- 名前
- ゴルキチ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 62歳
- 住所
- 群馬
- 自己紹介
- カリ大 太い
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今日は住友ファーマ一色だな。キリンも成長軌道に入った
2026年02月16日 13:06
住友ファーマの株価が暴騰しています。20%高(500円高ストップ高)の2970円を付けています。
ここは一時調整して2050円台まで売られましたが、今日は暴騰しています。
何故下げていたのか分かりませんが、この下げは全く意に介していませんでしたが・・
今日の株価暴騰は、例のIPS細胞由来のパーキンソン病治療薬が、2/19日に厚労省の専門部会で
承認の可否が決定される事から来ている。
市場は承認されると判断して、買いが膨らんでいるのでしょう。
確かにこれが承認されれば、IPS細胞由来での世界初の治療薬になるから、話題性は抜群です。
パーキンソン病の明確なる治療薬も世界初だから、こちらも話題性は抜群ですね。
それと再度ファイザー社との提携話しもあるのです。
以前も住友ファーマは、ファイザー社とがんや婦人科領域で提携していたから、あり得ない事ではない。
この提携は両社にメリットがあり、正にウインウインの関係になる。
こちらも正式提携となれば話題性抜群です。
2/19日の承認ニュースが待ち遠しいですね~。
と言う事で今日は住友ファーマ一色でした。
それとキリンの最近の株価上昇も目を引きます。
ようやくヘルスサイエンス事業が黒字化して来た事で、
成長戦略が軌道に乗って来たとの感がある。
キリンは株購入してから2年程鳴かず飛ばずでしたが、辛抱してホールドしていた甲斐があった
と言う事でしょう。
自社株買い消却800億もこの株価上昇に効いていますね~。
その他ではメガバンク、総合商社が利食い売りに押されて今日は下落しているのが目立ちます。
これらは一方的に上昇して来ましたから、良い調整です。





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