- 名前
- ゴルキチ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 62歳
- 住所
- 群馬
- 自己紹介
- ソロモン諸島をめぐる日米消耗戦を小説にしています。タイトルは「大東亜戦争を戦った若者...
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もうプロ野球も終わりですね。推しチームはクライマックスシリーズ出場も無いし
2025年10月04日 14:12
西武ライオンズの公式戦も今日の最終戦で終了です。
クライマックスシリーズ出場も無いし、すでに来季に向けた練習が始まろうとしています。
推しチームのライオンズは、これで4年続けてBクラスです。
いつのまにか、長く続いたパリーグの盟主の座は、ソフトバンクホークスに奪われてしまいました。
まあ今のソフトバンクだってダイエー時代は万年Bクラスでしたけどね。
遡れば、パリーグの盟主は最初は西鉄ライオンズであり、そして交互に南海ホークスが勤めて来ましたから、次の世代は又西武ライオンズが盟主に戻るのというのが今までの流れです。
今年の収穫は若手が力付けて来た事ですね。
得点力も9月からは4、5点取れるチームに変身して来ました。
これは来季に向けて大いに力になります。
待ち望むのはおかわり君である中村剛也の後継者ですね~
中村に代わるホームランバッターって、毎年40本以上打つ打者と言う事ですから
簡単には現れないが、今まで西武は何気にそういう打者を排出して来たのですよ。
有難い事に42歳の中村剛也と栗山巧が現役続行が決まりました。
中村が若い選手にホームランの打ち方を教えるなんて事はあるのでしょうが、
それでホームランを打てるようになるほど簡単な事ではないです。
皆暗中模索して努力してつかみ取るものです。
西口監督は来季どういう構想で戦うのか。
自分ならどうするか。
西武のピッチャー陣は、12球団でもトップクラスの投手層を誇るが、
ドラフト会議の1位指名はピッチャーを指名するだろうな。
今年の打線はまだまだって感じだが、前述した様にようやく4、5点取れるようになって来た。
良いピッチャーはいくらいても良いのですよ。
早稲田の伊藤、青学の中西、健大高崎の石垣、大阪桐蔭の森ってところか
来季戦力外通告を受けた平井、佐々木、水上。皆活躍した時代があった。切ないですね~。
皆頑張ったのだろうが、成績が伴わなければ即切り捨てられるプロの世界、厳しいものです。
第2の人生頑張ってもらいたいものです。









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