- 名前
- イチゴちゃん
- 性別
- ♀
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 嫌がらせを受けていたのでコメント返しませんが それでもいいという方仲良くしてください...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
規格サイズ違い
2019年04月18日 17:14
先日、おじいちゃん家の馬を見に行ったときのこと
広い牧場で飼われている数頭の馬
一番若い馬はオスで、実に好奇心旺盛![]()
リリー「私、馬をこんな間近で見るの初めて!交通整理だって怖くて逃げちゃうもの(ロンドンを走る馬の警備のことを言ってます)」
アン「私は前に乗せてもらったわ。けっこうお腹の力を使うわ」
リリー「見るより難しそうなのね」
そう言いながら、怖々と馬に触れる2人
リリー「初めて触ったわ!!すごく大人しいのね」
アン「用心しないと、噛まれちゃうかもよ。気をつけて」
なんて言いながら、キャイキャイ言ってた2人![]()
私はというと、その近くでおじいちゃんのお客さんに対応し
おじいちゃん達と話してました![]()
アン「ママ!ママも触ってみて!可愛いわよ」
私「は~い。おじいちゃん、ちょっと行ってくるね」
おじいちゃん「ああ、行ってあげなさい。私はもう少し話をしてるからね」
そう告げ、娘たちのところへ向かう私![]()
けっこうお馬さんは慣れっこなのです![]()
娘たちはほぼ初めてですが
私はしょっちゅうおじいちゃんの用事のお手伝いで訪れるので
馬に触れる事も乗る事も、そこそこ日常茶飯事![]()
![]()
で、この馬も何度か触れたことがある子で
私に一番懐いてる子![]()
リリー「ママにだけ、この子頭を向けるのね。撫でやすくしてるわ。ママの事お気に入りなのよきっと」
アン「この子もオスだもん、ママに惚れてるのよ」
私「この子はまだ若いから、ママに”お母さん”を感じてるんでしょ」
リリー「甘えん坊なのね、この子」
私「この子にイジワルとかしちゃダメだからね、気をつけて」
2人「わかってるわ」
私「じゃあママ、おじいちゃんのとこに戻るからね」
そして事件は突然起きました![]()
リリー「ママ、この子が何か出てきてる
苦しそうよ
」
私「えっ!?どこ?」
アン「あれよママ!!お腹の下」
ニューン、グウォーン
という効果音が似あいそうなそれは
馬のおちんちん![]()
・・・ああ、何かに反応して勃起しちゃったのね![]()
すると
リリー「ママ!!これ何なの
はち切れちゃいそうで辛そうよ!!」
アン「ママ!!お馬さん可哀想よ!!」
その声に一同の視線が集中![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
私「(小声で)あれは、お馬さんのペニス」
アン「ウソよ!!あんなに大きなペニスなんて
」
バッバッカ野郎
声がデカいよ![]()
リリー「ペニスなの
あんな大きいなんて怖い
」
身体の大きさを考えたら、あれくらい普通だよ![]()
リリー「ママ!!あんな大きなペニス、入らないわ
どうしよう
」
誤解を受けるだろうがっ![]()
![]()
アン「ママ!ママはあんな大きなペニスも入っちゃうの
信じられない」
入るわけねぇだろうよっ![]()
みんなが私を誤解しちゃうだろうっ![]()
![]()
![]()
私「あれはお馬さんの普通のサイズなの」
リリー「ウソよ
だって地面に着きそうなほど長いのよ
」
馬のチンコは長いんだよっ![]()
アン「私の腕・・・ううん、足より太いわ・・・無理
」
そう言って股間を押さえるアン![]()
入れる必要ねぇんだよっ![]()
アン「ママ!!どうにかしてあげて!」
どうにもできねぇし、どうしようもねぇよ![]()
リリー「だって苦しそうなのよ?破裂しちゃいそうだし」
チンコはそういうモンなんだよ![]()
アン「どうしたら静めてあげられるの?ママなら方法がわかるんでしょ?」
わかるけど
出来ねぇって言ってんだろうがぁ~~~![]()
![]()
![]()
と、振り向くと
唖然とした顔で私たち3人の会話を聞くおじいちゃん&おじいちゃんのお友達の面々![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
私「(小声で)アン!あなた動物の身体の仕組みを知ってるでしょ?どうして動揺したの?」
アン「だって・・・ペニスの実物があんなに大きいなんて・・・」
リリー「そうよママ!私も・・・初めて見ちゃった」
私「でも、おうちで学習の教材で人のを見てるでしょ?」
アン「ママ、人のと比べるまでもないと思うけど・・・人間はもっと可愛い(ペニス)わよね?」
私「あんなに大きいのなんて、いないよ。安心しなさい」
リリー「そうよ、だって教材のはもっと小ぶりだったもの。これくらい?」
手振りで大きさを示すリリー![]()
私「これくらい」と言いながら、折り畳み傘を示す私![]()
アン「ちょっとナメてたわ、これは無理なサイズ」
リリー「ママ!こんなの入れたの?」
バッカ野郎っ
何で私が折り畳み傘をマンコに入れたことになってるんだよ![]()
私「そんなことしません!」
アン「ママ・・・これは大きいほう?それとも・・・」
私「これは太くないけど、長いほう」
リリー「太さも変わるの?」
私「あんたたち・・・人間はみんな身長も体重も違うでしょ?ペニスも違うの!!」
アン「私、ただのデータオタクと同じね。実物を知って驚愕しちゃうんだもの。反省するわ」
・・・いや、どっちかと言うと
馬のチンコで色んな事をしてるんじゃないかって思われてる、この今の空気を
どうか反省しろよ![]()
以前、唖然とした顔で固まる群衆![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
アンが一言
アン「おじいちゃん、今日は素敵なものを見せてくれてありがとう
私、とっても感動したわ
」
リリー「私も同じ
」
アン「それにしても、あのサイズ(お馬さん)を普通って言い切るママはすごいわ」
※アンの言葉の意味は
(お馬さんの、あの身体のサイズに対して、あのペニスのサイズは普通であるということを知っているママは、私よりも色んな事を知っていてとてもためになるわ。の意味)
しかし、群衆の顔から察するに
アンの言葉の意味は
(かつてお馬さんといかがわしい事をしてなければ、馬のペニスがはいるかどうかなんてわからないはずなのに。もしやあの女性(私の事)は馬と何かしらをしたことがあるのか!?という目)
もう、訂正するのも諦めました![]()
私「おじいちゃん!私、ワガママ言いたい」
おじいちゃん「どうしたんだね、イチゴ」
私「おなかいっぱい、美味しいもの食べたい!」
おじいちゃん「そうか、そうか。じゃあおじいちゃんと素敵なランチ(その日一番豪華な食事を、こちらではランチと表現します)に行こう」
牧場を後にし、おそらく人々の誤解の中心にいるであろう私は
気を取り直して、分厚いお肉をご相伴に預かったのでした![]()
![]()




このウラログへのコメント
笑
笑
で、馬との感想はどうでした??(・o・)
ははは♪確かに馬のは大きいですよね?
人間でも黒人なんか馬並みに大きいとかって言われるけど、
良く?エロビデオでもそう言うのあるね。
大きいのは男の子の憧れで、永く相手に喜んでもらいたいな?って
もう最高、声を出して笑ってしまった
素直であることは、素敵なことである!!
(*≧▽≦)爆笑
コメントを書く