- 名前
- イチゴちゃん
- 性別
- ♀
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
- 嫌がらせを受けていたのでコメント返しませんが それでもいいという方仲良くしてください...
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ムケてるとかデカいとか、マジでどうでもいいのよ
2019年04月15日 14:06
ソファーに腰掛けて、テレビを観る
ソソっと近づき、足を揉んでくる
(はは~ん、エロい気持ちになったんだな)と気付く私は
そのまま、好きなようにさせる
わかってるからなのか
私がテレビに熱中してるときは、エロい行動は起こさない
ひたすら足を揉んでくれたり、足の指をマッサージしてくれたり
何というか、健気
なので、テレビを観終わった空気を出すと
それこそ抑えていた欲望をむき出しにしてくる
足の指を舐め、太ももを揉みしごき
秘部に至っては、音を出して舐めるしイジる
節操がないほどである
言わなければ、ず~っと、それこそ日付が変わっても
ひたすら舐めて、気持ちよくしてくれる
ものすごく気持ちいい
心も、すごく気持ちいい
一国の王女になったような気分になる
自分よりも圧倒的に図体の大きい男が
自分よりも力持ちの男が
自分にひれ伏した体勢で、自分の身体を舐めて奉仕してくるかのよう
それこそ「今日は挿れるのダメね」とでも言えば
必ず従ってくれる
決して、強引にしない
それこそ、今話題の「夫婦間レイプ」自体ありえない
相手を愛するという気持ちや行動に、ちゃんと「思いやる」ことが当たり前に組み込まれている
だから、私もよくおちんちんをしゃぶる
そんなに上手でないことは、よくわかってる
比べたわけではないが、なかなかイカない時点で
自分の技能くらい、想像がつく
けれど、自信を持ってることが1つだけある
「キチンと皮が剥けるようになったのは、私がジックリ時間をかけて剥いたからである」
最初からムケてたわけじゃない
先っぽがほんの少し覗いてたくらいのおちんちんを
じっくり時間もヨダレもかけ、少しずつほぐし
しっかり亀さんが出てくるようにしたのは、紛れもなく私である
レロレロと皮の隙間に舌を入れ
少しずつ皮を広げ
あるいは指をちょっとだけ差込み
痛くしないよう、時間をかけて変身させたのである
男性は、包茎を気にする人も多いと、よく聞く
私が自信をもって言えることがある
「あなたの好きな人があなたを愛してくれたとして、包茎かどうかは好きの基準外である」
つまり、皮が被ってるかどうかは”気にしない”のである
性格が好みだとか、優しいからとか
選ぶ理由はいっぱいある中で
”包茎かどうか”は
マジでどうでもいい
たまたま仮性包茎だったとか真性包茎だったとかの話であって
それが不都合なら、治せばいいだけの話
私限定で言わせてもらえば
包茎のときは、むしろ可愛い
で、舐めててニュルルルルンと大きくなったときに出てくる亀さんは
非常に逞しい
なので、倍お得である
と、言いたい
まあ、何が言いたいかって言うと
「セックスで重要なのは皮でもサイズでも持久力でもない」って話
何が嬉しいかって、人それぞれだけど
挿入してるときにピタっと動くのをやめて
優しくハグしてくれたの、嬉しかったなぁ
あとは、イクために腰を振るんじゃなく
ゆっくり浅い動きだったときに、手を握ってくれたとか
そっちのほうが重要
大事にされてる感がビシビシ伝わってきて
それに応えるために、こっちが淫らになるってわけよ
みんなも彼女や奥さん、大事にしてやりな
私からの忠告だぜ




このウラログへのコメント
イチゴさんに相談したい事あるので後でメールさせて下さい笑
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