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おじさんのおはなし。

2026年03月31日 23:48

おじさんのおはなし。

※今回も直接的な表現がありますので、嫌なら読まないでください。

昨日以前からたまにやりとりしていたOさんという方からメッセージをもらいました。
(そんないろんな方からメッセージもらってない)

「もしお休みなら会いませんか?」と。

実際今日は休みでしたし、わりと近場だったので会いに行きました。
(誰でも会う訳ではない)

Oさんは自分より少し年上お姉さんみたいな人でした。
とりあえず喫茶店に入ってコーヒーを飲みながら雑談
あれこれ話をしていると、日記のことへ。

「日記のことって本当ですか?
過去の経験とか、Mちゃんのこととか…」

もちろん本当です。
本当に変態です。
そう言うとOさんは

「私ともできますか?」

随分とストレートでした。
できますけど覚悟はありますか?と聞くと、
「はい」とだけ答えました。
(誰とでもする訳じゃないです)

最初から行く気だったようで、すでにホテルも探してありました。
そして喫茶店を出てホテルに向かいました。

ホテルへ着いて、少しお喋り。
自分とでいいのか、したいこと嫌なこと。
Oさんは過去無理強いするようなエッチをさせられた事などがあり、とにかく優しくエッチをしたいとのこと。
正直そんなの当たり前じゃね?と思いました。

まずは一緒にお風呂へ。
緊張をほぐす為にも洗いっこしました。
初々しい笑
二人で湯船に入ると、身体がこわばっているのが分かります。
安心してください、そう言って後ろから優しく抱きしめながら、耳を舐めました。

「はぅ…」

小さな声を漏らして、顔をこちらに向けてくるOさん。
そっとキスしながら、気が落ち着いたのを感じました。

お風呂を出てベッドへ。
まだ恥ずかしそうなOさんの身体を指でなぞる。
全身を舐める。

目がトロけるOさんにどうされたいですかと聞くと、

乳首甘噛みされながら指で掻き回されたい」

多分この人も変態なんだなとなんか思った。
言われた通り乳首甘噛みしながら指を挿れる。
熱い。
そしてすでに液が溢れている。
指先でゆっくり刺激する。
(不器用だし下手)

「ダメ…なんか出る…」

ここぞとばかりにクリを舐める。

「あ…やめ…ないで!顔どけて!」

もちろんやめないしどけない。

「出ちゃう!」

そう言うと震えながら潮を吹くOさん。
顔に浴びる僕。

「ごめんなさい…」

謝るOさんに僕は胸を張って言いました。

「こんなんで怒ってたら変態じゃありません」
ちょっと面白かった。

舐めるのは苦手だと言うOさんなので、フェラは無しで挿入へ。
枕元の小さなポーチから大きいサイズのゴムを出すOさん。

「日記に書いてあったので…」
準備は万端だったよう。
(何度も言うけどそこまで大きくない)

身体を見られたくないというので、バック、寝バック、背面騎乗位、できそうなことは一通りやりました。
うつ伏せ状態で挿入していると、ピクピク痙攣してきたのでそこでやめました。

「本当にイかなくていいんですね…」
そう言って不思議そうに見つめるOさん。
だって日記でそう言ってるだからそうですよね。

最後に二人でお風呂に入る。
最初と違って落ち着いているOさん。
気持ちよかったか尋ねると、「すごく」と言ってくれました。

「日記に書きますけどいいですね?」
「覚悟してます笑」

ホテルを出て駅まで。
「これよかったら」
そう言ってなんか高そうなクッキーをもらいました。

やっぱり誰かを楽しませるのって、こっちが楽しい
きっと最近の日記で僕を軽蔑する人もいっぱいいるだろう。
でもこれが僕だし、嘘はつけない。

楽しい一日だった。

彼女いないけど。

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