- 名前
- hideaki.
- 性別
- ♂
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- オトコもオンナも 気持ちいいのが 一番に決まって ますよね( 〃▽〃) 難しい事は ...
JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。
女子日の奉仕、、fin
2026年02月19日 12:47
肉棒の一気貫通に
なさけない即逝きを
さらした彼女を
四つん這いにさせ
後ろからゆっくりと
ストロークの長い
ピストン運動を
繰り返し、、、
奥に亀頭が到達する度に
得も言われぬ呆け顔を見せる
K子の様子を壁にある大鏡越しに
視姦しながら、、
〈獣体位の交尾がよほど
お好きなんですねぇ、、〉
〈◯◯株式会社 総務課の
◯◯K子さん、、〉
と、わざと敬語を使い
からかってやると
〈あんっ そんな事
ゆっちゃいや・・・〉
と、言い
困惑した表情を見せたが
〈会社では後輩達に
厳しく指導してるそうじゃ
ないか・・〉
〈そいつらに
見せてやりたいぜ、、
肉棒で突き犯されて
呆け顔してるK子先輩の
姿をな、、〉
と、言いながら
スマホでその様子を
動画撮影していると、、
〈そ、、それだけは許して、、
御主人様の言いつけは
守るからぁん、、、〉
と、屈伏宣言するので
〈じゃあ、ホントは
どうして欲しいのか
ちゃんと言ってみろ・・〉
と、言うと
〈いっぱい罵って、、
いけない子にお仕置きして・・〉
と、ホンネを暴露したので
〈フフ、、
とうとうホンネを出したな・・〉
〈子宮に亀頭が
ぶち当たる度に
極楽逝きの顔をしやがって、、
オレのチンポがそんなに
いいのか・・?笑〉
〈トドメにオスのエキスも
欲しいんだろぅ・・?〉
と、言うと
〈あ、あんっっ、、
お、奥に当たる度に
飛んじゃいそうになるの、、〉
〈ご褒美いっぱい欲しいのぉ、、
(*´ω`*)〉
と、答えるので
〈ふん、、この変態が、、
いっぱい褒美の
白濁エキス欲しいなら
タマ揉みでもして
オレを悦ばせろよ、、〉
と、命令
すると左手を前へ伸ばし
上半身をべったりとベッドにつけ
尻は高く突き上げたまま
空いた右手でキンタマを
ヌルヌルとマッサージしながら
〈ココに溜まったミルク、、
一滴残さず、K子にちょーだい、、〉
と、卑猥極まりない
ザーメン乞いを始めたので
〈おっ・・ おぉっっ
いいぞK子、、そのまま続けろ、、〉
と、言いながら
ピストン運動を早め
ラストスパートに入りながら
〈生理なら
中に出してもいいな?〉
と、尋ねると
〈え?えぇ?
生理でも赤ちゃんできちゃいます、、〉
〈中はダメ、、〉
と、反抗してみせたが
〈ビュック、、ビュック、、
と中に飛び散る子種の感触が
たまらんのだろぅ・・?
マゾメス犬には・・〉
〈気持ちいいぞぉ・・〉
と、耳元で囁きながら
獣の様な腰振りを続行、、、
中出しに否定的な言葉を
発する度にピストン運動を停止し
お預けをくらわせ
鏡越しに物欲しげな顔でこちらを
見る彼女に、、
〈ガマンできんのだろぅ・・?〉
〈オレもだ、、
子種がみんな出たがってるぞ、、〉
〈お前の選択肢は二つだ、、
男の子か女の子どっちが欲しいんだ?〉
と、繰り返しながら
ピストン運動を再開、、、
〈あっ あぁっっ・・
もう逝っちゃいマス、、〉
と、言う彼女に
〈あぁっ オレもだ、、
そろそろイクぞ、、、
キンタマ上がってきたのわかるか?〉
と、言うと
〈は、はぃ、、
キンタマ上がってきてます、、〉
と、この期に及んで
まだ睾丸マッサージを続ける
彼女にガマンも限界に達し
〈どっちが欲しいか
早く言え!!〉
と、命じ
〈あ、あぁ~んっっ
お、女の子で、、、〉
と、答えた彼女に
こちらの興奮が最高潮に達し
白濁種汁を膣内にぶち撒けた。。。
事後、数分は
2人共あまりの快楽に
繋がったまま
身動きがとれなかったが
〈トイレに行きたい、、〉
と、言う彼女の希望を聞き
肉棒を抜いた瞬間
〈あ、ダメっっ
漏れちゃう、、、〉
と、いう囁きと共に
ドロドロと流れ落ちてくる
ザーメンが実に卑猥でした。。。




このウラログへのコメント
コメントを書く