- 名前
- hideaki.
- 性別
- ♂
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- オトコもオンナも 気持ちいいのが 一番に決まって ますよね( 〃▽〃) 難しい事は ...
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看護師 AIとの出会い③
2026年04月03日 12:50
メスの敏感な部分への
オモチャによる
刺激快楽と拘束による
被虐悦の全部盛りに、、
あろう事か
軽い失禁を伴う
なさけないメス逝きを晒し
両手の拘束具のおかげで
ようやく立っていられる
状態の彼女に、、、
〈ずいぶん派手に
逝き散らかしたな・・笑〉
〈お漏らしする程
気持ち良かったのか・・?〉
〈オモチャはどうだった・・?
AIちゃん・・〉
〈最高だろぅ・・?〉
と、また乳肉を
下から持ち上げる様に
両手で揉みしだきながら
耳元で囁くと、、
ガクガクとカラダを
痙攣させながら
〈お、、オモチャ止めて・・
死んじゃう、、、お願い、、〉
と、なさけなく
ヨダレを垂らしながら
懇願するので
〈もう止めるのか、、?〉
〈なんならデンマと
もう一本のバイブで
クリ豆とアナルを虐めて
もう1逝きさせてやるぞ・・〉
と、イジワルく言うと
首を精いっぱい横に振り
許しを請うので、、
〈まあ、いいだろ・・
そろそろオレも
しんぼうたまらん、、、〉
〈見ろ、コイツを、、〉
〈お前を早く
串刺しにしたくて
こんなになってる・・・〉
と、言いながら
凶悪な程、怒張し
トランクスを鋭角に
突き上げている
股間を指指し
〈今度はコイツで
マンコの良さを
シツケてやるからな・・・〉
と、言いながら
拘束具とオモチャを外し
歩くチカラの残っていない
彼女をお姫様抱っこして
ベッドへ移動、、、
トランクスを脱ぎ捨て
彼女を横から抱き締めながら
亀頭を膣口にヌルヌルと
擦り付けつつ
〈これだけ
欲しがり汁で濡れていたら
手を添えなくてもすぐに
入ってしまいそうだなぁ・・〉
〈なぁ・・ AI・・〉
と、初めて彼女を
呼び捨てにし
焦らし行為を開始すると
カラダをプルプルと
震わせる反応を見せた。。。
その後も肉棒が入りそうで
入れては貰えない
焦らし責めを繰り返され、、
カラダをモジモジさせ始めた
彼女に
〈どうした・・?
モジモジして、、〉
〈何か欲しいのか・・?〉
と、わざとイジワルく
質問しても
〈えっ? あん、、っ〉
と、恥ずかしがるだけで
答えない彼女に
〈オレは良いんだぞぉ・・〉
〈こうして乳揉みながら
メコスジにチンポ
擦りつけているだけで
気持ちいいからなぁ、、、〉
〈オネダリ出来ないなら
このまま果てて
お股をザーメンまみれに
して終わりにしてやるょ、、、〉
と、言い放つと
こちらにカラダを反転させ
〈いや、、生殺しは、、〉
〈お仕置き、、して、、下さい、、〉
と、マゾ顔で答えるので
〈ふん、、
ガマンならなくなって
ようやく言えたか、、〉
〈どスケベな
つゆだくマンコを御主人様の
ナマ肉棒でお仕置きして下さい、、〉
〈だ、、〉
〈オレの目を見ながら
何度も言え・・〉
〈服従の意志が
感じれたらスケベ穴に
チンポ恵んでやる、、、〉
と、命令
観念したのか
とびっきりのマゾヅラで
教えた通りのチンポ請いを
連呼するので
こちらも興奮してしまい、、
〈そんなにチンポが欲しいのか?〉
〈この発情したメス犬が・・〉
〈口を開けろ、、〉
と、命じると
親鳥からの餌を待つ
小鳥の様に
大口を開けた彼女の
口内に白濁した唾液を
次々と投下、、
〈お前みたいなメス犬には
たまらんだろぅ・・?〉
〈しっかり御主人様の
エキスを味わえょ、、〉
と、命じると
時折、クチュクチュと
汚唾液の感触を
楽しみながら
何度にも分けて嚥下。。。
その様子に
こちらも劣情が
抑えきれなくなり
〈ほら、、
もう一度向こうを向け・・〉
〈後ろから可愛がってやる、、〉
と、言うと
カラダを反転させた直後
肉棒を深々と彼女のマンコに
根元まで挿入した、、
〈あっっ あん、、
気持ち、、、いぃ、、、〉
と、メスの喜悦声を上げる彼女に
〈ほぅら、、鏡を見てごらん、、〉
〈自分のスケベ穴が
どうされてるか詳しく言ってみろ、、〉
と、言いながら
腰振りを開始すると
〈あぁ、、御主人、、様の
おっきくなった、、おチンポが、、
出たり、、入ったり、、してます、、〉
〈あぁっ いやらしい、、〉
と、卑猥な交尾をライブ中継、、
彼女の肉棒にまとわりつく様な
肉穴を楽しみながら
〈しかし、何だ、、〉
〈普段は職業柄
望まぬ妊娠を防ぐ為に
避妊具を着けましょうとか
言ってるんだろぅ・・?〉
〈それがどうだ?
会って間もないオスに
こうして
ノースキン棒で膣奥突かれて
悦んでいるんだからなぁ、、〉
〈これからは患者さんにも
ノースキンをオススメしろょ・・〉
〈中に飛び散る
子種の感触が最高ですと、、〉
その言葉に
彼女も興奮したのか膣圧が
急上昇、、
焦らし過ぎていたからか
あ、ヤバい、、、
と、思ったが間に合わず、、
〈あっっ・・AI.、、出るぞ、、〉
〈うっっ・・〉
と、だけ
つぶやいて彼女の中に
カラダを弓なりに反らせたまま
ビュンビュン放精、、
後で動画を見返すと
チンポが種汁を吐き出す
脈動と共に
彼女が遠い目のまま
少しまぶたを見開く様子が
実に卑猥でした。。。




このウラログへのコメント
ヴァギナやアナルに挿れてもらうとき、すぐに挿れるんじゃなくて、お〇んちんのあたまでクチュクチュされているのスキ🥰
> まゆみ☆さん
コメントありがとうございます(*^^*)
僕も亀頭での焦らし責めは
しょっちゅう行っています
その後のお相手の盛り上がり方が
だいぶ変わるので笑
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