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ちょっと!それ以上はダメだってば~!

2026年04月14日 00:13

ちょっと!それ以上はダメだってば~!

彼女が真剣な表情で制止すると同時に 彼はハッと気づいて動きを止めた
「うわっ!ごめん・・・つい調子に乗っちゃって・・・」二人の間に微妙な沈黙が

流れた後・・・「実はさ」彼が突然笑い出した「君が必死に拒む顔が可愛くて・・・
興奮してたんだよね(笑)」彼女は呆然とした顔で目を見開き「え・・・?

それってマジ?♡」「うん 君が これ以上は許せません って言いながらも
顔真っ赤にしてる姿が最高すぎて・・・もう少し見たい欲が爆発した結果」

彼女は「バカ!変態!♡」と怒鳴りながらも耳まで紅潮させている「でも本当に
可愛いよ?特に それは禁止です! と言いながらも身体はピクピク震えてる

矛盾っぷりとか・・・」「ちょっと!それ以上言うなら帰るよ!?♡」慌てた彼は
手を挙げて降参ポーズを取り「ごめんごめん!ただ本心では理性と欲望の戦いが

繰り広げられる姿に萌えたというだけで・・・」彼女はソファの上でぷく~っと
膨れて丸くなった「・・・本当に最低♡」「いやでも結局最後は許してくれるじゃん?」

「それは・・・!♡」言葉に詰まりながら俯いた瞬間 ふと顔を上げると・・・
彼の股間が見事にテント状態になっていることに気づいた「・・・お前 それで

説得力あると思ってるの?♡」「うん・・・無理があるのは承知してるけど・・・」
彼は照れ笑いしつつ頭を掻く「でも君があんな反応したら男として当然だよね?」

「・・・バカ♡」彼女は呆れながらも口元が緩んでいる「だからお願い!このまま
続行させてくれないかな?もちろん君のペースでいいから」

あなたに素敵な時間が訪れますように

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