- 名前
- ゴルキチ
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- ♂
- 年齢
- 62歳
- 住所
- 群馬
- 自己紹介
- カリ大 太い
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AI投資は未だ未だ続くも不安心理で大幅反落
2025年11月21日 17:31
Ai投資の過剰なまでの投資に対して、それに見合うリターンが得られるのか?
こういった不安心理が、エヌビディアの好決算でも、ぬぐえなかったと言う事ですかね~?
日経平均は1170円安ながらアドバンテストとソフトバンクで日経平均を1000円も押し下げているから、全体のマーケットは全く悲観的ではない。
例によってAI半導体銘柄が強烈に下がっているだけだ。
AI銘柄は、今後この不安心理で揺れ動くが、AIに対する投資は今後5年間で3倍に膨らむ予定だ。
(今期は65兆円。5年後は190兆円/世界全体)
市場が不安心理で揺れ動いているが、AI関連企業はそんな事お構いなしって感じだ。
AIに対する投資は、データーセンター向けやAGI、ASI開発投資が目立っているが
自動運転、AGI搭載自律ロボット、気象予報、天災防止にまで広がる。
そして一番の目的である様々な業務、作業の効率UPと言った所まで広がるわけですから
人間社会へ及ぼす影響は計り知れないものがある。
インターネットの黎明期でも今のようなネットがこれほど普及して、人間社会に多大な利益を
もたらすとは思わなかったはず。
AIはインターネットよりも人間社会に与える裾野がはるかに広い。
AI投信の基準価格は、この不安心理から下落基調だが、30%下げたところでも
買値からははるか高い所に居るから、結局は損切もせず、買い増しもせずこのまま見ているだけとなる。
まあ結局はやる事は無いのですけどね。
これはロボ投信にも言えます。
一応先のログでも言及しましたが、AI投信の一部を売却して、米高配当自社株買いFを買いましたから
まあリスク分散はしています。





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