KEI、オマンコが熱いよ~」
「うん、だって…気持ちいいんだもん♪」
「KEIのオマンコスッゴク気持ちいいなぁ~」
「あーあ…そんなこと言われたら、イキそうだよー」
「もうイッちゃうのか?まだ、ダメだぞー」
「う・うん、一緒にイクまで我慢する~」
そんな会話を交わしながらも、彼も私も興奮してきた~
二人の快楽の波が…襲ってくるの~~
それから、どのくらいの時間が経ったのだろう~
私の中では、何分というより、何時間だと思っていたが、そんなに時間が経っていたわけでもない。
だんだんと彼の動きも激しさを増して…そろそろ、彼も限界に達してきたのかもしれない~~(*^_^*)
「KEIそろそろ、イクぞーー」
「うん、一緒にイキたい~~」
「あーあ…出るぞーー」
「私もイク~~」
お互いの気持ちいい瞬間を…
気持ちいい瞬間の余韻を確かめるように…
抱き合いながら暫くは過ごしていた。
しかし…お互いの時間は…魔法が解けるように、現実に引き戻される…
はっと、我にかえるともう彼は家に帰る時間…
私も残りの仕事の時間…
シンデレラの物語のようである。
二人は身支度を整えて、彼は家へと車を走らせ、私はその車を見送る~
悲しい~辛い~寂しい~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
また、次はいつ会えるのか??
それは、お互いの都合がついた時…彼からの連絡を私は心待ちにしていることだろう~(*^_^*)
このウラログへのコメント
自分が経験したらどうだろうなぁ…
「見られるかも」を刺激と感じるか、落ち着かないか(^^;…
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