- 名前
- 邪神ちゃん ドロップキック!
- 性別
- ♂
- 年齢
- 59歳
- 住所
- 群馬
- 自己紹介
- そんなモノは知らねぇ~
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【お題日記】好きな人でもこんなことはイヤ
2017年02月25日 21:06
開脚状態のままカミソリでショーツの大事な部分を削ぎ落された美奈子は、M字開脚の姿勢のまま手足を椅子に拘束された。
女が一度部屋を出て行った。
「こ、これから、、、何をされるの? 私のオフィスなのに、、、勝手にされてる、、、惨めだわ」
数分すると、女が美奈子のオフィスに戻った。
一緒に14歳になる美奈子の息子を連れて来た。
「ま、ママ、、、」息子が美奈子の痴態を見て叫んだ。
「嫌、み、見ないで、、、ダメよ見ないで」美奈子が叫ぶ。
「目を背けてはダメ、しっかり貴方のママのスケベマンコを見なさい」女が息子に命じる。
息子はTシャツに短パン姿で、両手を後ろに縛られていた。
女が息子の短パンとパンツを一気に下ろした。
美奈子は息子の下半身、、、男性自身を見て驚いた。
「奥様、坊やのチンコ、よく見なさい」
息子のペニスは上を向いていた。未だ皮を被ったままだが、しっかり勃起していた。
「ママのオマンコ見て、立ったのかなぁ?」女が息子をからかった。
「勝手に大きくなったおチンコには、お仕置きが必要ね」
そう言うと、女はゆっくり息子のペニスを剥いた。ピンク色の未だ女を知らぬ亀頭が丸出しになった。
「ふふ、、、更に大きくなったわね。悪いおチンコにピッタリのお仕置きをしてあげる」
女はそう言うと、息子のペニスを握り、尿道に責め具をゆっくりと挿入し始めた。
金属製のそれは、先端から小さな鉄球が並び、少しずつ鉄球が大きくなってた。
最初に尿道に入る鉄球は直径5mm程度だが、最後に尿道に入るであろう鉄球は直径20mm程までに大きくなっている。責め具には何かローションのような液体が塗ってある。
息子は鉄球が尿道に挿入されるたびに顔を歪めた。女は息子の苦しむ表情を楽しむかのように、ゆっくりと時間を掛けて10個もの鉄球を挿入していった。
最後の鉄球が尿道に入ると、息子のペニスは鉄球が入っているのが分かる程に凹凸に変形していた。
「膀胱にまで球が入ったから、勝手にオシッコも射精もできなわよ」
「タップリと催淫剤を塗ってあるから、勃起したままね」
「部屋に来る前に飲ませたのは、10倍に濃縮したバイアグラだから、、、何日も勃起したままね」
「これから私が許可するまでママのオマンコに、貴方のおチンコを出し入れするのよ」
「もうSEXのやり方知っているのでしょ? お部屋にエッチな本がイッパイ隠してあったものね」
息子は女に催促されて、限界まで勃起した剥き出しのペニスを、美奈子のマンコに挿入した。
「あ、ダメよ、、母子で、、、そ、そんなぁ、、、止めて」美奈子が嘆願するが、女は聞き入れない。
息子は自分のペニスの火照りに我慢できず、激しく美奈子のマンコを犯し続けた。
責め具により射精できない息子は無限とも感じられる性欲を満たそうと腰の動きを止めることができない。
美奈子は息子の熱いペニスを感じながらも 「お、お願い、、、ダメ、、、、ダメなの、、、」と
拒否する言葉を発するが、美奈子のマンコは息子のペニスを絞り上げるように喰いつき放さなかった。
このウラログへのコメント
またまた、すごい展開ですね。
単なる近親相姦ではないですものね。
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