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- アナルプレーに興味のある女性と知り合いたいです。(経験有無は問いません) 横浜住みな...
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浣腸我慢プレー
2025年12月01日 17:09
毎度アナル関係のプレーについて書いていますが、今日は、僕の想像する浣腸我慢プレーについて書いてみます。
好みはイチジク浣腸です。
あなたにはベッドに両手をついておしりを高くつきだした格好になってもらいます。
僕の手でスカートをまくり上げます。言葉で、「○○さんのショーツに包まれたお尻が見えてきたよ!」と言葉にしながら、丸くふくよかなお尻を観察します。
そして、「じゃあ、○○さんのアナルを見せてもらうからね。」と言いながらショーツを少しずつ下ろしていくと、お尻の割れ目とその奥に隠れたアナルが現れてきます。
「アナルが見えてきたよ。お尻を広げてもっとアナルをじっくりと見せてもらうからね!」と言いながらお尻の割れ目を僕の手で開いて、その奥にあるアナルを露出させます。
もちろん、あなたはアナルが空気に触れていることでアナルを見られていることを意識して羞恥にかおお赤らめることでしょう。
そして、そのアナルを僕の指先で軽く触ってみます。
あなたはその刺激でさらに羞恥心を煽られて、腰をもじもじさせてしまうでしょうか?
僕の手にはピンクのキャップがついたままのイチジク浣腸が握られています。
それをあなたの目の前に示して、「これからこのイチジクを○○さんのアナルにさして、この中のお薬をお腹の中に注入してあげるからね。そうなるとどうなるかな?」と言う。
あなたは、それにより起こることを想像してさらに羞恥心がわか上がってくる。
僕は、イチジクのキャップを取り、先端にワセリンを少しだけ塗り付けると、「さあ、イチジクを○○さんのアナルに差し込んであげるからね。」と言い、お尻を指で開いて、その奥にあるアナルにイチジクの先端を当てる。
あなたは少し冷たく、硬いものがアナルにあたることで、これから浣腸をされることを意識する。
イチジクの先端はあなたのアナルにゆっくりと差し込まれていく。
もちろん、痛みはないがアナルに違和感を感じる。
僕は、「ほら、○○さんのアナルにイチジクの先が挿入されたのがわかるよね?これからお薬を注入してあげるからね。」と言いながら、イチジクの先端を前後に動かしながら少し焦らしてみる。
あなたの口からは、「はあぁ~」とため息が出てしまうかもしれないね。
少し焦らしてから、「さあ、イチジクの中のお薬を○○さんのアナルの中に注ぎ込んであげようか?」と問いかけると、焦らされたあなたからは「あぁ、、、」と答えようのない返事が返ってくる。
そこで、「じゃあ、ゆっくり注入してあげるからね。」と言いながらじんわりとイチジクを押し潰す。
イチジクの中のお薬は、少しずつあなたのアナルからお腹の中に注ぎ込まれていく。
僕はイチジクを折りたたむようにして、中のお薬をすべてあなたのお腹の中に注ぎ込んであげる。
あなたはお腹の中に広がるお薬を感じて、何とも言えないような感覚に浸っている。
お薬をすべて注ぎ込んでから「さあ、○○さんのお腹の中にお薬が入ったから、イチジクを抜くからお薬が漏れないように引き締めておくんだよ。」と言ってイチジクを抜き取る。
抜き取ったからのイチジクをあなたの目の前に見せて、「ほら、お薬が全部○○さんのお腹の中に入ったからね。」と言って、空になったイチジクをベッドのわきにおいて、下げられていたショーツを引き上げて、スカートを下ろしてあげる。
次に、あなたを立ち上がらせて僕は後ろからハグするようにあなたを抱きしめて、あなたの胸に手を当てながら、耳たぶから首筋にかけて、息を吹きかけながら舌を這わせる。
それによってあなたの口からは喘ぎの声が漏れてくるでしょう。
次に、あなたを僕に向き合って膝まづく格好にさせて、僕はズボンとパンツをずらして、ペニスを露出させる。そのペニスはあなたにイチジク浣腸をすることで興奮しており勃起状態である。
僕は、「さあ、便意を我慢している間、僕のペニスをなめていてくれるかな?」という。
そのころ、イチジクの効果が少しずつ現れてきているが、まだそれほどではないため、あなたは僕の勃起したペニスを咥えてフェラを始める。
舌を絡ませるようになめてしごいて、勃起したペニスはさらに固くなっていく。
しかし、あなたのお腹の中ではイチジクの効果が出てきていて、フェラしていてもそれに集中できなくなっている。
僕はペニスの刺激を快く感じながら、あなたが変化していく様子を眺めている。
やがて、あなたの便意は高まってきて、フェラに集中できなくなってくる。
「あぁ、おなかが、、、」とペニスから口を話して僕に上目遣いで訴える。
僕は意地悪く「どうしたの?おなかが?」と問いかけると、あなたは「おなかが苦しいです。トイレに行かせてください。」と訴える。
僕は、「トイレに行きたいの?トイレで何をするのかな?」と問いかける。
あなたは、もじもじしながら「漏れてしまいそうなのでトイレに行かせてください。」と訴える。
僕はさらに意地悪く、「何が漏れてしまいそうなの?トイレで何をしたいのかな?」というと、
あなたは、羞恥で顔を紅潮させて、「トイレで出させてください」という。
僕は、「○○さんはトイレで何を出すのかな?」という。
そんなやり取りをしている間に、便意はさらに高まっていて、ついにあなたは、「トイレでウンチをさせてください。」と言葉に出して僕の顔を見上げて懇願する。
僕は「そうか、それじゃトイレに行かせてあげよう。」と言ってあなたをトイレに連れていく。
あなたがトイレに入って扉を閉めようとするが、僕は扉を押させて、一緒に中に入る。
あなたは羞恥にさいなまれて、「一人にさせて、出て行ってください。」と言いながら僕を押し出そうとする。でも僕はトイレに居続けて、「まだ僕のペニスは満足していないよ。ペニスが満足したら出て行ってあげるから。」と言いペニスをあなたの口元に突き出す。
あなたは仕方なくペニスを口にするが、もうそのころにはフェラに集中することはできず、僕を満足させることはできないところまで追い込まれている。
あなたは、「もう我慢できません。お願いですから、一人にさせてください。」というが、僕はそのままペニスを突き出してトイレの中に居座っている。
やがてあなたは限界になり、スカートをたくし上げ、ショーツを下ろして便器に座り込む。
それでも、最後の気力を振り絞って、「恥ずかしいところを見られるのは耐えられないので出て行って」と懇願する。
しかしながらついに限界が来てしまい、あなたは便器の中にアナルから排泄をしてしまう。
僕は、「○○さん、我慢できないで、僕の目の前で漏らしているんだね。その羞恥に紅潮した姿で排泄しているとことがとてもいとおしいよ。」と言いながらあなたの顔を見続ける。
あなたはなすすべもなくトイレへの排泄を続けてしまう。
こんなイチジク浣腸を使った浣腸我慢プレーが僕の考える一番のプレー内容ですが、あなたはこんなプレーはいかがでしょうか?
もし、興味があればさらに別のパターンのプレーについてもお話してみたいです。
興味があれば、ばコメントしてください。
そして、実際に、、、、、




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