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いわゆる一つのやりかた。

2026年04月06日 21:27

この前の休み、Yちゃんから連絡があって遊びに行ってました。
ランチして、スイーツを食べに。
ケーキを食べながら聞いてきます。

「このあと時間ありますか?」

時間はあるけどどうしたの?と答えると

ホテル行きませんか?」

少し時間もあったし断る理由もないので行きました。
いつも通りお喋りして、ジュース飲みながらしばらく何も無いので、今日はどうしたの?と聞くと、

エッチしたいわけじゃなくて…
ただいっぱい舐めてほしくて…」

恥ずかしそうに、申し訳なさそうに言ってきました。
別に挿れることが大事じゃないし、したいことをするっていう理念だから、別にいいよ?そう答えました。

「じゃあお風呂入ってくるね」

Yちゃんがお風呂に入ったので、マッサージチェアでしばしの休憩。
そこにバスタオル姿のYちゃん。

「本当にいい?」

もちろん嘘はない。
ベッドだとつまらない気がして、ソファに座ってもらった。

ピンクの綺麗なアソコに舌を当てる。

「アッ…」

小さく声を漏らすYちゃん。
舌を這わせクリも舐める。

小刻みに震えるYちゃん。

気持ちいい…」

それでいい。
それがいい。

しばらく舐め続けていると、中から白い液が垂れる。
これはエロい
Yちゃんが体を捩らせて感じている。

「指…」

ちゃんとやってほしいことを言ってくれて嬉しい。
クリを舐めながら指を入れる。
この時ばかりは少し手が大きくて良かったと思う。
気持ちいいスポットを探し、刺激する。

「イクっ」

息を切らしながらYちゃんが震える。
でもやめない。
やめられない。

声にならない声を出しながら、ピュっと潮吹き
楽しい

結局1時間くらいしていた。
挿入どころか、俺は服も脱いでいない。
でもすごい満足感。

別れ際Yちゃんがありがとうと言って抱きついてきた。

俺はイケメンでもない。
ちょっと面白いだけ。
一体なにがそんなに嬉しいんだろうと思った。
てかいつも思う。

この日ばかりは犬となった自分なのであった。
たまにはこういうのもいい。

彼女いないけど。

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