- 名前
- 清英
- 性別
- ♂
- 年齢
- 64歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 美酒美食、好色好きなので一緒に居酒屋や料理店巡り、◯◯◯にお付き合いして下さる心優し...
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清英さんのウラログ一覧
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2024年09月18日 05:35
昨日は美酒美食好きな仲間5名で銀座5丁目の鉄板焼き リストランテ ポルトファーロ 銀座店 https://portofaro.com/ でディナーを楽しんで来ました。今回は今月末で終了する割引サ... 続きを読む
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2024年09月17日 10:58
『白雲流水共悠々』(はくうん りゅうすい ともにゆうゆう) これは良寛禅師の言葉で、白い雲も、流れる水も、ゆったりと流れていく様子のことです。 ゆったり流れる白い雲のように、ゆったり流れる水のよ... 続きを読む
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2024年09月16日 08:07
本日の清英の書作品は 左京大夫顕輔(79番) 『新古今集』秋・413 秋風に たなびく雲の 絶え間より もれ出づる月の 影のさやけさ 現代語訳 秋風に吹かれて横に長くひき流れる雲の切れ目から、洩... 続きを読む
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2024年09月15日 08:45
本日の清英の書作品は 三条院(68番) 『後拾遺集』雑1・860 心にも あらでうき世に ながらへば 恋しかるべき 夜半の月かな 現代語訳 心ならずも、このはかない現世で生きながらえていたならば... 続きを読む
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2024年09月14日 07:56
本日の清英の書作品は 紫式部(57番) 『新古今集』雑上・1499 めぐり逢ひて 見しやそれとも わかぬ間に 雲がくれにし 夜半(よは)の月かな 現代語訳 せっかく久しぶりに逢えたのに、それが貴... 続きを読む
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2024年09月13日 05:13
本日の清英の書作品は 壬生忠岑(30番) 『古今集』恋・625 有明の つれなく見えし 別れより 暁(あかつき)ばかり 憂(う)き物はなし 現代語訳 有明の月は冷ややかでそっけなく見えた。相手の... 続きを読む
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2024年09月12日 04:55
清英の本日の書作品は 月見れば千々に物こそ悲しけれ我が身一つの秋にはあらねど 現代語訳 月を見ると、あれこれきりもなく物事が悲しく思われる。私一人だけに訪れた秋ではないのだけれど。 ことば 【月... 続きを読む
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2024年09月11日 07:16
本日の清英の書作品は 素性法師(21番) 『古今集』恋4・691 今来むと 言ひしばかりに 長月(ながつき)の 有明(ありあけ)の月を 待ち出(い)でつるかな 現代語訳 「今すぐに参ります」とあ... 続きを読む
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2024年09月10日 12:19
本日の私の書作品は 百人一首 安倍仲麿(7番) 『古今集』羇旅・406 天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出(い)でし月かも 現代語訳 天を仰いではるか遠くを眺めれば、月が昇っている... 続きを読む
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2024年09月09日 07:25
本日の清英の書作品は 【葛の花踏みしだかれて色あたらしこの山道を行きし人あり】 参加している書道グループの 本日のテーマです。 参考サイトより転載 https://tanka-textbook.... 続きを読む