- 名前
- hideaki.
- 性別
- ♂
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- オトコもオンナも 気持ちいいのが 一番に決まって ますよね( 〃▽〃) 難しい事は ...
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【お題日記】禁断の場所でした経験
2025年07月09日 12:52
以前、精処理奴隷兼彼女として
飼っていたエリカの通う
学校の教室でおしゃぶりさせたのが
最も禁断の場所でしょうね、、
文化祭の終わった後
誰もいなくなった校舎で
いろんな掲示物等を見学中
「オジサマ、、
今日は来てくれてアリガト(*´ω`*)」
と、言いながら
私に抱きついてくる彼女に
ムラムラしてしまい、、
「いつもはあんな真面目な顔して
勉強してるのに、おしゃぶり中は
別人だなぁエリカは、、笑」
と、言いつつ
スカートの上から柔らかい尻肉を
撫で回してやると
「はぁん、、ココでそんな、、
ゆっちゃいや・・」
と、言いながらも
カラダをクネクネとくねらせるので
スラックスの上からでも
ハッキリと判るほど怒張した肉棒を
彼女のお腹に押し当てながら、、
「オジサマ棒が興奮して
オッキしてきたぞ・・」
「このままパンティだけ下ろして
後ろから入れていい?」
と、尋ねると
「こ、ココでえっちだけは
ダメぇ、、、」
と、頑なに抵抗するので
「仕方ねーな、、
じゃあ奴隷身分だけ
思い出させてやるからな。。」
と、というと
普段から常備している手枷、
足枷に首輪を取り出して
エリカに装着、、
「こんなトコで、、やらしい」
と言いながらも
Mっ気丸出しのウルウルした瞳で
こちらを見つめてくるので
ガマンがならなくなり
スラックスのジッパーを下ろし
怒張肉棒だけ取り出すと
「ほぉら・・
いつもみたいにご奉仕だ、、」
と、命じると
いつもとは違うシチュに彼女も
興奮したのかジュルジュル
チュパチュパいわせながら
口奉仕を開始、、、
「グロテスクなオスの肉棒が
可愛いエリカのお口に出入り
しているのがたまらんよ、、」
「こうすると肉棒のカタチが
丸わかりだ、、」
と、言いながら
頬肉の内側から
肉棒を突き出して
辱めたり
「おぉっ・・同級生のオス達に
このワザを披露してやれよ、、
ものの数分で栄養たっぷりの
白ミルクをプレゼントしてくれるぞ、、」
といった言葉責めを行いつつ
口奉仕を満喫、、、
最後は精巣から登ってくる子種汁の
感触を楽しみながら
「あぁっ・・ エリカ、、
そろそろオジサマ逝きそうだ。。」
「今日は顔で受けろよ、、」
と、言うと
「学校でお顔はダメ、、
学校でお顔はダメぇ、、」
と、連呼したが
発射欲が高まっている
オスの耳には届かず
彼女のアタマを鷲掴みにして
腰振りを加速、、、
「あっ あっ・・
もう出る、、 エリカ逝く、、」
と呟いた後
口マンコから肉棒を
引っこ抜き
彼女の顔面に肉棒をオン、、、
込み上がってきた欲望のままに
射精のトリガーを引くと
一発目、二発目、、三発目、、、
までのザーメンは全て
彼女のアタマを飛び越えていき
後ろの黒板にベットリ付着、、
4発目以降が
彼女の髪やら顔面に
被弾する大量射精となりました。。
証拠隠滅の為、黒板に
飛び散ったザーメンも
舐め掃除させた事は
言うまでもありませんw




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