- 名前
- さんかく
- 性別
- ♂
- 年齢
- 49歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- 人妻ってなんかドキドキします。
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さんかくさんの02月のウラログ一覧
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2026年02月28日 13:35
独身だった20代、広島でのロケ。当時は今のような個室など望むべくもなく、気の置けない先輩との相部屋が当たり前だった。 夜の街へ繰り出し、居酒屋からキャバクラ、ラウンジとはしごする。泥酔した僕らを... 続きを読む
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2026年02月27日 22:35
強引な人間は苦手だ。だが、男女の機微において、時に「押し」の一手が膠着した事態を動かす劇薬になることも、経験則として理解している。理屈を飛び越えた本能的なパッションが、二人の距離を一気に縮めるあ... 続きを読む
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2026年02月26日 18:43
深夜の静寂よりも、凛とした空気が満ちる早朝を愛している。48歳、パパとしての顔を持つ私にとって、家族がまだ夢の中にいるこの時間は、淹れたての茶の香りと共に自分を取り戻すための神聖な儀式だ。 かつ... 続きを読む
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2026年02月24日 15:18
それはまだ、私が「パパ」と呼ばれるようになる前。独身時代の少し苦くて、あまりに鮮烈な記憶だ。 マッチングサイトで出会った彼女は、銀座のクラブで働いていると言った。メッセージのやり取りは驚くほどス... 続きを読む
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2026年02月22日 09:35
48歳のパパとして、普段は理性を優先して生きている。家族を守り、社会の一員として振る舞うには、感情をコントロールする理性が不可欠だからだ。 だが、以前も書いた通り、いつもは心の奥底に押し込めてい... 続きを読む
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2026年02月21日 11:55
デジログを開くとおすすめユーザーが表示される。 今日もまた表示されていた。 3人表示させれているが、1人だけ緑の丸🟢が付いてる。 これは何のサインなのだ? 続きを読む
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2026年02月20日 09:50
学生時代、隣にいた彼女。そんな彼女から届いた久しぶりの誘いに、僕は戸惑いながらも足を運んだ。お互いに家庭を持ち、重ねた歳月は10数年。 待ち合わせ場所に現れた彼女は、見違えるほど綺麗になっていた... 続きを読む
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2026年02月19日 01:35
48歳という年齢を重ねても、初めての相手とベッドへ向かう瞬間の緊張感は、言葉に尽くせない。 スマートなエスコートから心の距離を縮める対話まで、一つひとつの段取りが真剣勝負。その一歩一歩に宿る昂揚... 続きを読む
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2026年02月18日 17:37
20代の頃、ネット掲示板で意気投合した20歳の彼女と入った、少し年季の入ったラブホでの出来事。部屋の隅に鎮座していたのは、噂に聞く電動アシスト付きラブチェアだった。 最初は二人で「何これ、介護椅... 続きを読む
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2026年02月16日 09:38
友達の恋人か……。流石にそこまでの不義理はしたことがないよ。ただ、若さゆえの『しくじり』なら、一つだけ忘れられない夜がある。 あれはまだ、独身で血気盛んだった頃だ。当時の彼女の友人と、つい深酒を... 続きを読む
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2026年02月13日 15:40
羽田空港の到着ロビー。到着を告げる電光掲示板を見上げながら、不意に通り過ぎる女性たちに視線が移る。 「この人はいくつだろう」「ベッドの上では、どんな声を出すのだろうか」 48歳、一人の父親として... 続きを読む
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2026年02月08日 20:23
かつて、私は情報の深淵――アングラサイトの混沌を住処としていた。若さゆえの蛮勇か、そこは常に身を削るようなギャンブルの場。だが、私はその乾いた博打の中で、何度か確かな「勝利」を掴み取ってきた自負... 続きを読む
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2026年02月06日 17:29
48歳のパパともなれば、分別のつく大人として街を歩く。すれ違う女性の胸元につい視線が向いてしまうのは、男の性というやつかもしれない。けれど、胸に惹かれるのはあくまで一瞬の出来事。 私の「真のこだ... 続きを読む
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2026年02月04日 00:08
ウラデジを眺めていると、画面越しに「あの頃の自分」を探してしまう。そんな夜もある。 若さゆえの無茶や輝きを眩しく思うほど、セットで付いてくるのは「もっとこうしていれば」という苦い後悔。48歳、パ... 続きを読む
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2026年02月01日 01:11
互いに守るべき家庭があるからこそ、その「一線」を越える刺激はあまりに甘美で残酷。 「今日はダメ」と言い合う建前を、熱を帯びた欲望が容易く突き破る。避妊という最後の理性を捨て、互いの奥深くに熱い証... 続きを読む



