- 名前
- Reiko.K
- 性別
- ♀
- 年齢
- 52歳
- 住所
- 神奈川
- 自己紹介
- ご主人様がご存知です
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
待ちに待った逢瀬と久しぶりの調教
2020年11月20日 20:30
本当にご無沙汰しております。
やっとやっとご主人様に調教していただけたので、ご報告のログです。
ゆっくりお会い出来るのは、本当に久しぶりなので、ご主人様も気合いが入っていらっしゃいました。
「会う時まで下の毛の手入れはするな」
「当日は下着をつけてはいけない。」
「ストッキングも不可。」
「入口で浣腸するから覚悟しておけ」と
ご命令をいただきました。
それだけで身体が熱くなっていました。
逢瀬の日…ご命令通り下着を着けずに待ち合わせのコンビニへ。
朝の混雑する時間、何食わぬ顔で買い物をされるご主人様。
私はドキドキしながらその後に従います。
買い物を終えて、二人分のコーヒーを持って車へ。まずはドライブです。
ご主人様は私をプレイの為だけの奴隷として扱うことはなくて、一緒に過ごす時間もとても大切にしてくださいます。
箱根へ向かい他愛のない話をしながら、
時々手を握らせてもらったり
甘えさせていただきました。
紅葉の始まった山々に、富士をのぞみながらの……キス…ご主人様のキスは優しくて柔らかくて、それだけで私は抗うことが出来なくなります。
そんな普通の恋人同士のようなデートが続く…
わけはなく、道の駅で一休みしていると
ご主人様がニヤニヤしながらバッグを探っています。
そう、手にしてきたのは「ローター」
「自分で入れろ!」と渡されました。
そうお恥ずかしいですが、ご主人様と過ごしているだけで、受け入れられる状態になってしまっているのです。
ご主人様は、そんな私のこともお見通しでした。
まだまだドライブは続きます。
紅葉のトンネル、後ろに富士、湖に遠くに海の見える、美しい景色…なのに、集中して見ることが出来ません。
ご主人様は楽しそうにコントローラーのボタンを押しています。
私はご主人様のなすがままに
身体を震わせているだけです。
「今度は紅葉を見ただけで感じるようになるよ」と嬉しそうに仰いました。
ドライブも終わり、ご主人様のとっておきのお店でお昼ご飯
この時だけは、ローターを外す許可をいただきました![]()
![]()
さて、ホテルに到着。
ご命令の通り、柱の陰で浣腸していただき中へ。
いつもよりも濃いからなのか、部屋に入った途端に堪えきれなくなり、「トイレに行かせて下さい」と懇願。
もちろん、許されることはなく
「まずは脱げ!」
堪えながら脱ぎますが
その間も強烈な便意が襲ってきます。
もう一度、懇願してなんとかご許可をいただきました。
もちろんトイレでは足を閉じることは許されません。閉じようとすれば、腿を叩かれます。
足を開いたまま、ご主人様のモノを咥えさせていただき…そんな姿の自分に感じてしまう。
本当に変態ですね![]()
![]()
さて、身体をキレイに整えたらご主人様の元へ。後ろに手を回し、縛っていただきます。
今では縄が身体に掛かるだけで、身体が熱くなります。そして幸福感すら感じます。
さらに洗濯バサミで乳首を挟まれ、その痛さに声をあげるとさらに責められます。
「舌を出せ」とそちらも洗濯バサミで挟まれたまま床に転がされ、足を開いて支柱に固定されました。
近くでライターの音がします。
自分からは見えない位置でご主人様が蝋燭の準備をしていらっしゃいました。
今のこの姿勢だと…私は思わず身体をすくめます。とはいえ、縄がギシギシ音をさせるだけ。
逃れるすべはないのです。
太腿からふくらはぎ、内腿と容赦なく蝋が垂らされます。
舌を洗濯バサミで挟まれているので、くぐもったハッキリしない叫びしかあげられません。
つづけざまに垂らされ身を捩りながら涙を流しながらも耐えました。
それでも、濡れてしまっている私…
「こんなことをされて、濡れているのか!?」
「本当に淫乱な肉便器だな」
と言葉でも責めてくださいます。
痛くて熱いのに……
その後、足が支柱から解放され
手は後ろ手のまま、首に縄をかけていただいて
支柱に繋がれました。
ご主人様は、ソファーでじっと観察されています。「視姦」です。
始めは恥ずかしかったのですが、
だんだんと嬉しくなってきたんです。
このまま、ご主人様の物として過ごしたい。
そうなったら幸せだな…と。
心からそう思いました。
縄から解放され、少し自由を許可されると
少々喋り過ぎたようで
鞭でお仕置きを受けました
久しぶりだった分
責めがキツく本当に涙が出てきます
それでも私は嬉しいのです。
ご主人様は、痛みで泣き叫ぶ姿の方が
お喜びになるので
そのままご主人様のものを
入れてくださいました。
そして、精を放ってくださいました。
本当は、私の中に受けたい…
叶わない望ですね。
夕食も一緒にいただくことが出来て
大切な思い出がまた増えました。
幸せな一日でした![]()




このウラログへのコメント
お久しぶりです。
楽しいドライブだったようですね。
あの手この手で貴女を弄ぶ主さんは、貴女が可愛くて仕方ないのでしょう。
貴女方の逢瀬に一度ご一緒させて頂けないでしょうか?
> ロブ様

私達のラブラブ具合を見せつけてよろしければ
ご主人様におききしてみますね。
コメントを書く