- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
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- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- 恋愛に必要なもの:気持ちの盛り上がりと勢い(思い切り) 出会う前に知りたいこと:お相...
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ちょっとずつ春になってきましたが、花粉の飛散が悲惨です
2026年03月16日 10:27
3月になっても気温が乱高下していますが、着実に右肩上がりで暖かくなっています。
金曜日に、私が出入りしている教室の卒業予定者のお祝い兼送別会的なものがあり、無関係な私も参加させてもらいました。
スタッフの先生の一人が、明らかに鼻声だったので変だなと思っていたら、話しながら「ずる~」と鼻水を垂らしましたので聞いてみたところ、どうも重症の花粉症のようです。
先日薬局に行ったら、花粉症患者らしき人が、何やら薬が変更になったとかで、説明を受けていました。
私は幸か不幸か田舎育ちなので、花粉症はありません。
子供の頃に、田んぼで泥んこ遊びをして育った田舎の出身者は、花粉症になりにくいといわれています。
子供の頃に、たくさんの種類のバイキンや、虫、果ては寄生虫などにさらされているので、免疫システムが、花粉を異物とは捉えないように、教育されているからだそうです。
なぜ特定の花粉を異物と認識するのかは、勉強不足で知りません。
かの先生は、広島の田舎で育ったと言っていましたので、田舎のいいところのおぼっちゃまだったのかもしれません。
私にも、大分の田舎で育ったのに、1月を過ぎるとすぎに、スギ花粉のアレルギーを発症する知り合いがいました。
彼は確かに「ある製薬会社の社長の息子」でした。
もうじき桜が咲きお花見にシーズンになります。
スギの花粉症だけの人は飛散のピークは収束しているはずなので、お花見を楽しめそうです。
スギ花粉の飛散が収束しても、次にはヒノキ、その次はチガヤと、この2~3ヶ月は連続パンチのように、花粉アレルギーが発症していき、地獄のような日々が続く方がいるようです。
花粉症に縁がない私からは、「お大事に」としか言えません。








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