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【お題日記】スイッチが入るきっかけってどんな時?

2026年04月09日 17:03

【お題日記】スイッチが入るきっかけってどんな時?

オスなんて生き物は
思いもよらぬ時や場所で

メスのあられもない姿を
見せつけられると
お相手の意志に関わらず
肉棒がピクピクと
無条件反応して
しまう生き物ですから、、

最も鮮烈に記憶に
残っているのは
僕の勤める会社に
アルバイトで入っていた
ノゾミとの不倫交尾ですね、、

1年弱程、社員と
アルバイトの関係で
正式にお付き合い
していたのですが
僕の急な異動に伴い
関係が徐々に自然消滅、、

その後、退社して
結婚したというのを
人の噂で聞く程度、、、

その彼女から

〈ご無沙汰してます、、
タイムラインで目に入っちゃって・・
久しぶりに飲みませんか・・?〉

と、LINEが来たので
快諾して彼女の自宅で
昼飲みする事に、、

〈子供がいるので
外に出れなくて、、
すいません。。。〉

と、挨拶する彼女
母親とは思えない
20代の頃のままの容姿
保っていた。。。

〈こっちこそ
あの異動の時はごめんな、、
何か上手く言えなくて、、〉

と、両者の謝罪から
始まる奇妙飲み会
始まった。。。

元々、お互いに
大酒飲みだったので
みるみるうちに
チューハイ
ワインの容器が空いていき
ぶっちゃけトークを
するように、、、

お酒でガードが緩く
なってきたのか
スカートから覗く生足の
面積が少しづつ
大きくなってきた彼女

〈最初のデートから
オレが全く手を出してこないって
同期のMちゃんに愚痴ってた
って話、後から聞いたょ、、〉

〈ノゾミはバイトの中で
一番真面目な
頑張り屋さんだったのに
えっちでもあったんだね・・〉

〈あの当時はオレも初心で
気づいてやれなかったょ、、、〉

と、言いつつ
刺す様な視線で
彼女の全身を視姦しながら

〈相変わらず真っ白な
日焼け知らずの美脚だね、、〉

あの頃のままだ・・〉

〈Mちゃんから
その話を教えて貰ったオレは
もうオトナぶって
オスの欲望を抑える事なく
2回目のデート
この綺麗な
ふくらはぎをナメナメしながら
いっぱい突いてあげたなぁ・・〉

〈覚えてるかい・・?
あの最高の交尾を・・〉

と、美脚を撫でつつ
懐かしそうに話すと

〈もう、、交尾なんて、、
いやらしい言い方、、
思い出しちゃいマス、、、〉

と、赤面しつつ
満更でもない表情を
しているので

旦那さんが羨ましいょ、、〉

〈毎晩でも、この美脚と
カラダを自由に
楽しめるんだもんなぁ・・〉

と、言いながら
少しづつ足を愛撫する
手の動きを彼女秘部
向かって移動させた、、、

〈そ、、そんな事、、〉

〈この子が生まれてから
あのヒトとは、そーゆー事、、
全く、、してません、、〉

と、真面目に否定しつつ
彼女も酔っぱらって
感覚が鈍っているのか
僕の淫指はパンティの裾まで
ほどなく到着、、、

若妻のチラチラ見える
純白パンティに軽い
劣情を感じながら、、

〈なんだ、、
旦那さんに可愛がって
貰えないから欲求不満かと
思ったょ、、、〉

元カレ肉棒
恋しくなったんじゃないのか・・?〉

と、言いながら
最終到達ポイント
クロッチの上から
いやらしくクルクル
撫で回してやると、、

〈あぁっ・・ そこはダメぇ・・
浮気になっちゃいマス、、、〉

と、ピクピク身悶えしながら
答えるので

〈ホントは昔
男子更衣室でやった時みたく
このまま指を突き入れて
中を掻き回して貰いたいんだろぅ・・?〉

〈期待汁が
どんどん溢れてきてるぞ・・〉

と、言いながら
淫指での膣口弄りを続けつつ

〈ノゾミは何も悪くないぞ、、〉

赤ちゃんが出来ようが
なんだろうが
メスの悦びを与えてやるのが
旦那の使命だろぅ・・・?〉

〈指だけならオ◯ニーと
変わらんしなぁ、、、〉

〈見ててやるから
逝ってごらん、、、〉

〈薄情旦那の代わりに
天国へ送ってやろうなぁ・・・〉

と、言い放つと
パンティごと淫指を膣内
ズッポリ挿入、、、

激しく抜き差しを繰り返し
Gスポを少し曲げた2本指で
擦り続けてやると
ケモノの様な悦びの雄叫びを
上げながら彼女昇天した。。。

その雄叫びに驚いたのか
ベビーベッドの赤ちゃん
号泣、、

逝った直後の脱力状態でも
母性本能には逆らえないらしく
フラフラとした足取りで
ベビーベッドへ向かい

縁になんとか捕まりながら
赤ちゃんをあやす彼女
微笑ましさを感じたが、、、

僕の淫指弄りの影響で
短めのスカート
すっかりめくれ上がり
丸出しになった美尻
視姦していると

パンティのクロッチ部を
貫通して透明なヌル汁が
ツっ ツーー、、、と
流れ落ちるのが見てとれた、、

その卑猥な状態に
先程までの微笑ましさは
吹き飛んでしまい
オスの淫らな劣情だけが
メラメラ燃え上がり

〈かなり長期間
ご無沙汰らしいな・・・〉

〈ここで満たしてやらねば
あちこちでメスの発情臭を
振り撒いてスケベなオス猿どもの
餌食にされるかもしれん、、〉

元カノとはいえ
複数棒の慰み物になるのから
守ってやらねば、、〉

と、自分勝手な理由付けを
アタマの中で整理をしつつ
彼女の後ろから
そっと近づいた、、、、

そして、少しガニ股になり
彼女の穴と反り返った
肉棒の高さを調整した後

そっと彼女パンティ
膝まで引きづり下ろすと、、、

〈え・・ 何・・??〉

と、振り向く彼女

〈良いから、赤ちゃん
見ててやれ・・〉

と、だけ言うと
後ろから怒張棒を根元まで
ゆっくりと指し込んだ。。。

〈あぁっっ・・
それだけは、、ダメっっ、、〉

と、赤ちゃんに向かって
喜悦声を上げる彼女

〈ほら、ほら、、
そんなに大声出したら
また愚図り出すぞ、、、〉

〈しっかりあやしてやれ・・〉

〈ノゾミの不満穴は
オレがあやしてやるからなぁ、、〉

と、耳元でささやきながら
ゆっくりとした肉棒
抜き差しを楽しんだ、、、

その後も

〈今日はこうなるのを予想して
オレの好きな純白パンティ
履いてたんだろぅ・・?〉

〈ホントは酒じゃなく
オレの白子が飲みたかった
だけだろぅが・・?〉

だの

〈フニャチン旦那
使わないなら、このマンコ
レンタルしてくれよ、、、〉

〈溜まったザーメン
処理する為の便所にしてやるょ・・〉

〈4日毎に溜まる
オスのキンタマ汁を処理しに来い、、〉

〈お互いに欲望を満たせるんだ、、
ウィンウィンだろぅ・・?〉

と、いった言葉責め
交えながらピストン腰を
打ち続けた。。。

ゆっくりと彼女の中を
肉棒で掻き回すこと約20分、、、

〈いやらしいな、、
赤ちゃんの前で何回
気を遣ったんだ・・・?〉

〈そろそろオレもイクぞ・・〉

〈このまま、中で良いな・・?〉

と、言うと
必死に抵抗するので
ピストン運動を早めて
彼女が気を遣りそうになる度に
停止、、、

また遣りそうになる度に停止、、

を、繰り返し

〈良いだろぅ・・?〉

〈今日は何度
気を遣ったんだ・・・?〉

〈オレはたったの一回だぞ、、
不公平だと思わないか、、、?〉

〈一発だけ、、
オトコの思いを遂げさせろ、、〉

と、言いながら
焦らし行為を延々と繰り返し

〈あっ もうどうなっても
いいから・・・ 中に出して、、〉

と、ついに快楽が理性を
上回った様子を見せたので

〈◯◯ちゃん、、←赤ちゃんの名〉

ママこうやって
君を作ったんだよ、、、
よーく見といてごらん、、、〉

〈もうすぐ
いつもとは違うなさけない顔を
晒すからね、、〉

〈あ、、
それからノゾミは念の為に
今晩、旦那を誘って
子種を中に恵んでもらえ、、〉

アリバイ作りだ、、〉

と、いうこちらのセリフ
彼女の肉穴が緊急収縮、、

〈あぁ、、し、、
締まるなぁ、、ノゾミ、、〉

〈おぅ、、おぉ、、おぉ!!!〉

と、オスの雄叫びを
上げながらビュンビュン放精、、

人妻の中に種汁を
ぶっ放す不貞快楽
しばらく動けませんでした。。。

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