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赤澤大臣 可哀想!
2026年03月31日 01:23
昨日のログの続きです。
透析などの点滴パックの原料となるナフサの備蓄が数ヶ月で切れるという事態が問題になっています。
さすがに、これは命に直結する問題なので、本当にどうするの!?です。
高市首相は、「赤澤さんを担当大臣に任命し、対応を指示しました」と発表し、ハイ終わりです!
びっくりしましたぁ!
こんな大事な問題をこれで対応したとは決して言えません。
ナフサの調達先を中東以外から確保すると言っても、この状況で、どこの国も他国に回す余裕はありません。
もっとも現実的対応はイランと交渉し、タンカーを海峡通過させてもらうことです。
人の命がかかっている時に、トランプ大統領に忖度している場合じゃないと思います。
国民の命を救うためには、ドロ水をすすってでも動くのが政治家の仕事じゃないですか。
赤澤さんと言えば、日米首脳会談の直前の国会で、「おい、赤澤、私に恥をかかせるなよ!」と高市首相に名指しされた大臣です。
今回も、超難題を「お前に任せたからな」と押し付けられ、いよいよ問題が起こったら、赤澤さんが責任をとらされて、トカゲの尻尾切りされるのでしょう。
高市首相は、すべて他人に責任を押しつけて、自分はできもしないこと、やりもしないことを、さもできるかのように言うだけの人物です。
首相の資質なしだと思います!




このウラログへのコメント
こんにちは。
これは大変な問題だと思います。
政治家の皆さまがどれほどこのことを自分事として捉えてくれているのか・・。こうやって一番最初に被害を被るのは弱い立場にある人たちなのだな・・と思いました。
> 咲愛さん
私もニュースを聞いて大変なことだと思いました。
物流が止まりスーパーから商品が消えるというのも大変ですが、命を繋げないというのは重大な問題だと思いました。今日も元気を出していきましょう
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