- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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久しぶりに味わった処女の子との話。
2025年03月27日 09:30
今朝早く、ナナちゃんから、また会って貰えますか?とメールが来た。
俺は、ナナさんの都合さえ良ければいつでも良いよ…と返信し、その後何度かメールをやり取りして今度の日曜日に東京で会う約束をした。
ナナちゃんの目的が俺とのエッチなのは明らかで、俺はスムーズにナナちゃんをホテルへ連れて行き、ナナちゃんが望むならお泊まりしても良いと思っている。
ナナちゃんは京都のお婆様の直系の孫娘のユイちゃんの高校の同級生で、今は東京の大学に通う子で、4月から大手銀行の新入社員になる子。
背が170センチと女性の中では高めで手足が長くて小顔で、ロングヘアーがよく似合う美人さんで、原宿などで何社かのモデル事務所からスカウトされたこともあるという子。
今週の始めにカナエ叔母さんの事務所へ行くと、遊びに来たというユイちゃんとナナちゃんが居た。
ユイちゃんが俺に、ナナとデートしてあげてくれない?と言い、俺が返事に困っていると、ドライブだけでも良いから…とユイちゃんは言った。
話を聞くと、ナナちゃんはこれまで男と2人だけでデートしたことが無いらしかった。
こんなに可愛いのに…と言うと、ナナはファザーコンプレックスみたいなの…と言い、ユイちゃんは、haruさんとデートしてご覧よ…と言い、ナナちゃんは、軽く、うん…と返事をしてドライブすることになった。
車を1時間ほど運転している間、ナナちゃんは良くしゃべった。
俺の受け答えが気に入ったみたいで、次々にナナちゃんが質問して来て俺は答えた。
お昼は、パーキングに車を停めてコンビニでパンと珈琲を買いベンチに座って湖を見ながら食べた。
俺が買ったパンを美味しそうに食べていたせいかナナちゃんも食べたいと言い、半分あげた。
そしてナナちゃんが買ったパンも半分にして食べた。
帰りは、ナナちゃんが、何でも聞いて…と言ったので、ユイちゃんとの思い出や大学時代の印象に残った事などを聞いた。
さらに話の中に男性友達の話が無かったので、好きだった男子は居ないの?と聞くと、小学中学が同じだった男子がいて、告白したら翌日から苛められ男が嫌いになったとナナちゃんは言った。
カナエ叔母さんの事務所へ戻ると、ユイちゃんがナナちゃんに、どうだった?と聞き、ナナちゃんは、とても楽しかったわ…と言った。
そしてユイちゃんとナナちゃんを駅まで送って行く途中、車の中でユイちゃんから、ナナは今夜ここのホテルに泊まるの…haruさんも一緒に泊まってくれない?と言われた。
俺は、構わないけど…ナナちゃん本当に良いの?と言った。
するとナナちゃんは小さな声で、よろしくお願いします…と答えた。
ナナちゃんが処女なのは明らかだった。
そしてユイちゃんを駅で下ろし、ホテルへ向かう途中にユイちゃんからメールが来た。
ナナは初めてなの…私の時みたく優しくしてあげて…と書いてあった。
ホテルへ行き、部屋に入ってベッドに座って唇を合わせるとナナちゃんが震えているのが分かった。
そこで一度ナナちゃん強く抱き寄せてギュッと抱き締め、ナナちゃんの顔を持ち上げて、可愛いよ…と言うとナナちゃんは俺を見つめた。
そして唇を合わせて舌を入れてナナちゃんの口の中をかき回した。
その後、ナナちゃんをベッドに押し倒してスカートをまくり上げ、速攻でパンツを膝まで下げてパンツとナナちゃんの股間の間に頭を入れた。
ナナちゃんは、何するの?止めて!と言ったけど、その抵抗は弱く、俺はそのまま進めても大丈夫と思った。
オシッコと汗とエッチっぽい匂いがムンムンしたけど、俺はナナちゃんの太ももを抱えて割れ目に舌を使った。
上からまた、イヤ…止めて…という声が聞こえたけど遠慮はしなかった。
ナナちゃんは、時々身体をピクピクさせ、何度か、うっ!うっ!と声をあげた。
クリと思われる箇所を唇で覆い、溜めた唾液でグジュグジュすると、ああっ!!と言う呻き声が上から聞こえ、ナナちゃんは身体をビクンビクン!とさせた。
そこで俺は終わりにし、グッタリしているナナちゃんに添い寝した。
ナナちゃんの顔は涙で濡れグシャグシャだった。
そして、気持ち良かった?と聞くと、頷きながらも、怖かった…と答えた。
俺は、慣れると怖く無くなり…もっと気持ち良くなれるよ…と言い唇を合わせて吸った。
その後俺はナナちゃんを裸にし自分も裸になった。
そしてオチンチンにゴムを被せてナナちゃんに覆い被さり、亀頭部だけナナちゃんのオマンコに入れて軽く動かした。
ナナちゃんのオマンコの中はヌルヌルで入り口が締まって心地良かった。
痛くない?と聞くとナナちゃんは、大丈夫よ…と言い、痛い時は痛いと言って良いからね…と言うと、うんと頷いた。
そして俺はナナちゃんの肩を押さえてオチンチンをオマンコ奥まで突き刺した。
ナナちゃんは、痛い!と声を上げ、俺を突っぱねようとしたけど、俺はナナちゃんの手を広げて押さえつけ、ナナちゃんの唇を唇で塞いだ。
そしてゆっくりオチンチンを出し入れするとナナちゃんは涙を流しながらウガウガと呻いた。
俺がナナちゃんの手を離してナナちゃんを抱き締めると、ナナちゃんのも手を俺の背中に周て抱き締めてきた。
オチンチンを奥まで差し込み唇を離し、痛い?と聞くとナナちゃんは、少し…と答え、ナナちゃんを見つめるとナナちゃんの方から再度吸い付いて来た。
そして俺がオチンチンを抜こうとすると、Nナナちゃんは唇を離して、そのままで…と言った。
俺が、ナナの中が気持ち良過ぎて出ちゃうよ…と言うとナナちゃんは、出して!と言った。
そこで俺はオチンチンを小刻みに動かし思い切り放った。
放った瞬間、ナナちゃんが、アッ!と声を上げ、痛かった?と聞くと、何か…熱いのが…とナナちゃんは言った。
その後オチンチンを抜くとナナちゃんの割れ目から二筋の血が垂れ落ち、俺のオチンチンには三筋の血痕が付いていた。
俺はゴムを処理し、ナナちゃんのオマンコを温かい濡れタオルで拭いてあげ、再度ナナちゃんの割れ目に舌を使った。
ナナちゃんは、クリを細かく攻めたりビラビラを優しくしゃぶると、それ…気持ち良い…と言ってくれた。
その後の男の身体の勉強時間では、オチンチンを強く握り締めたりしていた。
また、haruさんも私のを舐めたのだから私も…と言ってオチンチンをペロペロしたりお口に入れてしゃぶってくれた。
そんなことをして1時間半が過ぎ、俺は再度ナナちゃんのオマンコにオチンチンを嵌めた。
オチンチンが半分入った辺りでナナちゃんは、痛い…と言ったけれど、軽く抜いて再度入れると、そんなに痛くはないわ…と言った。
10分くらいオチンチンをロングストロークで動かして俺は放出した。
放出した瞬間ナナちゃんは、あっ!と声を上げ、分かった?と聞くと、うん…と頷いた。
そしてオチンチンを抜いてもナナちゃんは、まだharuさんのが入っている感じ…と言っていた。
その夜はナナちゃんに腕枕をして、ナナちゃんは俺にしがみつくようにして寝た。
翌朝、俺が目を覚したのは5時頃。
胸元を見るとナナちゃんが俺の胸に頬を擦り付けていた。
おはよう…と言うとナナちゃんは恥ずかしそうに小さな声で、おはようございます…と答えた。
そして俺が、まだ早いからナナの好きなようにして良いよ…と言うとナナちゃんは小さくなっているオチンチンを指で摘み、こんなに小さくなるの?と言った。
俺は、俺みたいな男にしか出来ない事だよ…と言いナナちゃんにお口に含むように言った。
ナナちゃんがオチンチンをお口に含むと俺はオチンチンに気を集中させて大きく硬くした。
途中ナナちゃんは、頭をブルブルさせてオチンチンを口から出し、凄く大きくなるのね?苦しかった…と言った。
ナナちゃんが、トイレに行きたい…と言ってトイレへ行った。
帰って来た時、ちゃんと割れ目洗って来た?と聞くと、ナナちゃんは、割れ目だなんてharuさんはエッチなんだから…と言い、もちろんよ…と答えた。
しかし俺は、本当か?どれどれ?と言ってベッドに乗ろうとするナナちゃんを押し倒して仰向けにし、股を大きく開いて割れ目をペロン!とした。
もう…haruさんたら…と言いながらナナちゃんは俺のクンニを受け入れ一度軽く絶頂に達した。
その後俺はナナちゃんをひっくり返してベッドにオッパイを押し付けるナナちゃんの腰を持ち上げてバックからオチンチンを嵌めた。
ナナちゃんが痛がらなかったことを良いことに俺は腰を振った。
そして俺は腰を振りながらベッドの脇のカーテンを開けて朝日を部屋へ入れた。
ナナちゃんは、恥ずかしいから閉めて!と言ったけど腰を振り続けたばかりか、ナナちゃんをひっくり返し返して、朝日を浴びたナナちゃんの可愛い顔や色白の肌、薄いピンク色の乳首を見た。
ナナちゃんは、恥ずかしい…と言って手で顔を覆ったけど、俺は、とても綺麗だよ…こんな綺麗なナナと一つになれて嬉しい!と言い、覆い被さって唇を合わせ抱き締めて舌を絡めた。
ナナちゃんも幼げに舌を絡めてくれた。
服を着た時にナナちゃん、まだharuさんのが入っている感じ…と言った。
そういうナナちゃんに、その感じ嫌か?と聞くと、ナナちゃんは、首を横に振りながら、ううん…その逆よ…とニコニコしながら言った。
駅まで行く車の中でナナちゃんから、最初がharuさんで良かったわ…と言われた。
俺は、こんな事ならいくらでも…と言った。
そして俺はナナちゃんに携帯番号が載っている名刺を渡し、また何かあったら連絡してね…と言ってあげた。





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