- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:いい人(よくいわれる、ダメですね。) 恋愛に大切な事:思い 出会う前に...
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狭山の卓也さんの03月のデジログ一覧
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2026年03月31日 00:14
彼の手がオヘソの上に 彼の体温が伝わってくる 身体がとろけてしまいそう 「ん・・・♡」彼の腕の中で少し身動ぎすると さらに強く引き寄せられた 髪に頬を擦り寄せる彼の仕草に胸が高鳴る 耳元でささや... 続きを読む
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2026年03月30日 00:32
いつも緊張しがちな彼だけど 今朝は無防備に眠っている「ん~・・・起きてる?♡」 そっと彼の頬に触れると まぶたがゆっくりと開いた「あっ・・・おはよう」 まだ眠そうな声に思わず笑みがこぼれる「おは... 続きを読む
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2026年03月29日 00:49
涙でぐしゃぐしゃになった顔を見られるのが恥ずかしくて俯いていると 彼は ゆっくりと私の隣に腰を下ろした「本当にびっくりしたけど・・・すごく 嬉しいよ 俺と同じ気持ちだったなんて」彼の声が優しく投... 続きを読む
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2026年03月28日 00:25
「ん・・・?♡」目を開けると目の前には大好きな彼の寝顔 寝ぼけた頭で 昨夜の記憶を探る・・・激しかった夜の名残が全身に残っていた 「うっ・・・腰・・・重い・・・♡」ふと彼の指が私の髪を弄んでいる... 続きを読む
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2026年03月27日 00:05
彼の腕の中で目を覚ます まだ半分夢の中みたい「よく眠れた?」耳元で 囁く低い声 優しさと甘さが混じってる 思わず身を縮める私 彼の指が 髪を撫でる感触・・・ダメ・・・意識したら余計に緊張する 「... 続きを読む
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2026年03月26日 00:04
「ぎゃ~っ!♡」アラーム時計がけたたましく鳴り響く中 彼女は布団から 飛び起きた 目の前に広がるのは乱れた髪と無惨な肌 昨日の夜更かしが 祟ったのか 顔色は最悪だ「嘘でしょ・・・今日こそ絶対に早... 続きを読む
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2026年03月25日 00:15
胸が張り裂けそう「チュッ」柔らかな感触が耳たぶを撫でると同時に 腰に回った腕の力が強まる「・・・ふあっ!♡」びくりと震えた 彼女の背中に熱い頬が押し付けられた「おはよ」その声には隠しきれない 満... 続きを読む
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2026年03月24日 00:02
朝の柔らかな光がカーテンの隙間から差し込む「おはよ・・・」 彼の声が耳元で囁く 彼女の身体が少し震える「もう起きた?」「うん・・・♡」 「寝顔が可愛くてずっと見てたんだ」「やめてよ・・・恥ずかし... 続きを読む
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2026年03月23日 00:15
手を繋ぐまで2ヶ月 初めてのキスを交わすのにさらに1ヶ月かかった二人 お互い慎重派だし 何より彼女は緊張するとすぐに鼻血が出てしまうという厄介な 体質がある 思い出して「うふふ・・・♡」漏れた声... 続きを読む
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2026年03月22日 00:41
思わず声が漏れる 頬は真っ赤になり 息が上がっている彼女を見て 彼は 少し意地悪そうに微笑んだ「ごめん 息できなかった?」「・・・もう!バカ!♡」 枕を顔に押し付けて隠すけど 指先が震えてうまく... 続きを読む
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2026年03月21日 00:21
くすぐったくて身をすくめると「ふふっ」と笑う声「びっくりした~・・・でも ・・・生意気で本当に可愛い♡」「お前もな!」低い声が脳髄に染み渡る 彼の手が直ぐに怪しい動きをみせる 私の身体を探るよう... 続きを読む
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彼女の心臓は早鐘のように鳴り響いた 初めての抱擁に全身が震える
2026年03月20日 00:31
その柔らかな身体が彼の腕の中で小さく震えているのが伝わってくる 「どうした?」「・・・だ だって・・・♡」恥ずかしそうに俯く彼女 少女漫画の ヒロインみたいに頬を赤らめている「可愛いな」思わず口... 続きを読む
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2026年03月19日 00:16
「ちょ ちょっと待って!♡」思わず手で彼の口元を遮る 街灯の下で二人の影が一つになる 「なんで? 好きじゃないの?」彼の瞳が真っ直ぐ彼女を見つめる その純粋さに胸が高鳴った 「好きだからこそ・・... 続きを読む
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2026年03月18日 00:38
彼の舌が彼女の首筋を這った「ひゃっ!♡」驚いて肩が跳ね上がる彼女を見て 彼は 意地悪そうに笑う「焦らしすぎたかな?」「も もう・!急にそんなところ舐めないでよ♡」 「だって可愛い顔してるんだもん... 続きを読む
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2026年03月17日 00:15
「・・・えっ?♡」彼の息遣いが耳朶を震わせた瞬間 彼女の身体中に電流が 走った 心臓が早鐘を打つのを感じながら 思わず目をぎゅっと閉じてしまう こ これって・・・本当にキスされるの? 頭の中で妄... 続きを読む
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2026年03月16日 00:09
唇が微かに震えている「ま・・・待って・・・!♡」 彼は彼女の慌てふためく 様子を見て 少し笑みを浮かべると ゆっくりと唇を離した「どうしたの?」 彼女は俯いて小さな声で答える「・・・恥ずかしいだ... 続きを読む
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2026年03月15日 00:40
「何?」慌てて動きを止める「うふふ・・・♡」彼女が照れくさそうに笑う 「朝のことを思い出しちゃって」二人は見つめ合った「今朝のこと?」尋ねると 彼女が頷く「あなたが私を誘ってくれた時・・・本当は... 続きを読む
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2026年03月14日 00:32
指先は温かく でも少し震えていた「そんな顔しないでよ」彼の声には珍しい緊張が 滲んでいる「いつも俺のこと子ども扱いするくせに 今はすっごく可愛い」 「子どもじゃないわよ・・・♡」言葉とは裏腹に ... 続きを読む
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2026年03月13日 00:10
「ちょ ちょっと待って!♡」私は思わず顔を逸らしてしまった「どうした?」 彼は眉を寄せて心配そうに私の顔を覗き込む「あのね・・・これ以上進んだら 私・・・ 耐えられないかもしれない・・・♡」声が... 続きを読む
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2026年03月12日 00:17
柔らかな感触が唇に触れると同時に 体中の血が熱くなる 一度離れた唇が再び求め合う 「ちょっと・・・待って・・・♡」恥ずかしさが込み上げてきて思わず彼の胸を押し返す 「こんな所で・・・みんな見てる... 続きを読む
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2026年03月11日 00:33
そっと体を離した 彼女の赤くなった頬に気づいたのだろう「ごめん 急すぎたかな」 と彼は微笑んだ「もっとゆっくりでもいいよ」彼女は恥ずかしそうに首を横に振った 「違うの・・・嬉しすぎて・・・♡」彼... 続きを読む
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2026年03月10日 00:06
「実は・・・今夜空いていますか?♡」彼女が突然そう言った「えっ?」彼は 思わずコーヒーを吹き出しそうになった「あ うん!もちろん!」彼女は 小さなメモ帳を取り出し 走り書きすると彼に渡した「20... 続きを読む
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2026年03月09日 00:08
公園の噴水前は私たちが初めて出会った場所 噴水から上がる水しぶきが 夕日に輝き七色の虹を描く それを背景に彼は振り向き私の頬をそっと包む 「変わらないな・・・ここで最初に会った時も同じ顔してた」... 続きを読む
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2026年03月08日 00:09
ゆっくりと引き寄せられた 彼の胸に耳を当てると 心臓の鼓動が早くなっている のが聞こえる「焦らされるの好き?」彼が囁いた「うん・・・でも今はもう我慢 できないかも♡」私は小さな嘘をついた 本当は... 続きを読む
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2026年03月07日 01:21
彼がこちらを見てる 温かなゆったりとした空間が出来ている 並んで読む漫画本の 隙間から覗く彼の横顔 分厚い冊子が 他の客席からの視線を遮ってくれている 「そろそろアイスコーヒー飲む?」彼が私のお... 続きを読む
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2026年03月06日 00:27
彼がこちらを見てる 温かなゆったりとした空間が出来ている 湯気で曇った露天風呂の端で 彼の肩に寄りかかると 温泉で温められた肌同士が しっとりと密着する 他の客の談笑が遠くに聞こえる中 彼が休憩... 続きを読む
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2026年03月05日 00:26
彼がこちらを見てる 温かなゆったりとした空間が出来ている 薄暗い照明の中 カラオケ機器の明るい歌詞モニターだけが 彼の輪郭を青白く浮かび上がらせる「疲れた?」マイクを置いた彼が囁き 私の肩を優し... 続きを読む
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2026年03月04日 00:04
彼がこちらを見てる 温かなゆったりとした空間が出来ている 昼下がりの陽射しが窓辺で踊る 彼の胸に頭を乗せると トクン トクンと 規則正しい鼓動が私の鼓膜を優しく叩く「なんだか眠くなってきたね」 ... 続きを読む
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2026年03月03日 00:17
彼がこちらを見てる 温かなゆったりとした空間が出来ている 秋の陽射しが木々の間から降り注ぎ 彼の肩にかかる私の髪を黄金色に染める 「風 冷たくなってきたね」彼が呟きながら私の膝に置いてあったブラ... 続きを読む
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2026年03月02日 00:21
厚い胸板から伝わる規則正しい鼓動が 彼女の不安を少しずつ溶かしていく シャツ越しに感じる体温が心地よくて 思わず目を閉じてしまう「・・・どうした?」彼の低い声がすぐ耳元で響いた 温かい呼気が耳朶... 続きを読む
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彼女の緊張がMAX・・・胸の鼓動が高鳴りすぎて耳まで届きそう
2026年03月01日 00:59
彼の唇がゆっくりと近づいてくる 睫毛が触れ合うほどの距離で時間が止まった ように感じる「待って・・・♡」思わず口から溢れた言葉に彼の動きが止まる 「どうした?」優しい眼差しに見つめられて顔が火照... 続きを読む






