- 名前
- ぼちお(プロフィール読んでー)
- 性別
- ♂
- 年齢
- 36歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- メールもらえるなら最初に絶対 「ぼちおの変人」 と入れてください。 無い場合業者と見...
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決戦は金曜日。
2026年03月21日 12:06
とうとうMちゃんと会ってきました。
大宮に行きたいお店があるとのことで、待ち合わせして。
Mちゃんは笑顔の似合う女の子でした。
ごはんを食べながら少しお酒を飲んで、色々とお喋り。
その後少しぶらぶらしながらカラオケに。
最近の子って歌上手いよね。
歌ってる顔が儚げで少し見惚れた。
カラオケを出てどうする?帰る?って意地悪言うと、どこでもいいから連れてって、と。
近くのホテルへそのまま向かいます。
「緊張する?」
「少し。電話でいっぱい話したし、ご飯もカラオケも行って、逆に照れる///」
そんな話をしながら、したいこと、されたら嫌な事を確認。(自分は毎回聞きます)
とりあえず一緒にお風呂に入りたいと。
浴槽に入って後ろから抱きしめます。
首筋から乳首に手を這わせると、もうビクビクがすごい。
キスしながらアソコに手をズラすと、もうビチョビチョでした。
「もうダメ!」
そう言うとMちゃんは体を震わせながらイってしまいました。
「ベッド行く…」
お風呂を出てベッドへ。
優しく抱きしめてナデナデしていると
「大きいの当たってる///」
そう言いながら小刻みに震えるMちゃん。
全身舐めていい?そう聞くと、小さくコクリと頷く。
キスから首、胸、お腹、そしてアソコへとゆっくり舐めていく。
濡れようは過去一だったと思う。
ピチャピチャといやらしい音が響く。
「あーーーーーーーー!」
大声をあげて体をよじらせるMちゃん。
手マンでまた何回もイってしまった。
少し疲れたというMちゃんを抱き寄せ、しばしの休憩。
ずっと元気なモノを見て
「舐めていい?しゃぶらさせて?」
そう聞いてくる。
「いいけど俺のことは気持ちよくしなくていいよ?」
主役はあくまで女性であり、女性が気持ちいいことが最優先。
早速舐め始めるMちゃん。
しかしここで問題が。
「お口に入らない…」
(一応言っておきますが、そんなに立派なものではないです)
それでもレロレロと舐め回してくる。
「我慢できない…」
そう言うとバタバタとゴムを手に取りおもむろに着け始める。
「入らない…」
(もう一度行っておきますが、そんなに立派なものではないです)
フロントに連絡すると大きサイズのゴムを持ってきてくれた。
なんか対面で渡されて恥ずかしかった。
ゴムを装着し、四つん這いになるMちゃんにゆっくり挿入。
亀頭が入ったあたりで
「ダメーーーーーー!」
またしてもビクビクするMちゃん。
「ダメ…気持ちよすぎる…動かないで…」
言う通りそのままでいると、何もしていないのに何度も感じ声をあげる。
「奥までお願い…」
ゆっくり奥まで進んでいく。
「あーーダメーー、でもやめないでーー!」
最奥まで届いたとき、ポタポタと潮を吹くMちゃん。
その後も突くたびに少しずつ潮を吹く。
「突かれて吹いたの初めて…気持ちいい…」
そしてパタっとMチャンはへたり込みました。
シーツにできた大きなシミには少し興奮しました。
二人でお風呂に入って、最後にお喋り。
今までで一番気持ちよかった、と。
「またしてくれる?」
というMちゃんに、もちろんと答える。
最後まで僕がイかないことを気にしないでくれたことが嬉しかった。
「次はもっと長い時間したい」
別れ際つぶらな瞳でそう囁いてMちゃんは帰っていきました。
やっぱり女性が気持ち良くなっている姿は楽しい。
改めてそう思った。
そして文章が下手くそだとも思った。
彼女いないけど。




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