- 名前
- イチゴちゃん
- 性別
- ♀
- 年齢
- 44歳
- 住所
- 茨城
- 自己紹介
-
毎日元気に働いてます
ゆっくりだけど、はっきり喋ります^^ 嫌がらせを受けていたの...
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教祖の一日~表
2026年05月13日 11:48
今日は2部構成です
表→裏の順でお読みください
午前4:00 起床 空はまだ暗い
軽くストレッチをした後、軽装に着替え外へ出る
馬舎へ向かい、愛馬に挨拶し軽く毛づくろい
他の馬たちも連れ、庭から続く道を馬にまたがり散歩
片道30分、馬が走り回れるほどの広場にて
それぞれ自由に行動させる
持参した飲み物を片手に、少しずつ明るくなった空を眺める
促さないと遊んでこない愛馬に声をかけつつ
時に一緒に走る
イチゴ「帰るよ~」と声がけするが、馬たちは無視するので
イチゴ「トートートー」※なぜかこの言葉だと馬たちが反応する
と声を張り、帰宅を促す
行きはのんびり歩いていたが、戻りは小走りさせる(馬たちの運動のため)
草をついばむ者、よそ見して他の馬にぶつかり喧嘩をする者たちをなだめ
馬舎にもどる
各々のブースに馬たちがおさまる
牧草の束を崩し、それぞれの馬に与える
今日は特別に、リンゴも1つずつ割って与える
食べている間に、反対側のブースのウンコ掃除
スコップで一輪車に投げ入れ、外の廃棄所まで運ぶ
このあたりで時間は午前5:30くらい
娘が起き始める、今日は七女ソフィアが馬舎に合流
一緒にウンコ掃除とワラ敷きをする
太陽はすっかり昇り、今日は雲が少ない
娘が作業しながら歌う
今日はTwinkle Twinkle Little Star(きらきら星)
一緒になって歌う
馬舎の作業は終わり
犬舎に寄り、犬たちに挨拶する
大半が寝ていたが、私の匂いで起きる
1匹ずつ挨拶を交わし、おやつを与える
部屋に戻り、子どもたちを起こす
学校に行く準備の確認をさせ、着替えを見守る
おじいちゃんの部屋に行き、鍵をあける
今日はまだ寝ていた
カーテンを開け、窓を開け、外の空気を取り込む
我が家の大領主の目覚め
寝ぼけながらも、挨拶を交わす
顔を拭き、身体を拭き、着替えを手伝う
あとは上着を羽織るだけの状態で、身支度を整えさせる
おじいちゃんを連れ、再び私の部屋に戻る
子どもたちは準備を終え、本を読んだりスマホをいじったり
思うがまま過ごしている
子どもたちが一列、横に並ぶ
大領主への、朝の挨拶
我が家のルール
毎朝おこなう、不屈のルール
最後に私が、大領主に挨拶をする
今日する予定を話したり、あるいは今朝散歩で起きた出来事を話したり
交流が目的、中身はなんでもいい
ドアがノックされ、スチュワードたちがやってくる
大領主への挨拶ののち、教祖イチゴへの挨拶
スチュワード2人に促され、みんなで食堂へ向かう
今朝も、いつもの食事
目玉焼きに茹でた豆、焼かれたソーセージ
バターを塗るだけの、トースト
世間が思うほど、豪勢な食事などしない
教祖であるイチゴは、簡素を好む
ベッドで食べることも、あまりしない
食堂横が、キッチン
洗い物をいちいち運んでもらうのは、教祖として怠惰
ナイフやフォーク、スプーンでする食事にもだいぶ慣れた
食べ終わったのち、皆で食器を下げる
我が家のルール
自分が食べたものは、自分で運ぶ
よそ様ではやらない、しかし我が家ではする
調理してくれた人への感謝
運んでくれた人への感謝
食事後に、必ず言葉で伝える
難しい言葉を使わない
「今日も美味しい食事をありがとう」
「食べたくなるような配膳をしてくれてありがとう」
シンプルでいい
子どもたちにも、同じことをさせる
4人の娘を、次女に託す
小学校へ送るのは、いつも次女
車に乗せ、ゲートを開け、見送る
窓から顔を出し、元気に”行ってきます”の声を残していく
末娘が、リュックにお絵描きノートなどの荷物を入れる
私は食堂で朝食の残りを分けてもらい、弁当箱に詰める
末娘と私のお昼
玄関におじいちゃんの車が横付けされる
末娘を連れ、階下へ向かう
家人が並び、見送ってくれる
「行ってきます」と声をかけ、車に乗り込む
すでに大領主は、座席におさまっている
私を送るのが、大領主の日々の役目
職場までの道のり、他愛もないことを話す
今日する予定、昨日の出来事、困りごと、笑えたこと
なんでも話す
職場が近づく
いつもの場所に車が止まり、末娘と共に降りる
行ってきますのキスをし、娘と手をつないで歩く
ナーサリーは職場のすぐ近く
門にはすでに、スタッフが待っている
末娘を預け、いってらっしゃいとキスをする
見送りの後、仕事場に向かう
同じビルに入った、カフェに立ち寄る
見慣れたスタッフと挨拶を交わし、タンブラーを手渡す
スタッフ「Takeaway?」持ち帰り?
イチゴ「Yes, to go please」うん、お願い
スタッフ「As usual?」いつもの?
イチゴ「mmm...Latte please」う~ん・・・ラテにする
スタッフ「OK!」
交流も慣れたもの
商品を受け取り、事務所へ向かう
いつものゲート、いつもの警備員
挨拶を交わし、世間話
イチゴ「あそこのカフェ、パンが焼きたてだったよ」
警備員「本当かい?あと10分で交代だからすぐに寄る」
いつもの会話
事務所の鍵を開ける
いつも一番乗り
ゴミ箱のゴミを集める
ロボット掃除機が時間に合わせて起動する
テーブルを拭き、コーヒーメーカーのカプセルを並べ
準備完了
席に着き、パソコンを起動させる
メールチェック
今日は書類が数件、データで届いている
ボスと副ボスのスケジュールを確認する
昨日残した仕事を見合わせ、今日の予定をたてる
徐々に同僚たちが出社する
挨拶し、雑談し、仕事の割り当てをする
午前9:00 仕事が始まる
電話が鳴り響き、訪問客があり
同僚たちとさばいていく
合間にパソコン作業を済ませ
訪問先をボードに書く
「これも〇〇に届けて」
「帰りに××で書類を受け取ってきて」
同僚が私に”ついで”を伝えてくる
カバンに必要なものを詰め込む
事務所を後にする
訪問先は、近いところから
街を歩く
景色を楽しみながら、歩く
1件目、難なく書類を受け取る
世間話をし、しばし過ごし、次へ向かう
目的地はちょっと遠め、タクシーを呼ぶ
流しはあまり乗らない
ひいきにしているタクシーを呼ぶ
MI5まで、行き交う人々や船を眺めつつ
ドライバーと話をする
何度も私を乗せてくれるので、慣れたもの
目的地に着く
チップを渡し、「1時間後にまた乗せて」とお願いする
ゲートで手続きをし、目的の階へ
書類の手渡し、新規仕事の受け付け
目的を果たし、次の目的地へ
1つの場所で、出来る物をすべて手続し
再びタクシーと合流、乗車
対岸のMI6へ
話を聞き、ボスと電話をし
必要なことを済ませ
そろそろお昼
イチゴ「事務所の近くになるナーサリーに行って」
タクシーを走らせ、末娘をお迎え
元気に娘が建物から出てくる
ファティマ「今日はどこへ行ったの?」
イチゴ「今日はピートがいるMI5とMI6」
ファティマ「ピートは元気だった?」
イチゴ「元気だった。ファティに会いたがってた」
ファティマ「じゃあ、次は会いに行こう」
イチゴ「夕方またMI5に行くけど、行く?」
ファティマ「行く!」
手をつなぎながら、事務所へ戻る
ボスたちは出かけて不在
同僚たちに娘が挨拶をしつつ、お昼を食べる
立ち寄ったお店で買った、タコスを分ける
食べ終わったあとは、パソコンで仕事
娘は同僚たちと話したり、プレイルームで遊んだり本を読んだり
自由に過ごす
留守のうちに、やるべき仕事がテーブルに積まれている
1つずつやり遂げ、副ボスと連絡を取る
書類のサイン欄の有無、書き出しの確認
やることはたくさんある
事務所の電話が鳴る
イチゴを指名してきている
電話をかわる
ピート「やあイチゴ。僕は戻ってきたから、来るのはいつでも大丈夫だよ」
出かける準備をする
娘が察知し、急いで出かける支度を整える
同僚に出先を伝え、再度事務所を後にする
バスの時刻表を見る
そろそろ到着するころ
4分ほど遅れて、バスが到着する
娘は無料
裏に続きます








このデジログへのコメント
朝に豆が出るのはイギリスって感じですね。
MI6,バンコランはいませんでした?w
ふと、チップって所得にならない…所得税の課税ってないんですよね…きっと。
日本は法律的には課税だと思いますね。
申告してないでしょうが…
イギリスは法律的にも非課税なのかなぁ…気になりましたね。
朝から働き者
凄く立派ですね
女神様を心から尊敬します
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