- 名前
- 狭山の卓也
- 性別
- ♂
- 年齢
- 66歳
- 住所
- 埼玉
- 自己紹介
- 自由コメント:いい人(よくいわれる、ダメですね。) 恋愛に大切な事:思い 出会う前に...
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ちょっと!それ以上はダメだってば~!
2026年04月14日 00:13
彼女が真剣な表情で制止すると同時に 彼はハッと気づいて動きを止めた
「うわっ!ごめん・・・つい調子に乗っちゃって・・・」二人の間に微妙な沈黙が
流れた後・・・「実はさ」彼が突然笑い出した「君が必死に拒む顔が可愛くて・・・
興奮してたんだよね(笑)」彼女は呆然とした顔で目を見開き「え・・・?
それってマジ?♡」「うん 君が これ以上は許せません って言いながらも
顔真っ赤にしてる姿が最高すぎて・・・もう少し見たい欲が爆発した結果」
彼女は「バカ!変態!♡」と怒鳴りながらも耳まで紅潮させている「でも本当に
可愛いよ?特に それは禁止です! と言いながらも身体はピクピク震えてる
矛盾っぷりとか・・・」「ちょっと!それ以上言うなら帰るよ!?♡」慌てた彼は
手を挙げて降参ポーズを取り「ごめんごめん!ただ本心では理性と欲望の戦いが
繰り広げられる姿に萌えたというだけで・・・」彼女はソファの上でぷく~っと
膨れて丸くなった「・・・本当に最低♡」「いやでも結局最後は許してくれるじゃん?」
「それは・・・!♡」言葉に詰まりながら俯いた瞬間 ふと顔を上げると・・・
彼の股間が見事にテント状態になっていることに気づいた「・・・お前 それで
説得力あると思ってるの?♡」「うん・・・無理があるのは承知してるけど・・・」
彼は照れ笑いしつつ頭を掻く「でも君があんな反応したら男として当然だよね?」
「・・・バカ♡」彼女は呆れながらも口元が緩んでいる「だからお願い!このまま
続行させてくれないかな?もちろん君のペースでいいから」
あなたに素敵な時間が訪れますように








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