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ある夜のひと時(5)

2026年03月31日 23:55

濡れてる
彼女の顔が真っ赤になる。
「ち……違う……
私は彼女の膝をそっと押し開き、ショーツ越しに指先を動かした。湿った布地の下に膨らみを感じ、ゆっくりとなぞっていく。
「ああっ……んん……」

彼女はシーツを握りしめながら、必死に快感に耐えているようだった。ショーツを脱がせると、彼女の秘所が露わになる。そこは既に潤いを湛え、淫靡な光沢を放っていた。
「きれいだよ」
私は彼女の恥ずかしさを和らげようと微笑みかけながら、彼女の脚を開かせた。
彼女秘部は薄暗い照明の中で、濡れた光を反射している。私はその場所に顔を近づけ、舌先でそっと触れた。
「ひっ……!」
彼女の腰が跳ね上がる。私は構わず、彼女クリトリスを探し当て、優しく舐め始めた。
「あっ……それダメ……」
彼女はシーツを握りしめながら、頭を左右に振る。だがその声には明らかな快感が混ざっていた。私は舌でクリトリスを転がすように刺激しながら、同時に指先で膣の入り口をなぞる。
「やだぁ……そんなことしないで……」
彼女の声が震えている。私は指を一本、ゆっくりと彼女の中へ沈めていった。
「ああっ……入ってきた……」
中は温かく、きつい締め付けがあった。私は指を優しく動かしながら、同時に舌での愛撫も続ける。彼女の内壁が収縮し始めるのを感じた。

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