- 名前
- 桃乃
- 性別
- ♀
- 年齢
- 46歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- Hな事大好きです。旦那さんとのSEXも大好きだけど、知らない人とHな話をしてみたいで...
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レズプレイ
2013年01月25日 12:23
本日のお題にもありましたレズプレイ・・・実は経験済みなんです![]()
16歳の頃に学校そっちのけで、
某バンドの追っかけをしていました![]()
![]()
その時に名古屋で知り合った18歳の金髪のAさんと仲良くなって、
各地方のライブハウスではだいたいAさんも含め4~6人で行動してました。
私の初体験は18歳と早い方ではなかったんですが、
初体験よりレズ体験が先になるとはこの時は思ってもいませんでしたねぇ![]()
地方のライブハウスに行くと、皆お金もギリギリ状態なので、
24時間営業のファミレスや一人が安いビジネスホテルに泊まり、
大勢で押しかけるという結構迷惑な事してました![]()
とある地方に行った時にAさんから今日は2人づつ分かれて泊まろう・・・という提案があり、
Aさんと私、友達達もそれぞれ2人に分かれてホテルにチェックインしました![]()
部屋に入って普通に話をしながら、
そろそろ寝よう・・・っていう雰囲気になった時にAさんから急に初体験の話をされました。
処女だった私はドキドキしながら興味丸出しで話に聞き入ってしまったのを覚えています。
Aさんの初体験は当時のてきやのバイト先の主人だったそうで、
初体験で野外、おまけに処女なのに、
滅茶苦茶感じてしまい、それ以来SEXにはまってしまったそうです![]()
男なら誰でも良いっていう位、SEXの事しか頭にないと言ってました。
そんな話をしながらAさんは急に・・・
「私、SEX出来ない日は一人でしないと寝れない・・・横で一人でしてもいい?」
とまさかのオナニー宣言![]()
もうドキドキの私はNOとも言えずにうなずいてしまいました。
するとAさんは私のベッドに潜り込んで来て、服の上から自分の胸を触りました。
どうして良いのか分らない私は、ただただ黙ってその光景を見ていました![]()
「・・・っ!はぁ・・ん・・ぅぅ・・ん」
喘ぎ声を押し殺しながらAさんは感じていました。
そんなAさんを見ていると私も何とも言えない気分になってしまい、
「気持ちいい・・・・?」
私はAさんに問いかけました。
Aさんは一人で乳首を弄っては凄く気持ち良さそうな声で、
「うん・・・気持ちいいぃ・・・〇〇に今SEXされてるみたい・・・」
と私の手を自分の胸に引き寄せました。
「ねぇ・・・触って・・・」
Aさんに言われるがまま、私はAさんに近づき両手で柔らかい胸を揉みました。
「ああぁぁ・・ん・・〇〇って上手・・・先の方舐めてみてぇ・・・っ・・・」
Aさんに誘導されるがまま、頭真っ白のままそっと硬く尖った乳首を口に含みました。
「あっあっ・・ん・・そう・・気持ちいいぃ・・硬いの分かる?舌で転がしてみて・・」
私はさんの乳首を口に含んだまま、舌先で上下に転がしました![]()
「ぁぁぁ・・・んっ!気持ちいいぃ・・・そのまま・・・あっあっん・・・」
感じてるAさんを見ていると、私も嬉しくて一生懸命に愛撫しました![]()
そうするとAさんは私の胸に手を当ててきました。
「SEXって初めて???」
Aさんに聞かれて私は正直に答えました。
「じゃあ・・・下は止めとくね・・・」
そう言って私を上半身裸にして、Aさんは私の胸を触りました![]()
初めて他人に触られる感じに、終始ドキドキしながらAさんに任せました。
気持ち良いんだけど、声を出せなくて目を閉じながらAさんの乳首を舐めたり、
指でキュッと摘んだりすると・・・
Aさんもその動きに合わせて私の乳首を摘んだり指で転がしたりしてきました。
「あんっ・・あっ・・ん・・〇〇の乳首も硬くなってるよ・・・」
Aさんはそう言いながら、私にも感じさせてくれました。
30分位、お互いの胸を舐めたり、弄ったりしているとAさんは
「ここからは私のおっぱい触りながら見ててね」
そう言いながら、自分でパンティを脱いで、クリトリスを愛撫しだしました。
初めて見る他人のオナニーに驚きと興奮![]()
私もオナニーはした事あるけど、パンティ越しに鉛筆とかで擦るだけで、
直接触った事はありませんでした。
「あぁ・・ん・・クリちゃん・・気持ちぃぃ・・あんっ・・あっ・・んっ・・」
Aさんは凄く感じていて、身体を仰け反らしたりして行為に集中してました。
私はなぜか(もっと気持ち良くなって欲しい・・・)と思って、
Aさんの乳首を一生懸命に弄ったり、舐めたり必死でした![]()
「あぁっ・・・ん・・〇〇・・凄く気持ちいいぃ・・・」
Aさんは我慢出来なくなったのか、自分の指を一気に3本入れました。
「あぁぁ・・・・・おおきいぃ・・・感じちゃうぅぅ・・あぁぁ・・」
Aさんはそれ以上に大きな声で喘いでました![]()
処女でウブな私にはこの光景は異様で、でも凄く感じていた自分もいました。
Aさんはクリトリスよりもチンポで奥まで突かれるのが好きな様で、
力いっぱいに自分の手でピストン運動していました。
「あぁぁぁぁ・・・・ん・・あっ・・んあっあっあっ・・・ん・・当たるぅ・・いいっぃ・・」
気持ち良さそうなAさんの喘ぎ声に胸を触るのも忘れて、オナニーを鑑賞していました。
この時の私はかなり濡れてたはず・・・![]()
Aさんは自分の左手で乳首を転がしながら、右手のピストン運動を更に激しくしました![]()
「あぁん・・おっぱいもいぃ・・あぁあぁっ・・あぁ・・イキそう・・あぁ・・」
そう言いながらAさんは身体中に汗を噴出しながら感じてました。
「あぁぁぁぁ・・・ん・・もう・・イクっ・・イクっ・・イクっ・・イクぅぅぅぅぅぅ・・・・っ!」
Aさんは絶叫しながら、身体を痙攣させてました。
3分位たって落ち着いたAさんは何事も無かったかのように、
自分にベッドに戻って眠りにつきました。
私はただただ初めての経験で、興奮・緊張で眠れませんでしたが、
朝起きてからのAさんは何もその事には触れずに普通でした![]()
Aさんとの経験はそれが最初で最後でしたが、
私をいやらしい事に目覚めさせた一人だと思っています![]()
今の私だったらAさんのクリトリスを沢山舐めて、
一度イカせた後にAさんの顔面にまたがって下から私のクリトリスを舐めてもらったり・・・と、
色んな気持ち良い事したいなぁ・・・って思う私もレズっ気があるんでしょうね(笑)





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