- 名前
- hideaki.
- 性別
- ♂
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- オトコもオンナも 気持ちいいのが 一番に決まって ますよね( 〃▽〃) 難しい事は ...
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【お題日記】スイッチが入るきっかけってどんな時?②
2026年04月29日 13:51
一度、快楽のスイッチが
入ってしまうと
さあやちゃんは本能のままに
動いてしまう子の様で、、
〈さっき・・
会ったばっかなのに・・〉
〈えっちな事されて・・
感じちゃうなんて、、、〉
と、恥じらいながらも
つぶやき、、
ゆっくり仰向けになると
トランクスを突き破りそうな程
怒張している肉棒に気づき
〈こんなに・・
ワタシみたいなので
おっきくしてくれたんだ、、、〉
〈オンナとして見られるの・・
久しぶりだから、、
ちょっと嬉しいかも・・〉
〈さっきのお返し
してあげる、、、〉
と、言いつつ
トランクスごと肉棒を握り
優しくシゴキ始めた、、、
その日はかなり
溜まっていた事もあり
鋭い快楽がすぐに下半身に
襲い掛かってしまい、、
〈あっ・・ あぁ、、
さ、、さあやちゃん、、、〉
〈そ、、そんなにしたら・・
オトコの白濁ミルクが、、
トランクスの中に・・
飛び出てしまうぞ、、、〉
と、上擦った声で言うと
〈やーん・・ Qさん、、〉
〈すっごく、、
いやらしい顔、、、〉
〈パンパンで苦しそうだから
外に出してあげるね、、〉
〈久しぶりだから、、
ちゃんと、、出来るかな、、〉
と、言うと
鋭角にテントを張った
トランクスをゆっくり下ろし
肉棒にしゃぶりついた、、、
手を一切使わず
口内でベロベロと長舌を
竿に絡ませながら
アタマを巻き込む様に動かず
絶品のクチ奉仕に
こちらもSスイッチが入り、、
〈あぁ、、もう、たまらん、、〉
〈こっちのクチを使わせろ・・〉
と、言うと
2本の指を彼女の膣口に突っ込み
いやらしく、掻き回した、、
淫指が
彼女のスイートスポットに
何度当たっても
肉棒しゃぶりを止めず
切ない表情でこちらを見上げる
だけの状態に、、
〈も、、もうガマンならん・・〉
〈入れるぞ・・〉
と、だけ言うと
彼女の上のクチから肉棒を引っこ抜き
唾液まみれの亀頭を下のクチに
あてがうと一気に根元まで貫いた。。。
最初こそ
〈あんっっ 久しぶりだから
ゆっくりしてぇ、、、〉
と、彼女は甘え声で懇願していたが
〈こんなに期待汁溢れさせて
何を言ってやがる、、、〉
〈しっかり捕まれょ・・
このスケベ穴ぶっ壊してやる・・〉
と、言うと
彼女は長い手足を
僕のカラダにタコの様に
巻き付けて来たので、、
〈オレの長竿で子宮を
ノックしてやるよ・・・〉
〈飛ぶとこ見ててやる・・〉
と、だけつぶやくと
体重を下半身に全て預ける
イメージで肉棒の激しい
抜き差しを開始、、、、
〈あぁっっ・・コレ・・
お、奥に来すぎちゃう、、、〉
と、クチを半開きのまま
情けない声を出す彼女に
〈ふふ、子宮が下りてきたら
もっと良いトコに当たるぞ、、〉
と、言いながら
ハードピストンを継続、、
ものの数分、猿の様に
腰を振っているだけで
最後は訳のわからぬ雄叫びを
上げたまま彼女は果てたが
構う事なく突き続けると
最後は失禁した。。。。
その頃、こちらも既に
限界に達していたので
〈そろそろ、オレもイクぞ、、〉
〈このまま、中でいいな?〉
と、言うと
虚ろな目つきのまま
最後のチカラを振り絞って
アタマを左右に振り
〈ダメっ ダメぇっっ
あ、赤ちゃん出来たら困るぅ・・〉
と、狼狽する彼女を
ニヤニヤと見下ろしながら
中出しを同意させる為の
悪魔のささやきを続けたが
ガマンのし過ぎで種汁が
急激に込み上がってしまった為、、
〈なら、今日はそのスケベヅラを
ザーメンまみれにしてやるからな、、〉
と、言うと
ラストスパートの腰振りを開始、、
込み上がってきたザーメンの感覚を
楽しみつつ、マンコから
肉棒を引っこ抜き
彼女の顔前に鈴口をセットしようと
していた瞬間、敢えなく暴発、、
初発と2発目の種汁は狙い通り
顔に着弾しましたが
残りは彼女の首やら胸、腹等に
ぶっかけ射精となってしまいました、、
最後に彼女が
〈こんなにいっぱい、、
中で出されたら
一発で妊娠しちゃう・・・〉
と、いうセリフが
僕の生殖能力の高さを
褒めて貰えたと自負していますw




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