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いたづらへのご褒美。。

2025年07月16日 18:34

いたづらへのご褒美。。

昨日の夜
毎週ルーティンの放精日だった為
彼女性処理奴隷のK子を職場
ピックアップ
いつもの様にワインお気に入り
パスを色々購入した後
行きつけのラブホへin、、

2人で仲良くシャワーを浴びながら
カラダを洗いっこしていると
この日の為にオナ禁してきた事もあり
すぐに肉棒が怒張してきたので

「ふふ、、
もう肉棒がビンビンになってきたぞ」
「一杯やる前に一発やるか・・?」

と、言いながら
ボディソープヌルヌル肉棒
膣口にズリズリ擦り付ける様に
腰振りをしてやると、、

「やぁん、、まだダメぇ、、
気持ちくなっちゃう、、」
「飲んだ後、ちゃんと
ベッドで可愛がって、、、」

と、言うので

「まあ良いだろ・・」
「この肉棒に後で何度も
天国へ送って貰うんだろぅ?」
「しっかりお手入れしろよ、、」

と、命じて
彼女の前に仁王立ちすると
両手とお口を使って奉仕を開始、、

その、いやらしい奴隷奉仕
何度か射精感が高まってしまい
足指を舐めさせたり、、

わざと自分の胸に
ダラダラと滝の様に唾液を零して

「ほらほら・・
お前の好きなジュース
溢れ落ちて行ってるぞ、、」

と言い
ジュルジュルと吸引掃除を
させたり、、

肉棒だけ自分でつまみ上げて

「このアツさでたっぷり
汗をかいてるからな、、
タマのお掃除も忘れるな、、」

と、さらなる卑猥行為を
色々命じて
射精欲を抑えた。。。

その後、お風呂を出て
待望のワインとタパスを満喫。。。

と、そこまではいつもといっしょ
だったのだが、、

猛暑疲れからか
ベッドに入った直後に僕が爆睡、、

ふと気がつくと
ボクサートランクス
突き破りそうになっている
怒張肉棒をツンツンしながら

「あーぁ、こんなに元気なのに
ひーくん寝ちゃったょ、、」
「つまんないなぁ、、」

と、ぶーたれている彼女の声が
聞こえたので寝たフリをしながら

「あつっ、、」

と、だけ言って
バスローブ
トランクスも脱ぎ捨てると
待望の怒張生肉棒が
彼女の目前に、、

最初はツンツンしているだけ
だったが

「良いよね、わかんないか・・」

と、独り言を言いながら
肉棒パックンチョ、、

卑猥極まりない口奉仕
たっぷりと楽しんだ。。。

途中、何度か起きて
勝手におしゃぶりした罰に
肉棒折檻してやろうかと思ったが

たまにはご褒美もやらないとな
と、思い直し自由におしゃぶり
続行させてやった。。

「寝ててもガマン汁でるんだ、、」

と、いう彼女の囁きを聞いた
数分後、込み上がってきた精子
抑える事が出来なくなったので

彼女に悟られない様に
ふとんを握り締めながら
勢いよく放精開始、、、

よほどノド奥まで
飛び散っていたのか
肉棒がグンっっグンっっと
射精脈動する度に
彼女が何度も

「うっ うっっ・・」

と、呻いていたのが
僕のS欲を満たしてくれました(*´ω`*)

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