- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- 恋愛に必要なもの:気持ちの盛り上がりと勢い(思い切り) 出会う前に知りたいこと:お相...
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サプライズは自分からしたいかも
2026年02月13日 12:50
一応はタイトル通りで、どちらかといえば相手が喜んでくれることが自分の満足感が高いので、サプライズはこちらからしたい方かと思いますが、バレンタインに限ったことではないです。
相手が妻で外での夕食だと、行き先はあらかじめ相談して決めてしまうのでサプライズではないですが、外で食事をすること自体が珍しいことなので、ある意味でサプライズかもしれません。
腐れ縁の彼女でも同じで、2人でいることが大事ですね。
若い彼女だと、柄にもなく大人の魅力を見せるべく一生懸命考えるかもしれません。
例えば、ちょっと洒落た肩が凝らないビストロ風のレストランとか、食事の後には、止まり木があって、年配の髭を生やしたバーテンダーがいるバーへ移動して、カクテルを2~3杯とか、若い女性は行くことがないであろうところに連れていって、大人の男感を見せるような演出をするとか。
「今夜は帰りたくない」なんて言われても「君には私よりもっといい彼が見つかる」とか、「子供の時間はここまで」なんて、ありえない妄想をしてみたり。
寿司が嫌いな人はあまりいないので、ちょっと高めの寿司屋は万能でしょうし、懐石料理もありだし、肉食系ならステーキもありですが、「いつのもデートの時よりもちょっと豪華」な店の方が、お互いに負担にならなくてよさそうです。
食事以外の私からの女性へのサプライズは至ってシンプルで、白いカスミソウの中に数本の赤いバラを組み合わせた花束です。
花束のボリュームは花屋さんに相談して、女性がもらって嬉しそうな本数を決めますが、あまり大き過ぎない方がおしゃれです。
私の中では花束といえば赤いバラと白いカスミソウと決まっていて、派手さがありつつも清楚感があって、なかなかいいと自己満足しています。
赤いバラとカスミソウの組み合わせの花束は、私にとっては、アイスはバニラ、ケーキはいちごショートのような定番ですが、いつまでも飽きが来ない組み合わせです。
花束をもらって嬉しくないという女性はほとんどいないというし、滅多にないことなのでサプライズ感が満載でしょう。








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