- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】史上最高に気持ちよかったHは?
2025年01月23日 15:14
お久しぶりです。
本年も宜しくお願いします。
今日のお題を見て、是非何としてでも今日日記を書いておこうと思い、この日記を書きました。
俺にとって史上最高に気持ちが良かったのは、今年の元旦の夜に行ったメグミちゃんとの姫初めのエッチです。
報告が遅くなりましたが、俺は今年の元旦にメグミちゃんと入籍しました。
婚姻届の証人はヒトミさんとヒロコさんで、元旦の朝、俺はメグミちゃんと一緒に市役所の祝日受付に婚姻届を出して来ました。
そして、本来行うお昼のお勤めの時に、神職を持つカナエ叔母さんのお祓いを受け簡単な式も挙げました。
挙式には、ヒトミさん、ヒロコさん、ショウコさん、マユちゃんのパートナーさんの他、メグミちゃんのご両親とお婆ちゃん、俺のお袋と親父とアユミちゃんが参列してくれました。
挙式自体は10分くらいで、その後の食事会は半ば女子会状態でした。
男は俺と俺の親父だけだったからです。
子供達は職員のサツキちゃんとマオちゃんが面倒をみてれましたが、直ぐにマユちゃんの娘のアキホがグズってしまい、大変でした。
そしてその夜俺とメグミちゃんは、初めて夫婦として裏の祠の中で結ばれました。
祠の中に入る時だけは全裸の上に白装束を着て入りましたが、直ぐに俺達は全裸になりました。
祠の中でメグミちゃんはいつも以上に俺を欲しがりました。
そして気持ち良くなる事なら何でも俺のいう事をききました。
最初こそ、69で舐めっこしゃぶりっこをしましたが、騎乗位でメグミちゃんが俺のオチンチンをオマンコに嵌めた後は、約3時間、俺のオチンチンはメグミちゃんのオマンコのないにありました。
そして俺はメグミちゃんのオマンコの中に3回も放出しました。
1回の交わりで俺が3回も放出したのは初めてだと思います。
イク!イク!とか、イッチャウ!イッチャウ!と声を挙げてメグミちゃんは何度も絶頂に達しました。
メグミちゃんは、7年近い俺との付き合いで、自分が声を上げて大暴れすれば俺が喜ぶ事を知っています。
さらに声を挙げる事で自分の快感も増す事を知っています。
メグミちゃんは正上位では俺の腰に足を巻き付けて俺の動きに合わせて腰を振り、絶頂に達すると俺を抱き寄せてキスをしながら息を整えました。
その時に俺が口の中を舌でかき回し、舌を吸い出してしゃぶってあげると回復が早くなる事も好都合でした。
騎乗位では、俺が7年かけて育てたFカップのオッパイがブルンブルンと揺れて見応えがあり、俺はメグミちゃんの手と指を絡め合うようにして繋いでメグミちゃんの身体を支えて腰を突き上げました。
バックでは、メグミちゃんは俺がゆっくりオチンチンを出し入れすると催促するように自ら腰を振り始め、絶頂に達する直前には首を振って両手をバタバタさせて、イクイクを連呼しました。
しかし俺がメグミちゃんのオマンコの中に放出したのは3回とも正上位の時でした。
俺にしがみつくようにして絶頂に達したメグミちゃんの中に思い切り放つとメグミちゃんは身体をビクッとさせて2度イキし、嬉しそうな笑みを浮かべてグッタリしました。
しかしメグミちゃんのオマンコは今までにない動きをみせたのです。
柔らかくなりかけた俺のオチンチンを優しく包むように締め付け、俺がハッとしてオチンチンを動かすと根本をギュッと締めたのです。
それからメグミちゃんのオマンコは俺のオチンチンに絡みつくように動きました。
それは気持ち良いというより心地よいという感じで、時折奥に吸い込まれてオチンチンの先が奥に当たったかと思うとオチンチンの先から熱いものが注がれる感じを受けました。
それもまた心地良く、絡みつきと注ぎを何度か組み返すと俺のオチンチンだけでなく体全体に力がみなぎったのです。
俺は30分位で回復し、また出来るの?と嬉しそうに言うメグミちゃんを腰を振ってイカしました。
バック、騎乗位、そして正上位と体位を変えてメグミちゃんをイカして、再度正上位で放つと、グッタリしたメグミちゃんのオマンコがまた同じような動きをして俺は回復したのでした。
そして回復したメグミちゃんにその事を話すと、メグミちゃんも、とても気持ちが良くて堪らないの…と言い、俺はメグミちゃんに断って3度目を試みました。
すると3回放出しても俺は回復してまだ出来そうな気がしました。
しかしメグミちゃんが、無理しない方が良いわ…と言ったのでやめました。
その代わりにオマンコにオチンチンを嵌めたままメグミちゃんに覆い被さって寝たのでした。
そして翌朝、朝勃ちの俺のオチンチンな見事でした。
メグミちゃんは、頂きます…と言ってお口に含みましたが根本まで咥えることが出来ず、お口から出して、ごめんなさい…と謝りました。
その代わり、俺の上になってオマンコに嵌めて騎乗位になり腰を上下させてしごいたのでした。
これがメグミちゃんを奥さんにしてから初めてのエッチの話です。
そしてこの話にはオマケがあります。
翌日の朝のお勤めのお世話係のサツキちゃんが、お勤めの終わりのお世話の時に俺にお尻を向けて振っておねだりしたのです。
俺は、欲しいのか?と聞きサツキちゃんは、お年玉を下さい…と言いました。
俺は、よしよし…と言ってサツキちゃんのバックからオチンチンを突き刺して腰を振りました。
そして、サツキちゃんがアゴを突き上げて、イク!と叫んだ時サツキちゃんの中に思い切り放ったのです。
さらに朝のお勤めが終わると弁護士のモエ先生が事務所に居て、俺はモエ先生に誘われてドライブしラブホへ行きました。
そしておしゃぶりから騎乗位になってクンニでモエ先生をイカし、正上位で交わり仰け反りながらイキまくるモエ先生の中にも放出しました。
さらにお昼のお勤めのお世話係だったサツキちゃんとのお世話でも、サツキちゃんに求められて放ってあげました。
午後には会計士のイクミ先生が新年の挨拶に来て、モエから聞いたわよ…良い?と言って俺をドライブに誘い、イクミ先生ともホテルに行きました。
しかしイクミ先生は、今は危ないの…と言い、それでもゴムを着けてオマンコでオチンチンをしごき、最後はゴムを外してお口の中に俺は放出しました。
そして夕方のお勤めでは、京都からお手伝いに来ているユイちゃんがお世話係をしてくれ、イタズラっ子のユイちゃんと俺が10分間我慢出来たらユイちゃんが俺の言う事を聞き、我慢出来なかったら俺がユイちゃんの言う事を聞くという賭けをしました。
俺は自信がありましたが、結果俺が耐えられたのは9分でユイちゃんが勝ちました。
そして俺はユイちゃんが京都へ帰る時に一緒に行く約束をさせられたのです。
そしてその夜俺は、無理しちゃダメでしょわ!とメグミちゃんに叱られました。
しかしメグミちゃんの交わると俺の身体は回復し、メグミちゃんの中に2回も放出したのでした。
その時俺は、メグミちゃんは俺のパワースポットになったのかな?と思った次第です。
昨年までは1日に4回の放出が限度で、パートナーさん達やセフレさん達とエッチする時にパワー配分をする必要がありました。
しかし今年は、7、8回は無理でも、5、6回は簡単に可能です。
実際にユイちゃんと一緒に京都へ行った時、ユイちゃんの希望で東京と名古屋でそれぞれ一泊しました。
名古屋ではユイちゃんにおねだりされてデイユースでホテルで楽しみ、その後別のホテルに泊まりました。
自称ファザコンのユイちゃんにとって俺は理想の男なのだそうです。
オマケに奥さんであるメグミちゃん公認の同伴旅行なので、おねだりし放題でした。
ただ、小顔で可愛くて美人さんなので放っておくと直ぐナンパの男が寄って来るのが困ったものでした。
モデルになって欲しいとスカウトもされました。
しかしユイちゃんの答えは全てNO!でした。
ユイちゃんとのことは、また別な機会があったら日記に書きます。





このウラログへのコメント
よろしくお願いします!
すみれさんへ
こちらこそ宜しくね^^
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