- 名前
- hideaki.
- 性別
- ♂
- 年齢
- 42歳
- 住所
- 兵庫
- 自己紹介
- オトコもオンナも 気持ちいいのが 一番に決まって ますよね( 〃▽〃) 難しい事は ...
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女子日の奉仕、、②
2026年02月04日 17:47
肉棒に触れる事さえ許されず
焦らしに焦らされ、、
カラダを
モジモジさせながらも
足指をいやらしく
舐め続ける
K子を視姦しながら、、
〈そろそろ
ガマンも限界だろぅ・・?〉
〈ココはどんな感じだ??〉
と、言いつつ
サニタリーショーツの上から
赤ちゃんの出口を
クチュクチュと
中指で弄ってやると
欲しがり汁と経血で
ぐしょ濡れの大洪水に
なっているので、、
第一関節まで下着ごと
指を挿入し
くねくねと指をいやらしく
動かしてやると
〈はっっ はぁ~ん、、
き、気持ちいぃ、、、〉
と、カラダを震わせて
悦んでいるので
〈自分ばかり
よくなりやがって・・〉
〈オレも
そろそろたまらんぞ、、〉
〈ガマン汁を咥えて
掃除してもらおうか、、〉
と、大の字に寝たまま
命じると
待ってましたとばかりに
肉棒にしゃぶりつき
竿にダラダラと付着した
ガマン汁を吸引掃除し始めた。。
その様子を
わざと好色な表情で
ガン見しながら
〈K子、、
しかし、いい精処理便女に
なったなぁ、、〉
〈オレはこうして
チンポをおっ勃ててるだけで
良いんだからな・・〉
〈これからも
センズリ代わりに
ぶっぱなしたくなったら
使ってやるからな、、〉
と、言うと
〈あん、、
いやらしい言い方、、〉
と、言いながらも
嬉々として舌先を
クルクルと亀頭の周りで
ローリングさせるので
〈あぁっ・・いいぞぉ、、
肌艶も増々良くなってる
みたいじゃないか、、、〉
〈定期的に、、
オレのキンタマで熟成した、、
栄養たっぷりのホルモンミルク
ごっくんしてるからだろぅ・・?〉
〈感謝しろよ・・〉
と、言い放つと
おしゃぶりしながら
うん、うんと頷いた。。。
その、いやらしい口奉仕を
たっぷりと楽しみながら
いたづらを思いつき
自分のスマホを手に取り
センズリ用に使っている
グラビアサイトを開いた、、、
そして、、
〈この榎原依那って子を
いつもズリネタにしてるんだよ、、〉
〈この乳肉がたまらんなぁ・・〉
〈パイズリ奉仕させて
最後に思いっきり顔射してやりたいぜ、、〉
と、言うと
〈やだぁ、、
K子におしゃぶりさせて
センズリ代わりに使っちゃいや、、〉
と、ぶーたれるので
〈お前の奉仕が
生ぬるいからグラビアで
勃起保持してるんだぞ、、笑〉
と、言い返すと
〈じゃあ、その子が絶対しない
ご奉仕するからぁ、、、
いつもみたく、、立って、、〉
と、言いながら
僕を仁王立ちさせ
右手で自分の唾液まみれの
肉棒をいやらしくシゴキ、、
左手で優しく種汁の
たっぷり溜まったキンタマを
マッサージ、、
そして、柔舌を使い
僕のアナルを舐め回すという
オスにはたまらない
3点同時責めを開始、、
これにはさすがに僕も
平常心を保てなくなり
両手を偉そうに腰に
置きながらも
ガクガクと快楽痙攣を
晒してしまい
〈あぁっっ
そのまま続けろ・・
イキそうになるぞ、、〉
と、高ぶった声を上げ
〈もっと・・もっとだ、、〉
と、命じると
舌先をドリルの様に尖らせ
アナルの中にまで
ズボズボと抜き差し
させ始めたので、、
〈あぁっっ!
もう、たまらんっっ・・〉
〈今日も濃いのを
くれてやる・・〉
〈テキトーなトコに
ぶっぱなすぞ・・〉
と、小刻みに痙攣しながら
言い放つと
〈いやっ・・
ご褒美はオクチにちょーだい、、〉
と、答えるので
〈よーし、、
なら、受けに来い、、〉
〈あぁっ もうイクっっ・・〉
と、言いながら
カラダを反転、、、
目の前に現れた
発射直前の怒張棒を
彼女が咥えた瞬間に
褒美の精ミルクを
噴射してやりました(*´ω`*)




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