- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- もう若くはないので、ガツガツした交際ではなくて、二人が楽しく心地いい、優しくゆったり...
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ほとんどの人は雰囲気次第で昼も夜も変わるでしょう
2026年02月26日 12:15
エロ状態に限らずどんな場合でも、状況を変えるのはその場の雰囲気(空気)でしょう。
会議では、誰かの一言が和やかな雰囲気を緊張状態に変えますし、逆に緊張状態が、誰かのユーモアで和やかな雰囲気でなります。
なんていうのは、裏ログでは期待されていないので、エロ話を話題にするべきですね。
夜のお酒や食事は、昼の(緊張)モードをリラックスして本音を語る無礼講モードに変える場です。
参加メンバーに気になっている女性や男性がいれば、その場を利用して「お近づき」状態にしたいと目論んでいる人がいるのは不思議なことではありませんし、意図的にそういう雰囲気を作って、二人を近づけたいと思う仲人的な役回りが好きな人もいます。
話しかけるきっかけを作るためには、事前のリサーチが必要なことはいうまでもありません。
例えば相手の趣味や、推しのタレント、行きたい場所(ディズニーとかUSJなど)、どんな花が好きなどなど、話のきっかけになりそうな知識があると、話のきっかけを作りやすくなります。
きっかけは、仕事の話でも職場の話でも構わないので、とにかく話しかけるための話題があること、話題を作り出すことが、お近づきになるための第一歩です。
話しかけれたとしても、相手の反応を見極める、いわゆる雰囲気を読む力も必要です。
相手が話に乗ってこなければいくら話しかけてもダメなので、とりあえず一度潔く引き下がることが、次のチャンスを失わないことになるかもしれません。
「押してもダメなら引いてみろ」です。
稀にではありますが、寡黙で話題に入らない人が気になる場合もあり、逆にそれを使って二次会に連れ出すこともできます。
例えば、「さっきは静かでしたね。私もああいう雰囲気はあまり好きではないので、二人で抜け出しませんか」ということもアリです。
まだ真面目な話ですね。
エロ話に展開するとすると、どうやってセックスまで持っていくかという話題になりますか。
酔うとセックスをしたくなるという女性がたまにいるようです。
まずはそういう雰囲気を漂わせている女性を見つけ出す必要があり、とにかくなんでもいいので、時々エロ的な話題を入れながら反応を見極めます。
いけそうだったら、とにかくエロ的な話を交えながら話を盛り上げていけば、ひとりでの「セックスしたいスイッチ」がオンになり、お持ち帰りの確率がグッと高くなりそうです。
ただし、相手をONにする前に自分が酔ってしまうと「勃起スイッチ」がオフになるので、そこは慎重に、相手だけ酔わせるテクニックも必要そうです。
翌朝、誰かわからない相手がベッドにいた、なんてことが本当にあるのか知りませんが、穴を差し出すだけで男が勝手に穴を塞いで、一方的に気持ちよくなることはあり得ますが、お酒を飲むと十中八九勃たなくなる私には、残念ながらあり得ない話です。




このウラログへのコメント
「変わらない」って言っている人は、
周りの空気を読めなかったり
周りに合わせるということをしなかったり
頑固な感じなんかなって思います
> 我妻織姫さん
その通りです!
空気を読むことが常にいいわけはありませんが、TPOを考える必要がありますね
相手が嫌がっていることがわからないなどは、大人としては論外の人間でしょう
こんばんは
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