- 名前
- 江梨子77
- 性別
- ♀
- 年齢
- 59歳
- 住所
- 神奈川
- 自己紹介
- 熟女ナースです。私はあらかじめ日時や場所をお約束すれば確実にお会いできます。60代&...
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今は死語になってしまった言葉シリーズです。今日は、同伴喫茶!
2026年04月21日 07:14
同伴喫茶というのは、今の60代後半以上の男女が若かりし頃、流行っていました。私の世代では、もう同伴喫茶はほとんどなくなって、新宿あたりに少ししか残っていませんでした。同伴喫茶を知らない世代の方に、同伴喫茶を説明しますと、同伴喫茶はフーゾク店とは違います!あくまでも、男女のカップル、当時はアベック!が二人でお客さんとして入店して、薄暗い店内の席で、イチャイチャしていいのです。当時は若い男女の性的な行為は、A.B.Cに分かれていまして、Aはキスだけ、Bはオッパイなどの上半身だけ、Cですと下半身の行為もするとされていました時代でしたので、同伴喫茶では、カップルの男女は、たいていAとBの行為をしていたんです。そして、AとBの行為が盛り上がれば、そのままラブホに行く!という流れなっていました。あるいは、当時は、若い女性には、男性とお付き合いをする場合、AとBの行為だけは許すけど、結婚するまではCの行為は許さない!などという女性も少しはぃしたから、そういう女性は、男性と同伴喫茶は行くけど、ラブホは行かない!ということでしたので、同伴喫茶は当時の若い男女にはけっこう人気があったようです。 また、同伴喫茶がすたれたあと、ノーパン喫茶などができましたが、あれはフーゾク店で、お店のウェイトレスさんが、ノーパンでお客さんに接客をするパターンでしたので、男女のお客同士でイチャイチャする同伴喫茶とは違います! 最近では昔の同伴喫茶と同じような役割を果たしていますのは、大手カラオケボックスの個室でしょうね。カラオケボックスの室内では、男女のカップルが、歌うことが目的ではなくて、昔でいうAとBまででイチャイチャする場所に最近はなっていますからね!




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