- 名前
- にくまる
- 性別
- ♂
- 年齢
- 58歳
- 住所
- 千葉
- 自己紹介
- 恋愛や結婚は求めていませんが未だに性欲は衰えず、女性とキスしたいし、女性の身体を触り...
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ある夜のひと時(4)
2026年03月20日 19:56
「綺麗だよ」私は彼女のブラウスを完全に脱がせながら囁いた。
薄いキャミソール姿になった彼女はベッドの端に腰掛けている。
「あっ……」
キャミソールの上から彼女の胸に触れた瞬間、彼女の口から小さな吐息が漏れた。私はゆっくりと指先で彼女の輪郭をなぞるように動かす。
私は彼女の鎖骨から胸元へと唇を這わせる。乳首に軽く触れると、彼女の体がビクッと震えた。
「んっ……あ…」
彼女は口元を手で覆いながらも、次第に声が抑えられなくなってくる。私は両手で彼女の胸を優しく包み込み、揉みほぐすように動かした。
「気持ちいい……」
彼女の声が甘く変化していく。私は彼女の耳元で囁いた。
「もっと気持ちよくなって」
彼女のブラジャーを外し、直に胸に触れると、その柔らかさに感動すら覚えた。乳首は既に硬くなり、指先で触れると彼女の体が跳ねる。
「ああっ……そこ……」
舌先で乳首を転がすと、彼女の喘ぎ声が大きくなった。右手を彼女の太ももに這わせ、ゆっくりと内側へと滑らせていく。
「や……そんな……」
彼女は抵抗するように私の手を押さえたが、その力は弱い。ショーツに到達した指先が湿り気を感じ取り、私は彼女の耳元で囁いた。
「濡れているよ」




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