- 名前
- 真澄!!
- 性別
- ♂
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- お金を払う出会いはやりません。ホ別2万とか、お断りです。先ずは日記を読んで下さい。足...
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温泉で熟女
2026年01月22日 06:55
うん十数年前、夏の終わりの9月に1人で温泉旅行をしていました。箱根の某老舗旅館に泊まりました。
平日の早朝という事もあり 一人で入浴していたら30代半ばの熟女(30歳の俺にはそう見えた)が入って来ました。すると「あら お兄ちゃん一人なら 隠す必要もないわね」と 笑いながら巻きタオルをはずして 湯舟の中へ。普段から若く見られるが髪を短くしていた時期で、余計に若く見えたかも。
真っ白な肌、巨大なバスト、下腹部の三角形の茂みが露わに。乳輪は大きかったが、乳首は意外にもピンク。
私はいきなりの展開に 慌て湯舟から出ました。
熟女とはいえ 胸やお尻は垂れる事なく ツヤツヤとしていて 体を洗ってる最中は悶々としていました。そして背中を洗おうとした時に「洗ってあげようか?」と さっきの熟女が 背中をゴシゴシ。
「えっ!? あの…」と 言うと「次 前向いて」
前を向けば 俺の愚息がMAX状態がバレる…。
遠慮がちに 前を向いたら「あれ?こんなおばさん相手でも こんなになってくれるんだ」
と言いながら 肩を洗ってる時には 目の前にDカップぐらいの胸がユサユサ。
乳房にうっすらと浮かび上がる血管が 余計にイヤラシさを強調。そして、椅子に腰掛けた彼女はM字開脚状態。茂みの中に赤くぱっくりと割れた、肉唇が…
思い切って乳房をさわってみると
「ダメぇ 主人が来ちゃうから…」
この言葉に私は(旦那が来るまでに ヤルしかない)と熟女の手を股間に持っていくと熟女は黙って 上下に動かし出した。これが 最高級にウマイ!
「挿れたいんだけど」と彼女を後ろ向きに立たせた「やっぱり 主人が 来るから… 」
と露天風呂に逃げる腰を捕まえグイッと引き寄せ、挿入!中はトロトロで意外にも締め付けがハンパない。
夢中で、熟女の巨大バストを鷲づかみにして、ピストン運動を始める。ぴしゃぴしゃと湯が波打つ。
「ああん、いいわぁ〜」というあえぎ声。
「でも、今日は危ない日だから外に出してね。」
私の興奮もマックスに達して、抜こうとしたが、その瞬間熟女の膣が今までになく強く締め付ける。思わず、「イクッ、イクッ」と叫びながら中にドクン、ドクンと熟女の深奥に射精してしまった。あまりの快感に何とか抜いたが、中に出された事に気付いた熟女は、悪戯な目をしながら、濃厚なキスをして来て、「おいで」と私のてを取り、私の部屋に案内させ、そこからまた熱い営みが再開。露天風呂では出来なかった、クンニ、フェラなど、いやらしい行為を一通り行い、最後は大好きホールド中出し。ひと休みしたあと、鏡の前での立ちバックで中出しまで。
熟女は歳が近い事に途中で気付いていたようで、互いに連絡先を交換して、都内でも何度か逢瀬を繰り返していましたが、ご主人が疑いはじめたから終了となりました。
そして、それから5年後思わぬ後日談があった。
転勤してきたある部長が親ばかだった。
結婚10年目にしてやっと授かった4歳の娘を、本当に目の中に入れても痛くないくらい溺愛していた。
机の上には娘さんの写真が何枚も飾ってあった。
奥さんの写真も。それを見ると何か胸騒ぎがした。
そして、秋の社内旅行のとき、その理由を知った。
部長が奥さんと娘さんを連れてきていた。
その奥さんが温泉の熟女だった。
ではその娘は…
数日後の平日の昼下がり。私と熟女はラブホで深くネットリ愛しあっていたのは言うまでもありません。




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