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イランの提案を蹴ったのは日本です!
2026年03月28日 06:21
茂木外相が、石油が入って来ないことで被害者ヅラしたポストを出していますが…
イランのアラグチ外相が、「海峡は閉じていない。われわれにとって海峡は開いている。閉じているのはわれわれを攻撃してきた敵国の船舶に対してだけだ。他の国々の船は通過できる。」と言ったことを忘れたふりをしているのでしょうか…
アラグチ外相が言った通り、各国は交渉を重ねて、中国、インド、パキスタン、トルコ、タイ、その他の国の船が次々とホルムズ海峡を通過しています。
その救いの手を蹴ったのは、日本だということを世界の新聞各紙は報じています。
このままでは、トランプの顔色をうかがって、「日本だけ抜け駆けはできない」と自己陶酔している間に、日本だけ「取り残される」ことになってしまいます。
米国が石油をくれますか?
日本が94兆円の投資をしても、何一つくれることもなく、当たり前のように懐に入れる米国!
そんな大金があるのなら、私たちの生活に回してくれよ!
在日米軍は日本を守るためにいるのではありません。
今、イランへ米艦船や海兵隊が在日米軍基地から出動しているのを見ておわかりでしょう。在日米軍基地は米国の海外での戦争への出撃基地としてあるのです。
米国に忖度し、イランの提案を蹴った選択が、これから私たちの生活を苦しめていくことは、火を見るより明らかです。
決して忘れてはいけません!




このウラログへのコメント
ふむふむ
> すみれさん
今、日本外交の岐路です
世界が離れて行っている米国にどこまでもついて行って、国際法違反の戦争に巻き込まれのか
それでも石油は入ってきません
今までの中東とのパイプを活かし石油を得るのか
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