- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:いい人(よくいわれる、ダメですね。) 恋愛に大切な事:思い 出会う前に...
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狭山の卓也さんの12月のデジログ一覧
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2025年12月31日 00:12
首筋に冷たい手を入れられる 「わあ!冷たい・・・なにすんだよ~」 振り返ると彼女がいたずらっぽく笑っている 濡れた手を見せてくる 「洗剤つかってたから!温めて~♡」「まったく・・・」苦笑しつつも... 続きを読む
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2025年12月30日 00:07
春の陽射しを集めたような柔らかな笑顔 彼女は教室の窓辺で本を開いていた 彼女が私の名前を呼ぶ声は鈴のように澄んでいた 今はどこで何をしているのだろう あの笑顔は色褪せず私の胸に生きている 桜吹雪... 続きを読む
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2025年12月29日 00:33
努力してきた結果が出て表彰され乾杯した 留学により初めてのキスが最後の思い出になってしまうとは 「あの時・・・♡」彼女はゆっくりと口を開いた「ずっと準備してたの あなたを驚かせたくて♡」 彼は優... 続きを読む
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2025年12月28日 00:11
スッキリした横顔が更に素敵になってた 「ヘアスタイルもイイね・・・その・・・首筋がセクシーかも♡」 勇気を出して言った私に 彼はふっと笑みを浮かべて頬に手を添えた 「あの時と同じこと言うんだな」... 続きを読む
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2025年12月27日 00:31
撮影ポイントは満員 はぐれない様にぎゅ~って抱き合っていないと・・・ ぎゅっと抱き寄せた彼女の体温が心地よくて 思わず顔が緩みそうに なるのを必死で抑える「写真撮りますよ~」と笑顔で手を振るカメ... 続きを読む
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2025年12月26日 00:17
「あっ♡」思わず声が漏れた 彼が彼女の手を取り 彼女がぎゅっと握り返した 温かい指先が絡み合って 胸の奥で何かがはじける音がした 冬の空気が一瞬で溶けていくような感覚 「・・・綺麗だね」 彼の息... 続きを読む
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2025年12月25日 00:02
カーテンの隙間から差し込む柔らかな朝日が 昨夜の熱気を 優しく洗い流していた 隣で眠る彼女の肩に落ちた髪が まるで天使の翼のように輝いている そっと指先で触れると 睫毛がかすかに震えた「ん・・・... 続きを読む
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2025年12月24日 00:06
僕たちの前には華奢なワイングラスが置かれている 彼女の頬がほんのり赤らんでいるのは 窓の外のイルミネーションの せいだけじゃないだろう「このシャンパン・・・素敵だね!♡」 彼がコルクを抜いた瞬間... 続きを読む
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2025年12月23日 00:20
横浜港の夜景が窓から見えるホテルの一室 僕らはくっ付いてラブラブ 互いの体温を感じていた 温かな部屋でプロジェクションマッピングを見ていた 君は僕の胸に顔を埋めると小さく笑った「やっぱり・・・凄... 続きを読む
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2025年12月22日 00:14
積極的に行って引かれたら・・・ 「あっ!♡」思わず声が出た 湯船に浸かったままスマホを見ていて 指が滑ってメッセージを送信してしまった 「明日 海が見えるテラスバーに行かない?夜景が綺麗だよ♡」... 続きを読む
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2025年12月21日 00:16
部屋の扉が閉まった瞬間 外界からの音が遮断され 二人だけの空間が完成した 彼女はすぐに彼の胸に飛び込み訴える「もう・・・我慢できない・・・チュッ♡」 彼は戸惑いながらも 彼女の髪に鼻を埋める 彼... 続きを読む
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2025年12月20日 00:11
ソラマチでぶらぶらショッピングでも楽しもう 水族館かプラネタリウムもいいね 「ちょっと待って・・・」彼女が急に足を止めた「何?」彼が振り返ると 彼女は顔を赤らめて俯いている「あのさ・・・手を繋ぐ... 続きを読む
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2025年12月19日 00:06
二次会誘われたけどキチンと早く帰って参りました 偉いでしょ 「まったく・・・そんな甘えん坊な顔で言うんだから」僕は笑いながら 彼女の頭を優しく撫でた ふわっと香る髪の匂いに心臓が跳ねる 「よし!... 続きを読む
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2025年12月18日 00:07
曲と連動した光と音が織りなすドラマチックなひととき ゴールドの光に包まれた もみの木ツリーや 光の散歩道が夜を彩る 街中に響くクリスマスソング 宝石のように輝き 恋人たちの笑顔が溢れる 肩を寄せ... 続きを読む
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2025年12月17日 00:07
止められないように 大人しく 楽しみながら 彼の胸板に顔をうずめるようにして振り返ると 優しい笑みが私を見下ろしていた 「どうした?」「ん・・・ちょっと・・・くすぐったいけど・・・気持ちいい♡」... 続きを読む
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2025年12月16日 00:05
最高の時が訪れ・・・夜が更けていくのを感じながら 私は窓辺に立ち空を見上げた 「次に会えるのは・・・♡」指でカレンダーをなぞると心臓が早鐘を打つ あのウインクをもらった瞬間から世界は輝き始めた ... 続きを読む
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2025年12月15日 00:09
今までは 親がメインで企画してた 今回子供に企画が任された 部屋には折り紙や風船 リボンなどが散らばっていた 彼は「よ~し!じゃあこっちの角をこう折って・・・」と言いながら 風船の飾りを作り始め... 続きを読む
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2025年12月14日 00:08
そう思いながら彼は彼女の横顔を見つめた 昨日の出来事から今日まで 二人はほとんど会話できていない それでも今日は美術館デート 二人の大好きな画家の特別展示だ 「わぁ これ最高・・・!」彼が絵画の... 続きを読む
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2025年12月13日 00:53
二人の影が重なっていた「ねえ・・・本当に見えない?♡」 不安げに問いかける彼女に 彼はそっと耳打ちする 「大丈夫だよ・・・みんな自分たちのことに夢中なんだから」 その言葉通り 周囲の客たちは各々... 続きを読む
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2025年12月12日 00:10
彼女が不意にクスクスと笑い始めた「どうしたの?♡」 「だって・・・」タオルケットの裾をひっぱりながら 「さっきからずっと私のこと褒めてるんだもん♡」「そうだっけ?」 と惚ける僕に「そうよ!可愛い... 続きを読む
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2025年12月11日 00:07
お風呂も岩盤浴もマンガ読み放題で時間制限なし ぬくぬくラブラブできちゃう 岩盤浴エリアの熱っぽい空気が肌を包み込む 並んで座る彼女との間には 一枚のタオルケットを共有している 漫画雑誌が膝の上に... 続きを読む
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2025年12月10日 00:06
そ~っと触れて見る 寝たふりしてる?くすぐったいはずだから・・・寝てるね 耳朶から指を離す 代わりに髪に触れると 柔らかい香りが鼻腔をくすぐる 春先の花みたいな匂い 君のシャンプーかな 運転席に... 続きを読む
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2025年12月09日 00:03
昨晩の記憶が鮮明すぎて 眠気の中でも鼓動が速くなる ふと気づくと 君の左手が僕の胸の上で微かに震えていた 温もりを確かめるようにそっと握り返すと 君の指がキュッと僕の指を挟む 「・・・起きたの?... 続きを読む
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2025年12月08日 00:08
「潜ってたの」見えないけど子供みたいな様子だ 「もしかして照れてる?」「違う・・・ただのぼせてきた♡」 と嘘をつく彼女は髪を洗い流しながら聞いている「今夜はどうしてほしい?」 一瞬動きを止めてし... 続きを読む
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2025年12月07日 00:38
待ち合わせの海辺「お待たせ・・・!♡」彼女の頬は桜色に染まり 走ってきたせいか 息が少し上がっている 紺色のワンピースが潮風に揺れていた 「そんな急がなくてよかったのに」彼が言うと 彼女は小さく... 続きを読む
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2025年12月06日 00:11
「少しむくんでる?」「嘘・・・飲み過ぎた♡」「毎日だろ」 彼女はギターを抱えたままソファで眠っていた「起きなよ」と彼が肩を揺すると 目をこすりながら 「もう少しだけ・・・」と呟く「新曲のアイデア... 続きを読む
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2025年12月05日 00:09
目が覚めていないのが残念 覚えていないけどしてくれた事実だけで 自分の中で盛り上がる 「もう一回して♡」 「欲張りだな~」 「夢じゃないか確認♡」 彼がくすりと笑いながら 額にそっと唇を当てる ... 続きを読む
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2025年12月04日 00:55
「何の事♡」「ここ・・・」「優しく触られたら・・・困る♡」 「この隠れてる所が好き」「そんなに刺激したら顔出ちゃう♡」「ほんとだ・・・」 「いや~だ♡」「開いてきた」「ばか・・・♡」「あ・・・ひ... 続きを読む
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2025年12月03日 00:05
起きた瞬間からドキドキが止まらないよ 「どうしたの?・・・」って不思議そうに首をかしげるあなたを見て ますます心臓バクバク 「な なんでもないよ・・・♡」照れて毛布に潜り込もうとしてる 「嘘つき... 続きを読む
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2025年12月02日 00:10
「何のお店かな~」「お店?♡」私は彼の目を見つめたまま小さく笑った 指先でそっと彼のシャツの襟元を開きながら「私の・・・お店はね?♡」 指先をゆっくりと胸元から下腹部へ 滑らせながら言葉を続ける... 続きを読む
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2025年12月01日 00:14
「ねえ 今日は普通のデートにしない?♡」「普通って?」 「少女マンガみたいな・・・あの ベンチでお喋りとか公園を歩くとか♡」 普段は「直行コース」が好きな彼女にしては珍しい提案だ 目をキラキラさ... 続きを読む






