デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

ある夜のひと時(4)

2026年03月20日 19:56

「綺麗だよ」私は彼女ブラウスを完全に脱がせながら囁いた。
薄いキャミソール姿になった彼女はベッドの端に腰掛けている。
「あっ……」
キャミソールの上から彼女の胸に触れた瞬間、彼女の口から小さな吐息が漏れた。私はゆっくりと指先で彼女の輪郭をなぞるように動かす。

私は彼女の鎖骨から胸元へと唇を這わせる。乳首に軽く触れると、彼女の体がビクッと震えた。
「んっ……あ…」
彼女は口元を手で覆いながらも、次第に声が抑えられなくなってくる。私は両手で彼女の胸を優しく包み込み、揉みほぐすように動かした。
気持ちいい……」

彼女の声が甘く変化していく。私は彼女の耳元で囁いた。
「もっと気持ちよくなって」
彼女ブラジャーを外し、直に胸に触れると、その柔らかさに感動すら覚えた。乳首は既に硬くなり、指先で触れると彼女の体が跳ねる。
「ああっ……そこ……」
舌先で乳首を転がすと、彼女喘ぎ声が大きくなった。右手を彼女太ももに這わせ、ゆっくりと内側へと滑らせていく。
「や……そんな……」
彼女は抵抗するように私の手を押さえたが、その力は弱い。ショーツに到達した指先が湿り気を感じ取り、私は彼女の耳元で囁いた。
「濡れているよ」

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

にくまる

  • メールを送信する
<2026年03月>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31