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今日も引き続き・・・期待しちゃう

2026年03月24日 00:02

今日も引き続き・・・期待しちゃう

朝の柔らかな光がカーテンの隙間から差し込む「おはよ・・・」
彼の声が耳元で囁く 彼女の身体が少し震える「もう起きた?」「うん・・・♡」

「寝顔が可愛くてずっと見てたんだ」「やめてよ・・・恥ずかしい・・・♡」
彼女は布団に潜ろうとするけれど 彼は優しく肩を押さえて阻止する

「逃げないでよ」「だって・・・昨日あんなことしたのに・・・♡」
「昨日だけじゃないだろ?毎日じゃん」彼の手が背中を撫でる
 
その指先が首筋に触れると 思わず小さな声が出てしまう「可愛い・・・」
「ひぁっ・・・!♡」「ほんと敏感だね」「そ そんなことない・・・!♡」

嘘だ 本当は全身が彼を感じるように設計されているみたいに 
こんな身体になったのは全部彼のせいだ「朝ごはん作るから起きようよ」

「え~・・・まだこうしてたい・・・♡」「仕事遅れちゃうよ?」
「今日は休む・・・♡」彼が笑う「またサボり?本当に悪い子だね」

彼の唇が再び私の首筋に触れる 今度は明確にキスとして 温かい舌が
肌を這う感触に全身が溶けていく「あっ・・・そこ・・・だめ・・・♡」

「本当にダメ?昨日はもっとすごいことしたのに?」昨夜の記憶が
一瞬で蘇る 彼の腕の中で何度も絶頂に達した感覚 今でも下半身

熱を持っている「今日は朝から欲しくなっちゃったの?」
「ち 違う・・・!そういうわけじゃ・・・♡」「でもここは正直だよ」

彼の手がシーツの下に潜り込み 敏感な部分を探り当てる
「ひゃっ・・・!♡」「ほら・・・もう濡れてる」「言わないで・・・!♡」

あなたに素敵な時間が訪れますように

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