- 名前
- ゆうき
- 性別
- ♂
- 年齢
- 58歳
- 住所
- 神奈川
- 自己紹介
- コスプレ・痴漢プレイ・マッサージ?・・・に興味あります ちょっとエッチに、でも楽しく...
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妄想?現実?
2006年09月30日 13:00
極力会話の言葉を入れないので、自分でなりきりながら読んで頂けると嬉しいです
いつからか女子社員の間ではマッサージが上手いということになっています
初めは、残業で残ったときにPCを扱う仕事なので、
ある女性に「10分でいいから肩を揉んでくれない?!」
と頼まれたのがきっかけで、口コミで”上手だよ”と広まったようです
ある日の残業時にAさんにいつものように肩を揉んでと頼まれました
肩揉みをしていると「他のマッサージもできる?」と聞かれ
「たぶんストレッチやオイルならできるよ」とちょっと期待を込めて答えました
そのAさんは容姿・スタイルともに評判の人です
オイルマッサージをしてもらいたいとのことなのですが
会社ではできません
他の場所が必要です
お互い照れながら打ち合わせし、
今度会社がひけたあとマッサージの約束をしました
約束の日、他の人に見つからないように携帯で連絡を取り合い待ち合わせ
付き合っている訳じゃないので、行き先を考えたらよけいにドキドキです
簡単に入れることからラブホに行くことになってたのです
他人同士でラブホは期待と不安で、変な緊張感があります
部屋にはいり一息つくと、Aは用意してきたビキニに着替えに行き
恥ずかしいのかバスタオルを巻いて部屋に戻ってきました
「タオルを取らないとできないよ!」とちょっと意地悪に言うと
ほほを赤らめながらゆっくりとバスタオルをはだけます
見られことや恥ずかしいことをして感じてしまいそうなのかわからないけど
その行動でもっと苛めてみたくなります
しばらく彼女のスタイルをじっくりとながめてました
柔らかく膨らんだ胸、ウエストから腰にかけてのライン
評判以上のスタイルのAが目の前でビキニで立ってます
もじもじしながら彼女が耐えきれず「どうしたらいいの?」と聞いてきたので
ベッドにうつ伏せになるように指示しました
後ろ姿にもそそられます





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