- 名前
- Kayama(カヤマ)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 63歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- 恋愛に必要なもの:気持ちの盛り上がりと勢い(思い切り) 出会う前に知りたいこと:お相...
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バレンタインには縁はない
2026年02月09日 14:30
タイトルの通りです。
バレンタインには全く縁がありません。
それでも昔(20代の終わりから30代の初め頃)はチョコレートをもらいましたよ。
就職で上京して、最初に(といっても最初で最後ですが)働いた職場には、結婚前の妙齢の女性がたくさん在したので、義理チョコはたくさんもらいましたが、まあ年中行事の一つですね。
その時はすでに(学生)結婚をして、子供が1人いて、東京での単身赴任中にもう1人産まれたので、彼女たちにとっては、そもそも恋愛の対象外でした。
それはそれで仕方ないと、その状況は甘んじて受け入れていました。
それでもその頃はまだハンサムでいい男といわれていた(??)のが理由なのか、1人の女性と不倫に近い関係を持ったことがあり、彼女が恥ずかしそうにソッとくれたことを思い出します。
ホワイトデーなる日に彼女に何をお返ししたかははっきりとは覚えていないですが、イタリアかスペイン料理のレストランに行ったと思います。
私も彼女は大好きな女性で、恋愛感情に近いものを持っていましたが、男女の関係になるとお互いにダメになると考え、彼女とは最後まで男女の関係になることはありませんでした。
私にも、彼女を悲しませてはいけない」とギリギリの理性が働きました。
でも、彼女は私のことを心の底から好きになってくれていたようですし、私も彼女を心から好きだったので、最後まで抱きたいといわなかった事を彼女がどう考えていたかはわかりません。
体を合わせる時間を過ごしたほうがよかったのか、今でも時々自問自答しています。
もう何十年も前の話ですが、彼女のことを時々思い出します。
多分死ぬまで考え続けるのでしょうね。








このデジログへのコメント
本気で好きになると、臆病になるものですよね
> mi_noさん
そうなんですよね
どうすればいいのかわからなくなります
男女の仲になりたいのに、なってしまうとお互いが辛いかもと
mi_noさんはその後新しい恋を見つけましたか?
昔の彼と復活?
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