- 名前
- haru3dayo
- 性別
- ♂
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 俺のセックスの基本はクンニです。 ペロペロさせてくれたら、その後は快楽の海を漂わせて...
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【お題日記】セックスレスの経験、解決した方法
2025年04月29日 11:36
昨夜メグミちゃんが眠る前に、フミエちゃんが、最近旦那さんが相手にしてくれない…と言っていた…と俺に言った。
フミエちゃんとはメグミちゃんの高校時代の塾友で親が病院を経営しているお嬢様。
俺はメグミちゃんが高校3年の時にメグミちゃんの塾帰りによく迎えに行き、時々フミエちゃんを家まで送って行ってあげた事もあった。
そしてある夜俺はフミエちゃんの家の病院の隣の駐車場でフミエちゃんを抱いた。
その時フミエちゃんは俺のクンニで絶頂に達しバック突きで中イキもした。
フミエちゃんとはフミエちゃんが東京の大学に入学するまで関係は続いたけど、あくまでも俺とは遊びだった。
そんなフミエちゃんは大学を卒業した後に実家の病院の事務をし、今はお医者さんと結婚して子供を産み、いずれは旦那さんがお父さんの病院を継ぐらしいと聞いていた。
メグミちゃんが言うには、フミエちゃん夫婦は子供が産まれてからレスらしい。
メグミちゃんは、ヒトミさんやヒロコさんがリノやコトやシュンを産んでからも頻繁にエッチをしている事を知っている。
また京都にいるマユちゃんも俺が京都へ行くとメグミちゃんにお礼の電話をしてくるみたいで、俺は別れた元奥さん達とも今だに身体の関係は続けているし続けていくつもり。
というか奥さんのメグミちゃん自身、俺がメグミちゃんとしかエッチしなくなると、メグミちゃんの心身の両方が壊れてしまう恐れがある事を知っている。
俺はメグミちゃんからフミエちゃんの話を聞きメグミちゃんに、2人目を欲しいと旦那さんに言えば良いんじゃない?とフミエちゃんにアドバイスするように言った。
メグミちゃんは、そうね…今度の日曜日に会うから…そう言っておくわ…と答えた。
その後眠りについたのだけれど、俺はレスという言葉から、30代の始め頃にしたパートナー交換会への参加というアルバイトを思い出した。
隣町のスナックで知り合ったコンパニオンの女性のエッチした事があり、ホテルから出る間際にその女性からアルバイトに誘われた。
その時聞いたのが、その女性のパトロン的な男性の夫婦と男性の友達夫婦に加えてコンパニオンの子とその彼氏の3組で交換会をするという話だった。
そしてコンパニオンの子の彼氏が急に交通事故で入院したことから、精力旺盛な俺に話を持ってきた。
しかし実際には、友達夫婦にお悔みが出来てパートナー交換を行なったのはパトロン的な男性夫婦と俺達だけだった。
俺はコンパニオンの子から、奥さんが5年前に流産してから夫婦はレス状態にあると聞いていた。
相手の男性は大学の准教授をしており、奥さんは教え子だと聞いた。
奥さんは細面顔の美人さんだったけれど、俺はその目見た時に、根はドスケベかも?と感じた。
その夫婦と会ったのは某ホテルのスイートルームで、俺が奥さんと2人きりになったのは、奥さんがトイレへ行き、コンパニオンさんと旦那さんがゲストルームへ行き、奥さんがトイレから戻ってきた時だった。
俺は奥さんをトイレのドアの隣で待ち受け、出て来た奥さんを直ぐに抱き締めた。
そして、こんな所で…と嫌がる奥さんを抱き締めて唇を奪い、壁に奥さんを押し付けて口の中に舌を入れてかき回しながら全身を愛撫した。
すると奥さんの身体から力が抜けていき、俺はすかさず奥さんのスカートの中に手を入れ、さらにパンツの中に手を入れた。
奥さんは、あっ…と言ったけれど、俺はベチョベチョに濡れた割れ目の中に中指を入れていた。
オマンコを揉みながら中指を動かし、その美しいお顔でアソコはベチョベチョなんて素敵ですよ…と言うと奥さんは、変なこと言わないで…と言って俺にしがみつき唇を合わせて来た。
その後俺は奥さんを抱っこしてベッドへ連れて行き裸にしてクンニをした。
舌を動かしながら俺も裸になり、太ももを抱えて本格的なクンニになると、奥さんは太ももで俺の頭を挟み手で俺の頭を押さえて上下左右に腰を動かして暴れた。
太ももで塞がれた耳からも奥さんの喘ぎ声が聞こえたので、ゲストルームにいる旦那さんやコンパニオンさんにも聞こえているだろうと思った。
クンニを終えてグッタリして入り奥さんをひっくり返し腰を持ち上げてバックからオチンチンを嵌め腰を振ると、最初は、バックはあまり好きじゃない…と言っていた奥さんが、もっと…もっと…と言って自ら腰を振るようになった。
そして、気持ち良い…気持ち良い…と言うようになったところで、オチンチンを嵌めたまま奥さんをひっくり返して正上位になった。
奥さんに俺の腰に脚を巻き付けるように指示し、俺が腰を打ちつけると奥さんも一緒に腰を振った。
背中にある視線を感じたのは2度目のバックで奥さんの手を引っ張りお尻を平手打ちしながら腰を振っている時だった。
振り向くと部屋の入り口に旦那さんと、その後ろにコンパニオンさんの姿があった。
俺は旦那さんに、代わりますか?と言い、良いのか?と旦那さんが言ったので、俺は奥さんを可愛がって上げて下さい…と言って奥さんのオマンコからオチンチンを抜き旦那さんと代わった。
旦那さんのオチンチンは既に勃起状態で、奥さんの腰を掴んでオチンチンを突き刺し、俺と同じように奥さんの片手を引っ張りお尻を叩いた。
すると奥さんは首を動かして後ろを見て、一瞬、エッ?という顔をしたけど、旦那さんが、それ!と言ってお尻をバシッと叩くと、ヒィ!と声をあげていた。
そこまで見てから俺はゲストルームへ行き、キスを求めてくるコンパニオンと唇を合わせ、奥さんの中に入っていた時のゴムを着けたままコンパニオンを壁に両手を突かせて立ちバックでオチンチンを嵌め腰を振った。
その後コンパニオンさんは、イク!イク!と叫んで絶頂に達し、コンパニオンさんのお腹を支えて歩きながらベッドへ歩いて行く途中、隣の部屋から、そこ…そこ…もっと!もっと!という奥さんの声が聞こえた。
それから俺はコンパニオンさんをイカしまくった。
正上位からバック、さらに背面騎乗位から騎乗位へと体位を変え、体位を変えるたびにコンパニオンを絶頂に導き、最後にコンパニオンさんは気を飛ばしてしまった。
コンパニオンさんの身体から離れた時、俺はまた視線を感じた。
振り向くと部屋の入り口に旦那さんが立って俺達を見ていた。
バスタオルの腰に巻いて旦那さんの所へ行くと、凄いですね…あの子があんなになるなんて…と旦那さんは言った。
俺は旦那さんに、奥さんも素敵な身体をお持ちですよ…と言い、旦那さんは、初めて知りました…と言った。
聞くと、俺と交換した後旦那さんはあまりの気持ち良さに放ってしまったらしい。
しかし奥さんがおしゃぶりして回復し2回戦を行い、もう少しで奥さんがイキそうになった時に旦那さんは我慢出来ずに放ったらしい。
旦那さんは一晩の3回も放出したのは大学生時代以来で、自分でも驚いている…と言っていた。
そして奥さんは、続きは家に帰ってから…ということにして眠りについた…と言った。
翌朝目を覚ますと、旦那さん達は帰っていた。
コンパニオンさんが、チェックアウトまで時間はあるから…と言って俺を求め、オチンチンをしゃぶって硬くして騎乗位で跨り俺の上で暴れた。
明るい朝日の中で俺にCカップのオッパイを掴まれながら喘ぎ暴れるコンパニオンさんの姿は美しかった。
帰り際、俺はコンパニオンさんから2万円のお小遣いを貰った。
聞くとコンパニオンは相手の旦那さんから5万円貰い、自分は3万円で俺に2万円をくれたのだった。
そのコンパニオンさんとはその後もセフレとして付き合うようになり、再度パートナー交換会に参加した。
そのパートナー交換会は、5組のカップルが参加し、俺達以外は4組共夫婦で、女性の最年小がコンパニオンさんだったことからも美人のコンパニオンさんはモテモテだった。
コンパニオンさんがお口とオマンコを2人の男からオチンチンで突かれると、女性が余り、俺は2人の奥様達を相手に頑張った。
その交換会で、俺はバックで奥さんを絶頂に導くと、その後前に移動して頭を掴んでお口にオチンチンを挿れてオチンチンを動かした。
そしてその奥さんの旦那さんがフリーで居ると旦那さんを呼び旦那さんがバックから嵌めると俺は離れた。
その交換会でアラフォーのご夫婦がいて、俺が奥さんの乳首を揉みながら片手を引っ張り腰を打ちつけていると、奥さんが、イク…イク…と言い出し、すると急に旦那さんがやって来てチェンジし、奥さんが絶頂に達したことがあった。
奥さんにとってその中イキは初めてのオチンチンでの絶頂で、旦那さんにしてもそれが初めて女性をイカした経験だったと、後で聞いた。
ちなみにその時のアルバイト料は5万円だった。





このウラログへのコメント
妄想凄いね笑
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